温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2838ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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42号線にて白浜、椿温泉を越して周参見に通じるトンネルまでにありました。道の駅があり、その手前海沿いのところにあるのです。でかい建物なのに、道路より奥まっており 看板もさほど目立つものではなかったので 見過ごしてしまいました。着いてみれば いとも簡単に行けるところなのに・・・
オーシャンビューの豪華な建物です。玄関より、海へ行く途中に足湯がありました。海を見ながら、かなりつるぬるの強い湯にびっくり!ここにて、まず休息。
浴室には薬湯などもありましたが、それには目もくれず、ひたすら源泉浴といたしました。源泉は30度ほどで水より少し暖かい程度ですが、このつるぬるがまた強く、少し硫黄臭漂うのがまたいいです。この頃は鄙びた所を好んで行ってたため、この洒落たつくりの温泉はどうかなと思っていたのですが、ぬるくて長湯ができ、寒いかなと思えば 露天に行き、オーシャンビューを楽しむという趣向がまたいいです。露天は若干の塩素入り、加温のための循環ありですが、掛け流し状態を保たれ、またそのことを明記してあるという親切さがいいです。2人が参考にしています
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最初は、1000円でしたが、800円に値下がりしました。まぁタオルとバスタオル付ですから、決して高くはないんですが、建物は、豪華で綺麗な作りですが、その割りに脱衣所が、古い様な印象を受けます。温泉は、循環ですけどヌルヌルしてます。温泉は内湯だけで、露天風呂は、後から作った物で、小振りで、温泉で無いのがマイナスです。あと、サウナがあっても、肝心の水風呂が無いのは、センスを疑います。
0人が参考にしています
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他の方がおっしゃるとおり、ここでの表記はあまりにもひどいです
温泉にあまり詳しくない近隣の友人に話すと、何回も行ってるが
ずっと、温泉だと思ってたとやはり勘違いしておりました
意図的に店側はやってるんでしょうね0人が参考にしています
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13時過ぎに行って、まずは目の前のきれいな川に足だけ入って遊びましたが、すごく冷たくて、汗ばんだ体も一気にクールダウンしました。
その後にこの温泉に入りました。
天気がよくて、露天風呂の周りの竹の葉の緑色が鮮やかです。
よく入る温泉は内湯に比べると露天のほうが温度が低いことが多いのですが、ここはジャグジー→内湯→露天 の順に熱くなっています。
お湯は少しぬるぬるする感じ。循環なのかもしれませんが、常にオーバーフローしていました。
他にお客さんがいなくて貸切になってとてもラッキーでした。
向かいの道の駅のごはんは少し高めです。
名物ゐざさ寿司がついたきつねうどんのセットが1000円で、他のメニューも結構高めです。
しかし、出されるお水が山の水だそうで、とてもまるい口当たりです。
7月9日(日)はヒルクライムの大会があり、通行止めになるとあちらこちらに看板がありました。(どこが通行止めなのか確認しませんでした…)
その日に行かれる方は事前に調べておいたほうがいいと思います。1人が参考にしています
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あまり知られていない温泉宿ですが、たいへん静かな環境にあり、ゆったりと過ごせます。かくれ宿というのにふさわしい宿だと思います。源泉の温度が低いので沸かしていますが、お湯はよくあたたまる、いい湯だと思います。場所が少しわかりにくいので、お出かけの際は十分確認されたほうがいいでしょう。かつ、宿の前の道はたいへん狭く、車一台がやっとの道です。宿の手前にある駐車場を見落とさないように気をつけなければなりません。また、外来入浴は15時からなので、その点もお気をつけください。
2人が参考にしています
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露天エリアに五つの露天風呂があり、とにかく広い。泉質は十津川温泉の湯とよく似ており、源泉の投入口の湯は硫黄の匂いが少しした。飲泉もできます。
浴槽の岩には析出物の堆積がみられなかなかいい感じである。高温・適温・低温の浴槽があるのがありがたい。
これだけ広いので循環も併用しているのではないかと思い施設に方に聞いてみると全て掛け流しとの返答であった。
眺望がいまいちという意見が多くたしかにその通りであるが、広さと泉質の良さは気に入った。2人が参考にしています
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料理の質からすると、宿泊料金が少し割高な感じがします。(ちなみに蟹づくしは味わっていません。夏の料理です。蟹づくしなら違った印象をもったかもしれません。)
しかし、木造3階建、建物から感じられる歴史と、それに胡坐をかくわけではなく現代に合わせようという努力、サービスの良さなどから判断して4点をつけました。お風呂は完全な放流式ではありませんが、常に新しい湯も供給されているようなので、不満はありません。また、城崎はもともと宿には内湯がなく、外湯を廻るのが一般的でしたので、内湯がそれほど充実していないのは無理からぬことだと思います。
また、この宿は志賀直哉が逗留し、「城の崎にて」を執筆した宿としても有名ですが、建物は当時のままではありません。ただし、その当時と建物や部屋の雰囲気は同じだそうです。私自身は、志賀直哉ゆかりの宿に泊まれたことで満足しています。0人が参考にしています
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大阪から距離的にはさほど離れているわけではありませんが、アクセスはかなり困難で、僻遠の地にある印象です。その分、都会の喧騒からは本当に隔絶されています。大きな窓から見える木々の緑に目をやりながら湯に浸かっていると、たいへん癒されます。
帰路を高野龍神スカイラインにとったのですが、スカイラインに出るまでの山道で、車の前に大きな雄鹿が現れて驚かされました。
近くには廃坑を利用した小原洞窟恐竜ランドがあり、お子さんがいらっしゃるなら、間違いなく楽しめるでしょう。0人が参考にしています
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関西屈指の景勝地に立地する温泉です。まず、柱状節理が美しい香落渓の景観を楽しみ、鎧岳・兜岳といった奇峰を間近に望み、そのすぐ先で屏風岩の絶壁を見上げることができます。それだけに新緑、紅葉の頃の休日はたいへんな人出になります。香落渓を縫うように走る国道はあちこちで渋滞します。この時期にお出かけになるときは、それなりの心構えが必要でしょう。いっそR369(徐々に拡幅中も狭隘な箇所あり)回りの方がいいかもしれません。
さて、肝心のお湯ですが、残念ながら沸かしていますので、泉質抜群というわけにはいきません。塩素臭もします。それでも少しぬめりのある湯なので、多少温泉らしさを感じることができます。露天風呂は、周囲を竹の垣で囲ってあるので、景観がいいとは言えませんが、自然の中で湯に浸かっている心地よさを十分に味わうことができます。6人が参考にしています



