温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2568ページ目
-
掲載入浴施設数
22884 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
161247
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

先週末の夜行きました。
オフィシャルHPに出ていた写真と比べて老朽化している印象でした。
ロッカールームも暗いです。
温泉自体は悪くありませんでした。
肌につるっとする当たりで、温まりました。
掛け流しではないので、入浴料は高いかなと思います。0人が参考にしています
-

確か天然温泉がひかれていたはずと思い 初めて訪問したのですが、温泉分析表がない! 不安に駆られながら入湯したわけです。内湯はゲルマニウム湯、露天には檜風呂は替わり香り湯でバレンシア、露天中央にある浴槽は高麗人参の薬草湯、岩風呂は秋田の乳頭温泉の入浴剤の入った湯でした。はいっているおばちゃんの中にも 「以前のほうがよかった」と言っている人もおりました。奈良の虹の湯にある釜風呂と造りがそっくり蒸気風呂・・
そこで私の背中を塩でこすってくれたおばちゃんいわく「薬草湯は1日に二回薬草を入れ替えてくれてるよ」 その為でしょうか、露天ばかりか内湯までも 漢方薬の臭いが充満しておりました。
乳頭温泉の臭いも、バレンシアの臭いも、そして塩素臭までも漢方薬の臭いに負けておりました。
なぜ 天然温泉はなくなってしまったのでしょうか?1人が参考にしています
-

-

こちらの温泉は地価何百メートルから湧いていて・・・という但し書きがついていました。中には「狭い」という意見も見ましたが、室内のお風呂は(女風呂のみで)200㎡くらいはあったし、これに露天部分も同じくらいの広さがありましたので、常識で考えて、狭いとは考えにくい。タオル・バスタオル・貸し毛布なども付いて来て、部屋着も貸してくれるので、風呂上りに、休憩部屋で寝るのが最高の楽しみです。二階の休憩部屋は、我が家から逃げ出したい人には、結構な亜空間じゃあないのかな?
休憩部屋は、静寂と広さを誇る、暗室空間。広々した長いすとのりの効いた貸し毛布で、熟睡できます。(ただし、たまに携帯鳴らす人、赤ん坊を連れてくる人、・・という非常識な人にさえ、会わねばの話ですが・・)最近乱立気味のスーパー銭湯と比べると、確かに設備は老朽化しています。プールも併設されているらしい。ただ、旧国道24号線に隣接しているので、車での利用は便利ですが・・、電車で行くとかなり歩くかな・・?
娘が「仲良しグループと電車で行ったけど、不便なとこや、でも一晩宿泊して、いろいろ楽しめて、とても楽しかった」と言ってたけれど、ご老人ばかりで、同じ世代が居なかったよぉ・・ともこぼしていた。最近は、団塊以上の世代が金を使い、日本の経済に貢献するのが、世間のトレンドです。
マスコミの皆様方は、「未納の年金問題」とばかり言わずに、その年金を受け取れるかどうかも怪しい若者たちのことを考えてやって欲しい。若者は概して金が無く、車の所有率もお年寄りに比べると低い。まして、温泉でひと遊びするのは、散財ですわ3人が参考にしています
-

日帰り入浴で利用した。建物は少し高台になったところにあり、坂道を登っていくのだが、たどり着くまでの道が少しわかりにくい。
駐車場周辺はモミジの木がたくさんあり、行ったときは散りかけていたが紅葉の最盛期の時はかなり綺麗だと思う。駐車場からから建物まで長い階段を登らなければならないが、階段の入り口にインターホンがあり、店の人に連絡すれば車で迎えに来てもらえるようなのでお年寄りなどはこれを利用すればよいだろう。
泉質はアルカリ性の含弱放射能-NaCa塩化物泉とのことであるが自家源泉ではなく「運び湯」とのこと。当然ながら掛け流しではない。
pH8.32のアルカリ性とのことであるが浴感は特に特徴なし。内湯、露天ともにあまり広くない。紅葉以外は良かったなと思う点がなかったのが残念なところ。0人が参考にしています
-

