温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >28ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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湯の峰へ向かう道中、早朝からやっているようなので立ち寄り利用しました。
ここの露天風呂の規模はとても大きいです。
後からホームページを見ましたが、「西日本最大の大露天風呂」との触れ込みでした。
屋内スペースもありますが、大半が露天スペースで占められています。
湯口ではほのかな温泉臭。数箇所浴槽が点在しており、鉄さび臭がするものと弱いものに分かれていました。
山間の露天なので見上げると山々に囲まれています。ただ、全体的に見晴らしはそれほどでは無かったです。1人が参考にしています
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8月後半に宿泊し、入湯してきました。
平日だったため、露天付き貸切風呂(照会写真のもの)を待たずに利用することが出来て、ぬるすべな湯を堪能してきました。
タイトルにも書きましたが、ここは洗い場が畳敷きになっている風呂があるのです。
女湯として日替わり使われるかどうか不明なのですが、我が家が宿泊したときは男湯となっていました。
普段家では畳がなく感触を味わうことがありませんが、こんなところで畳敷きとは! めずらしいですね~。5人が参考にしています
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天川村散策の帰りに立ち寄り入浴しました。紅葉は美しく、近所には「天河神社」なんかの観光スポットもあまして、榎木孝明のファンである鬼嫁は涎を垂らして歩いていました。
さて、こちらは天の川沿いにあります小さな施設です。平日の昼過ぎの利用でしたが、地元の方がお一人だけ入浴されていたぐらいで、ほとんど貸し切りでした。夏休みや春秋の土日はそうもいかず、待ちができるそうですよ。浴槽は内風呂に1つ露天に1つ。カランは4つぐらいだったと思います。とにかく狭い。内風呂の浴槽はこれは見事に分厚い木の浴槽で、おらが村の生命線・林業の殖産興業といった具合です。それでも3人も入れば一杯かと思います。無理して4~5人という感じでしょう。露天は岩風呂。景色はいいです。こちらも3人程度です。泉質はナトリウム炭酸水素塩泉を加温・循環・銀イオンと塩素併用消毒とありますが、分析書で気になったのは湧出量「測定できず」ということ。さてどれくらいのものでしょうか。ナトリウム炭酸水素塩泉の割にはつるつる感は皆無でして、残念ながらかなり塩素が目立ちます。施設が狭いせいでしょうか、露天だけでなく内湯からもプール臭が際立ってしまいました。露天と内湯の塩素濃度に差をつけるように系統を2つに分けるほどのサイズがないとか、塩素カートリッジの割に浴槽が狭いとか、何かと不便があるのかもしれません。もう少し「山間のいで湯」らしい湯を楽しみたかったなあというのが正直なところです。0人が参考にしています
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天川村を散策した帰りに立ち寄り入浴しました。平日のお昼間の入浴です。運よく観光バスの団体さんが出発される頃に到着しました。あと少し早ければえらいことになっていたかもしれません。
由緒ある洞川温泉ですけど、こちらの施設は新しいのかな。なかなかにきれいな木造の建物でして、木の香りが癒してくれました。お湯は単純泉を加温・循環・銀イオンと塩素で消毒とありまして、純粋な源泉を楽しむ感じではありませんでした。それでも内風呂は塩素の臭いもあまり感じずに、さらりとしたお湯を楽しむことができました。10人ほど入れる浴槽でして、半分はジャグジー化されています。これは余計かもしれません。翻って露天風呂ですが、こちらはちょっと深い岩風呂で、このような造りは珍しいかもしれません。眺望とかはないですし、2人入れば一杯かなという程度のものですから山奥に来た割にはという気もします。しかしいただけないのは露天風呂の塩素をかなり感じた点でした。露天と内風呂で系統を分けているのか知りませんけど、奈良ではこちらと同じく露天の消毒がきつい温泉はいくつかあるように思います。条例か何かで、露天は菌が繁殖しやすいからきつくしろとかあるのでしょうか?
