温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2831ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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通りすがりでなんとなく立ち寄ったのですが、それはもう花盛り!湯船にもサウナにも露天にも、背中に絵をかかれた方々があちらこちらに。ちょっと遅めの吉野山かと思うほどでした。別に何か言われたりされたりする訳ではないですけども、いくら地元の保養センターとはいえ、あれではゆっくり休めないです。待合イスもやたら人がいて、休憩所からはもくもくとたばこの煙が・・・。友人とチケットを買ってから入浴して出てくるまで約15分ほど。早々に退館してきました。
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神戸電鉄が「有馬温泉 太閤の湯」入館券付の1日フリー乗車券 ~
「有馬温泉 太閤の湯クーポン」を発売しています。神戸電鉄と相互乗り入れしている阪急電車の駅からクーポンもあります。それぞれ発売駅から有馬温泉までの往復運賃+入館料よりも40%以上値引きして発売されていますので、これで1日乗り降り自由なのはお得感があります。さらに土産物屋や六甲有馬ロープウェイの割引券もついています。いいとこずくめのようですが、このクーポンの最大の欠点は日曜・祝日には使えないこと。また、子供料金の設定はありません。使える人は少ないでしょうね。ちなみに発売期間は2006年7月7日(金)~ 10月31日(火)です。(毎年やってるみたいですけれど)0人が参考にしています
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2006/07/08入湯。
平野のメイン通りのバス停を降りて川沿いにしばらく歩くと、湊山温泉は市街地の外れにひっそりと佇(たたず)んでいました。午前中の早い時間に到着しましたので空いているかと思いきや、地元の方たちでけっこうな賑わい。愛されている温泉なんだなぁと実感できます。
メインの浴槽は、ブーメランのような形の面白いもので、2種類に加温されたやや薄茶っぽい湯がはられています。入り口手前は、ぬる湯、奥は適温湯(推定41℃程度)らしいですが、この日はぬる湯もかなり温かく、両方とも同じような湯温。ぬる湯好きとしては少し残念でした。
入り口左側に定員3名程度の源泉槽(画像参照)があり、ここでのんびりと湯浴みしていますと、地元の方らしき人に声を掛けていただきました。それから30分程度でしょうか、茶色い湯の花が舞う薄濁りの湯を楽しみながら、この湯のお話などをポツリポツリと聞かせていただきました。
「湊山温泉は、以前はもっと色が濃かったんだけど、震災後少しずつ薄くなって来ちゃったんだよ。でも、気楽でいい湯だから色が変わっても、値上げしても、みんな通ってくるんだよね」
あの震災の影響がこんな所にも出ていたんだなと、感慨深く聞かせていただきました。そして、今は復興もなり、震災の傷跡も癒えたこの地の方たちの憩いの場となっている湯の力というのを、改めて知ることができたのは幸運でした。湯の楽しみ方は1つではないことを実感した、感慨深い湯浴みでした。
※それにしても一番奥にある円形の浴槽は激熱です。付属の温度計をみたら47℃。私は膝までで降参でしたが、横からお爺さんがスタスタと現れ、スル~と全身浸かったのを目撃し唖然としました。恐るべし爺ちゃんパワーです。0人が参考にしています
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普通の外観だが、通にはわかる大人の旅館。リニューアルはむずかしいものだが、それが成功した稀有な例。土地の風習を主題に、むずかしいピンクを基調にした色づかい、モダンでさわやかな制服、そして加太の鯛、がここまでおいしい事をわからせてくれる。料理は食べなれた人でも満足できる上+。鯛におからをつつみとろみをつけた「鯛むし」は絶品。都会疲れを癒したい人にはたまらない所。
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露天風呂もあって最高~
サウナも三種類ありました。
