温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2333ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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まあーわざわざ高速で、行ったのに、
なぁんもない唯のスー銭です。
なんか一つ個性的なものが
ほしいですなー?0人が参考にしています
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あまり期待しないで、行きました。
しかし、中々良いですよ。
「これだー」と言うものはないけど
ぬるめのお湯で、ゆっくりできます。
一度お試しあれ・・・。0人が参考にしています
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JR奈良駅を出てすぐのホテル内にある温泉です。観光等の拠点に便利な場所で温泉に浸かれるので利用してみました。
温泉レベルはそう高くないものの、このロケーションで天然温泉は嬉しいですね。
露天風呂(ほとんど屋根と壁に覆われていますが…)は、市街地という場所柄か外の風景は見られないものの、外気に触れるので気持ち良かったです。16人が参考にしています
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中々良い、源泉です。
また、ここは全体の、造りが、実によく
できている。湯船の配置といい
その、デザインといい最高ですね。
何だか,ワクワクする気持ちと、
癒しと言ういい塩梅です。0人が参考にしています
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ここは、ビルの上にお風呂があり
エレベーターで、上に参ります。
え~、と思います、脱衣所は、あまり
綺麗ではないです・・・。
しかし、湯船は、中々色々とあり良いですよ
大坂の、ど真ん中にある、なんとも
不思議な、温泉ですよ。3人が参考にしています
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”薬草の里 ”としても有名な大宇陀。
いつも今日の薬草風呂は何かな?と興味深々で行きます。
先日は良い香りのハーブ湯でした。
又、ときたま如何にも体に良さそうな臭いのする薬草風呂に当たる時が有ります。
その時はじっくり浸かり効能を期待します。
浴槽には薬草を詰めた麻袋がプカプカ浮かんでおります。
以前地元のおじいちゃんが「ここの薬草風呂は大宇陀で取れた本間にええ薬草を使っているからのお」と湯船のなかで教えてくれました。
学のない私は大宇陀が薬草で有名すら知りませんでした。
それからはヌルヌル温泉と薬草風呂ダブル、プールを入れるとトリプルで楽しませて貰っております。
0人が参考にしています
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平日の午後の入浴。そこそこのお客さんはいたが、広いので十分吸収できていた。和風とバリ風が男女交替であり、当日は和風であった。エントランスから脱衣所までは清潔そのものである。新しいタイプのスーパー銭湯ゆえ、まだまだきれいである。
さて、浴室はその大部分を露天に割いており、開放的な露天風呂の造りはなかなか。大きな岩から滝が流れ落ちる演出はゴージャス感も伴う。今回は天候にも恵まれたので、ほとんどの時間を露天で過ごした。露天には40℃の中温浴槽2つと42℃の高温浴槽1つがある。中温の1つと高温は大浴槽と呼んで差し支えない大きな岩風呂、中温浴槽の小さめの側は木の風呂であった。泉質は単純泉、泉温32℃ほどで毎分120Lの湧出量とのこと。残念なことにどの浴槽も塩素臭が強く、目がしょぼしょぼしてしまった。湧出量の割に巨大な浴槽を設けたので、湯のほとんどを循環でまかなわざるを得ず、さらに露天の浴槽が大きいので強い殺菌力を必要としているのかもしれない。塩素が効きにくい重曹泉なんかで高濃度で維持しているところもあるが、こちらはそのサイズゆえだろうか。
また、浴槽の水面の面積と比べて回収口に流れ出る湯量が少ないので、特に大浴槽においては湯の「溜まり場」ができてしまっている。これは虫や毛髪等の「浮遊系のゴミ」類が排出されないことを意味し、事実たくさんのゴミが特定のコーナーにたまってしまい残念なことになっていた。小さい中温浴槽はそんなことなかったので、主にこちらに入っていた。滝の落下点の近くにあり、気化熱を奪われた周囲の空気はひんやりとしていて心地よい。
全体的には新しい施設ゆえの清潔感や露天の開放感が売りになると思う。もう少し塩素の濃度が下がっていれば嬉しいが、これがこの浴槽を維持するためのぎりぎりかもしれず、そうであれば「もともとお湯を楽しむ施設ではない」と諦めるしかないか。あとは、ゴミ類の排出がうまくできるように、循環のポンプの馬力を上げて、浴槽に流れを作っておく必要があると思う。0人が参考にしています
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経営破たんして湯快リゾートの傘下になったのだろうが、
まちがいなく名宿。今回ひとりで宿泊したが、それでも
7800円は立派。一年中、一室何名でもこの値段というのは
本当にありがたい。
朝晩の食事は当然バイキングだが、献立はごく普通かな。
でもこの宿はすべてがオーシャンビューであり、温泉も
二種類使い分けて文句なし。掛け流し、循環と併用しているが、
目の前が海なのに塩分を含まない温泉力は素晴らしい。
フロントでルームキーを渡され、その横で浴衣を選び、あとは
部屋に直行して自由自在。まったく気を遣わないところが
凄く気に入っている。今回は駅前で自転車を借り、いろいろな
日帰り施設に行ったが、その拠点とすれば最高の宿。
昔、勝浦温泉・御三家と言われていたらしいが、庭とか、
建物の配置がそのムードを醸し出している。
うーん、あの「ホテル浦島」とはまたちがった魅力があります。2人が参考にしています