温泉のバリューはあまり感じませんでしたけど、内風呂メインに旅のついでというならアリだと思います。1人が参考にしています
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同じ犬鳴山温泉の「山乃湯」のようなトロミのあるヌルヌル感は加水の為にほとんど感じられず温泉としては特徴のない湯ではありますが、不快な塩素臭はなく気持ちよく入浴できます。
窓からの景色は紅葉がまだ4割程度と思われますが、それでもかなり綺麗な紅葉を楽しむ事ができました。
スーパー銭湯では味わえない山中の温泉の雰囲気があり、泉質にこだわらなければいい所だと感じました。0人が参考にしています
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2007年6月27日開店当日に訪れたときは、
源泉の色は灰白色だったのに対し、
2008年11月12日に再入湯した際、湯の色はほぼ無色透明でした。
どういうことでしょうか?
わかる方教えてください。
塩素系消毒剤の臭いは開店当初よりかなり抑えられて
気持ちよく入浴できましたが、
木部に塗る防腐剤クレオソートの特異な臭いが気になりました。
おまけに「赤釜風呂」というサウナ内部もペンキ塗りたてなのか
その臭いが気になった。
詳しくは↓
http://1onsen.com/kyoutohonkan.html1人が参考にしています
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平日の20時頃に訪れましたが、クチコミで書かれているような「源泉風呂満員御礼」状態ではなく、逆に源泉の湯舟を独り占めできることもありました。この施設を訪れる際は「早め」よりも「遅め」に訪れることをオススメします。
3人が参考にしています
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受付の方の対応はとても良く あまり混んでいない所もいい お湯も素晴らしい 露天があればなおいいのですが
4人が参考にしています
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ここは、シニア向け高級賃貸マンション「ウェルネス・コート海南」に附随する温浴施設です。外来の客はその施設を「お借りします」という感じです。その点でやや敷居が高いように思われました。浴場の造りも多数の外来客を受け入れるようにはなっていないようです。しかし、その分外来客が少なく、喧騒を避けてゆっくり湯に浸かるには穴場の施設かもしれません。実際、私たちは土曜日の昼に訪れましたが、貸し切り状態でした。
泉質は含鉄-Na塩化物強塩泉ですが、加水されているのか、かなりのしょっぱさはあるものの「強」塩泉を実感することはできませんでした。残念です。お湯は循環もさせています。ただ、間歇的(5分おきぐらい)に湯口から新しい湯が注がれるようで、その間だけは湯舟からお湯が多量に溢れ出て洗い場のほうに流れていっていました。
料金はやや高めですが、タオルとバスタオルがついていて、サウナ、水風呂(ここも間歇的に給水)もあり、休憩室ではマッサージチェアが無料で利用できます。
私たちが訪れた時にはたまたま空いていただけなのかもしれませんが、少なくとも子ども連れの家族は行かないと思います。芋の子を洗うような日帰り入浴施設で不快な気分になるのを避けたい人にはお勧めでしょう。4人が参考にしています
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まず、駅から歩ける距離にあるのがうれしいところ。お寺に興味のない人には関係ありませんが、紀三井寺からすぐのところにあり、観光にも至便です。
ガーデンホテルはやしの入浴施設ですが、「花の湯」という名で案内が出ています。派手な看板もあり、場所はすぐにわかります。入り口はホテルとは別になっていて、ホテルの右手にあります。
浴室は、長方形の内湯、東屋つきの露天風呂、サウナからなっています。ホテルの規模からすると、大浴場はやや手狭な感じがします。露天風呂は小ぶりで庭に面しています。それはいいのですが、角度によっては客室や宴会場から丸見えになりますので注意してください。
さて、肝心のお湯です。分析表を見ると、ずいぶん濃い成分の温泉のようです。お湯がやや黄味がかっていることと、塩味がすること、さらっとした浴感があることで、かろうじて濃い成分であることを髣髴とさせますが、源泉の良さは失われてしまっているようです。なんとも残念です。0人が参考にしています