のんびりお風呂に入った後は、椅子で眠れるところもあって、ぐっすり熟睡してしまいました・16人が参考にしています
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前回は入浴のみであったが、すごくいいところだったので今回は食事付入浴で利用しました。食事付きだと浴衣・バスタオル・タオルが付くので手ぶらで行けます。
渓流を眺めながらヌルヌルのお湯に浸かるのは至福のひと時でした。
食事もおいしかった。
画像は旅館の庭です。4人が参考にしています
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2006/07/07宿泊。
大阪温泉遠征の宿泊地として、個室カプセルプラン(入浴料込み ネット割引3.780円)で利用しました。
二種の源泉ということですが、湯は疲れて元気がない感じです。温泉はあくまで「オマケ」程度に考えてあまり期待しないほうが良いと思います。逆に単なるカプセルホテルの湯という意識で入ると、浴室内は広いですし、浴槽の数もありますし、洗い場は区切られていますし、天然水の水風呂やサウナなどもありますので、納得できるかと思います。
朝晩には三宮駅まで無料送迎が20分おきに出ますし、食事も割とリーズナブルで、館内も清潔ですから、温泉という意識なしで宿泊目的で使うのでしたら良いのではないでしょうか。立ち寄り温泉としてはお薦めしません。よって、ここが宿泊口コミサイトでしたら★★★ですが、温泉口コミサイトとしての評価は★★としました。
今回のような、温泉に入るだけが目的のチープ旅をする場合でしたら、また利用するかもしれません。ただし今度は館内の温泉は利用せずに、近くの温泉銭湯に行っちゃうかも。1人が参考にしています
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割高感が・・・。
確かにきれいです。ほんと。
あの値段でタオル等も無い。
温泉のはずの露天の湯船もやけに浅いのとか気になりました。
のんびりくつろいでって感じがあんまりしなくて。。。
繰り返し行こうかな、という感じはなかったり。
割高なきれいなスーパー銭湯って感じですね。0人が参考にしています
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2006/07/08入湯。
画像は、朝日温泉のビル3階、加温湯と泡湯に囲まれた源泉槽ですが、これが良い湯でした。泉質はアルカリ性単純温泉ですが、もちろん掛け流し。極薄黄色で湯温は31℃。ツルスベとヌルスベの中間程度のヌルヌル度で、若干の金気臭と湯の花があり、細かい泡がけっこうな量でまとわりつきます。
神戸駅から新開地方面に向かって続くガード下の道を、ジリジリと太陽に灼かれながらたどり着いたあとでしたので、このぬる湯の源泉は天国でした。他には加温した内湯(41℃程度)/寝湯/電気風呂/打たせ湯/高温槽(47℃)/かけ湯などがあり、別料金でサウナと水風呂も用意されています。
施設全体としては街中の湯の宿命か、階段が多く狭い印象がありますが、湯を楽しむには必要にして充分な条件が揃っていると思います。休憩所の隣には軽食や生ビールを楽しめるカウンターもあり、真夏の午後などに源泉でスッキリしてから、グビッと一杯飲(や)ったら最高でしょうね。
秘湯でお湯だけを楽しむのも良いですが、こういう街中温泉にフラッっと入って、うだるような真夏の午後を快適に過ごすってのも、なかなかオツなものだと思ってしまいました。例えは変ですが、「平日の昼間に蕎麦屋で飲むキンキンに冷やしたビール」的楽しみ方が、湯でできる温泉銭湯という感じです。…う~ん、わかりづらいなぁ。とにかく良い湯ではありました。0人が参考にしています
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町のスーパー銭湯といった印象です。確かに綺麗で、清潔感はありますが浴槽は内湯は普通のお湯で露天のみ温泉です。泉質は、塩分が濃い感じです。ただ浴槽はこれでもかって言うくらい浅くさらに上げ底になっていてゆったり感はイマイチです。
そして、最大のマイナスポイントは値段です。1000円は高すぎます。まだタオルとバスタオルでも付いていれば話はべつですが、ちょっと殿様商売かなと思います。0人が参考にしています







