温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2320ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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内湯は大きな木のお風呂で露天風呂は岩風呂でした。内湯は10人、露天風呂は5人はいけると思います。ロッカーが50個ほどありましたが、さすがにそこまでは・・・。露天風呂のお湯は内風呂から流れてきますので、ちょっとぬるかったです。空気が奇麗なので露天風呂の方が好きです。お肌がつるつるする温泉で、とても気分よかったです。キャンプや川遊びの人で混雑するとダメかもしれませんけど、混んでいなければ気持ちよく入浴できることでしょう。
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そろそろ夏、バテ症な私としましては、温泉めぐりも涼しくありたいものです。ということでクチコミを読んでやってきました。平日のお昼の入浴です。
何と言ってもトルマリン風呂と翡翠風呂の源泉が33℃というのが嬉しい!どちらも1人用で、石をくりぬいた中に源泉を入れているのですが、ひんやりとしていて熱を奪い去ってくれます。茶色の湯の華が舞っています。源泉の投入量が少ないので、どうしても毛髪系のゴミが出て行かなくて、前の人に汚く使われた後に入ると苦労してしまいます。あとは、東屋の中の加温かけ流しのぬる湯も温度的には今の季節向きだと思います。ただ、こちらはかなり厳しい塩素臭がしていました。38度ほどでゆっくりできるのが嬉しいのですが、本当の意味でかけ流しかどうかは疑問が残りました。あとは炭酸泉だの変わり湯だのといろいろありましたが、きちんと入っていないのでレポートできません。夏場は源泉でドップリと涼むに限りますね。0人が参考にしています
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あちこちに展開しているチェーン店でして、近鉄花園ラグビー場の西にあります。内湯は白湯中心で広々しています。スーパー銭湯らしく、アイテムバスが豊富でした。サウナは2種類あります。内湯では入浴剤のお風呂に人気が集中しているみたいで、まあまだまだ露天が寒いというのもあるのでしょうが、こちらを中心に回られている高齢者の方が目立ちました。
温泉は露天の岩風呂にあります。ちょっと小さめでして、4~5人用かな。炭を組んだ建造物の上からお湯が投入されていました。温泉は亀山からタンクローリーで運んでくるそうで、当然浴槽では循環や加水はされています。肌がつるつるしてくるのは他の「やまとの湯」の運び湯と同じです。炭酸水素ナトリウムと塩化ナトリウムの効能とか書いてありました。消毒の臭いも少々いたしました。運び湯の割にはと言っては失礼ですが、それなりの質を感じることができました。わざわざということはないにしても、近所の日常のユースとしてはアリだと思いました。0人が参考にしています
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京都バス大原バス停から徒歩5分ぐらい、言わずと知れた「京都、大原、三千院」の三千院ではなく寂光院に近いところにあります。
ここは銭湯業としての許可を取っていないので、お風呂のみの利用はできないということだそうです。昼食とセットになったコースで、おにぎりセット1200円での利用としました。
お湯は加温あり、循環あり、消毒ありの三重苦、単純温泉ということで無色透明無味、内湯は無臭でしたが露天の壺湯が塩素臭がしました。洗い場のカランもボイラーが非力なのと温度調節が整備不良なせいか、湯量・湯音が安定しないのはいただけませんでした。
他のクチコミにもあるとおり、風情は大変よいのですが、泉質はいまいちと言わざるを得ません。0人が参考にしています
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立地は良いです。目の前にきれいな日高川があり、川遊びやBBQにも良いでしょう。お風呂の前にちょうど車が川原に進入できる小道があるので川沿いまで乗り付けられます。*ただしマナーは守りましょうね!*
お湯には特に感動するほどの浴感はありませんでしたが悪くはなかったです。ただ、虫が、、。川と山に挟まれた立地のせいでしょうがお風呂やサッシに多くのムシさんがいました。女性は辛いのではないかと思います。こればかりは係りの人にこまめに掃除してもらうしかないんでしょうね。0人が参考にしています
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野洲川の上流の緑豊かなところにある国民宿舎です。建物はちょっと古いと思います。今回は日帰りで利用しました。宿泊者は内風呂も利用できるのですが、日帰りは露天のみになります。「日帰りはこちら専用ということなので、もう少し大きいのかな」と思っていたのですが、実際に行ってみるとビックリするほど小さかったです。浴槽は4~5人、洗い場は2つですが、近接しすぎているので1人がいいところでしょうか。シャワーとカランがありまして、リンスインシャンプーとボディーソープはありますが鏡がありません。あと、背後すぐに湯舟が迫っていますので、ちょっと使いにくかったです。
泉質はナトリウム炭酸水素冷鉱泉だったかと思います。加水加温循環消毒と手を加えておりますので、平凡なものになってしまっていました。もう少しつるつる感が残っているといいのですが、普通のお湯とあんまり変わらないような気がしました。2人が参考にしています
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2009年6月29日(月)朝6時30分
行ってきました。
まだ休業中です。
遠目から見ても、電気はついてなかったし、
あやしげ~な雰囲気でしたが
近づいてみると「店主療養中のため……」の張り紙。
早く再開してほしい~
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FCから直営店にかわってでかけてみました。会員証の書き換えなどでホールは来店者が多かったです。受付からホールへの通り道になぜか青果店があり狭っ苦しい感じで幻滅です。本来の風呂場ですが湯船は変わりないのですが、洗い場のカランとシャワーのお湯が出難いのです。カランを使っているときはシャワーからは漏れている程度だった。お湯の節約のため?シャワーの穴も細くなった感じです。セコイ感じがしました。
もう一つ食事ですが非常にまずかった。ただでも断るかなぁ。
まぁ一度挑戦してみてください。1人が参考にしています
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第二神明の名谷インターからちょいちょいと入ったところにあります。インターから見れば崖の上にSATYやらコーナンやらがあります。その並びです。土地勘のない人は苦労するかもしれませんね。
スーパー銭湯の部類に入るのでしょうが、ちょっと違うのは他の方も書かれていますが、ハイクラスな落ち着きを見せているところでしょう。エントランスから受付のあたり、そこから階段を昇って浴室までの館内は他所のスーパー銭湯とは一線を隔した雰囲気です。「デザイナーが少々腕を見せましたよ」と誇らしげな施主の顔が思い浮かびますね。
浴室内ですが、内湯は普通かなと思います。お湯も白湯で特徴ありません。少し薄暗いですし、天井が低いので落ち着きは感じられます。露天は開放感抜群の傾斜地で、上から順に「望の湯(白濁温泉大浴槽)」「朔の湯(海水風呂)」「寝待の湯(寝湯)」となっていまして、望の湯と寝待の湯は温泉です。望の湯は見事に白濁していまして、まあ訪問したのも夜なのであれなのですが、透明度はないと思います。ちょっと湯温が高めの循環湯です。寝待の湯は透明の温泉でした。何でここまで色合いが違うのかは分かりません。どちらも浴感は特になかったです。寝待の湯は垂水から海水を運んできているそうです。それぞれの浴槽の説明書きが、これまた詩的な表現でして、やはりデザイナーさんのこだわりでしょうか。温泉よりもそのような雰囲気をメインに据えたところがありますので、ちょっと変わった印象でしたかね。あと、露天風呂から見える名谷界隈の夜景はなかなかのものでした。0人が参考にしています