JR和田山駅から東に向かって15分ほど行った所。田舎にあるスーパー銭湯と言えなくも無いが、内部には様々な施設あり、一日楽しめる。しかし、JR和田山駅というのは、JR福知山線の延長線上にある接続駅、京都への分岐点でもあり、丹後地方への分岐点駅でもある。それなのに、JR西日本のほとんどのメジャーな駅で使えるICOCAカードが使えない。いまだに福知山あたりの駅からは、JR車内では「切符拝見」が行われている。切符がないと降りられないので、切符を発駅で買う必要がある。でもたまには、切符拝見もオツなもの。
すぐそばを円山川が流れ、休憩部屋もあるので、少し昼寝をしました。テレビもあるが気にはならない音声。田舎のゆったり感がうれしい。
お湯に関しては、無色無臭。4人が参考にしています
-

先日JR「並河」の駅から徒歩で行きました。湯の花温泉の入り口近くにあります。
紅葉の時期は、案外気楽に歩けます。川べりの道を、田んぼの畦道を、なんとか歩いていける距離ですが、(良い子はまねをしないでください)4~5キロはありますので。歩こうという意欲のない方は、亀岡の駅からバスに乗ることをお勧めします。
しかし、京都への観光客の方々でしょうか?
観光バスが何台も停まっており、まっ昼間にお風呂場が混んでいたのでびっくり。確かに、この時期(12月初頭でしたが)、嵐山は見頃だし、保津峡は、麗しいし、保津川下りの観光客がついでにお風呂に立ち寄ったと思われます。
ここは豪華ホテルの一般開放で、料金は1500円
タオル付きだが、高すぎる。お湯は別段特筆なし。ロッカーが無いので、一般客は、小さい鍵付貴重品入れを利用する必要あり。
でも主要道路を車が走り回り、狭い路地で車で轢かれそうになる京都市内に比べると、別天地。空気のおいしい場所です。15人が参考にしています
-

湯の色も少し黄褐色で、源泉風呂もあり、こんな都会に、こんな駅のそばに・・・あるとうれしい・・・。
しかし、その分普段見慣れない種族も。
平日昼間に行きましたが、その時は80歳に届くような方々が、ひしめいている。源泉風呂で顔を洗い、何人も入れない狭い源泉風呂に足を伸ばして入り、我が物風呂。関西の下町風情が出てはいるが・・・。
あちらさんには、私は見慣れないよそ者でしょうが、あくまで公衆浴場であることを忘れて欲しくない。
しかしながら、このあたりは地震の影響もすごかった所。ちゃんと復興してるのがうれしいですね。1人が参考にしています
-

吉野からまだ奥まった所、素敵な自然が残っている。訪ねたのは9月22日でしたので、まだとても暑かった・・。ただし、このあたりは都会と違って山奥なので、その分気温は少し低かったです。平日でしたが、しかし、洗い場の蛇口が足りず、石鹸は使えませんでした。というか、たしかにどなたかが書いたように、多くの排水が自然に戻る所は、汚すべきでないと思います。静かに湯船に入って、自然の気をいっぱいもらう。それが、温泉のクールな楽しみ方です。他人の湯垢を気にするより、自分も湯垢を出さぬ工夫をして欲しいものです。その点この温泉は、蛇口が少ないのが、良いところ。でも他の温泉がまねをしたら、人が来なくなるでしょうね。痛し痒し。
1人が参考にしています
-

旅行業者のバス旅行で立ち寄りました。
そのため、1時間という時間制限があり、ゆっくり出来なかったのが残念でした。でも、そのあたりの最近出来たスーパー銭湯なみのあらゆる設備もなく、番台があってもおかしくないような風情があり、木造りのこじんまりしたお湯場、樽湯が露天部分にあり改装されいるのだろうけれど、文学の中にも封じ込められた歴史を感じました。ただし、こちらのお湯は駅から見ると、かなり立地が悪く、バスの駐車場からも遠かったので、1時間という制限時間の中で、ゆっくりとお湯につかることが出来ず、また、髪を乾かすドライヤーは百円硬貨が必要です。なにかの観光のついでに行くというより、じっくりとお風呂に浸かりたい向きには良いでしょう。文学者にも愛されたように、湯治には宿泊が適しているようです。1人が参考にしています



