温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2312ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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KTR宮津駅から徒歩10分少々、歩いて行くには若干距離があるかもしれません。連絡したら車で迎えに行きましたのにと若女将さんに言われました。
宮津温泉は「ピント湯」というそうです。浴室は旅館の4階にあります。展望風呂と掲げてありましたが、海は見えませんでした。昔は見えていたのかもしれませんが、手前に建物が建って遮られている感じでした。4人ほど入ればいっぱいになるような小さい浴室です。
掲示によれば、加水あり、加温あり、循環あり、消毒ありの四重苦です。ただ、加水の理由は源泉そのままだと硫黄分が強すぎるからと書かれていました。実際の浴感は、無色透明無臭、最初無味かと思いましたが、若干遅れて苦味と渋みを感じました。ヌルヌル感はありません。
お湯自体は大したことはありませんが、宿の食事に地酒の聞き酒セットも付いて1万円少々というのはなかなかよかったと思います。0人が参考にしています
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綾部駅の目の前すぐのところにあります。料金は700円ですが、たまたま近くの店で夕食した際に100円割引券をゲットしました。
2008年夏頃にできたばかりとあってまだ新しい建物です。下駄箱の鍵と交換でロッカーキーをもらい、料金は退出時精算というシステムになっています。貸しバスタオル一枚が無料で渡されました。
3階にある浴室もまだ真新しく、カラン等の設備もきれいです。ただ、肝心のお湯は掲示によれば加水あり、加温あり、循環あり、消毒ありの四重苦。実際浸かってみても無色透明無味無臭、ヌルヌル感もなしと特徴がありません。空いているせいか塩素臭は全く気になりませんでした。
半露天の浴槽には「岩風呂」と掲げていましたが、全然そんな雰囲気のかけらもありません。他にはドライサウナ、ミストサウナに水風呂がありましたが、水風呂はちょっと狭くて浅いようです。
2階に休憩所があって、軽食などもできるようなのですが、ガラガラでした。平日の夕方ならこんなもんなのでしょうか。1人が参考にしています
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前回訪れたときに貰った招待券で行ってきました。日曜日でも混雑はしていませんでした。お湯は全体的にぬるめでした。外気温が高いので今の時期は低くしているのかな?湯船と脱衣室の間の黄色いマットはなかなか水分を吸収してくれません。以前の白いマットの方が良かったです。浴室からホールまでの廊下の腰掛けに足のマッサージ器が置かれていますいます。夜間に非常の場合、特に停電でもしたら逃げるときに蹴躓く危険が感じられました。そして足湯がなくなり、キッズコーナもなくなっています。ともに利益にならないとか?。ケーム機でちょっとでも稼ごうかと。そのわりに本部からの社員が食堂でボケッとしていましたよね。湯船で聞いた話では(あくまでも聞いた話です)極楽湯と言えば蕎麦でしたが、今回は関東風なのか非常に辛くなっています。濃縮用のだしを原液のまま出てくるそうです。もう一つ聞きました。お子様ランチのオムレツ。白いご飯に(普通はケチャプで味付けしている)薄焼き卵をのせて、その上に辛味噌をかけているのがあるそうです。こんど孫を連れて行ったときには注文してみようかと思っています。ホールや厨房の人は髪の毛を三角巾で覆っていましたが、料理長?かな厨房内の男性は何も頭にしていませんでしたね。以前から居られるホールの人は感じがいいのですが、それを生かせていませんね。私の評価するならマイナス10点
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裏六甲の高台にあり、周辺の緑に心が和みます。温泉棟は宿泊棟とは別で、車で一番奥まで行くと施設のすぐ前に駐めることができます。
温泉手形を利用しましたが、先日の落雷による停電のため、源泉浴槽は今度の土曜日まで修復工事中とのこと。内湯の循環浴槽とサウナ、水風呂のみ利用可でしたが、せっかくだから入ることにしました。
主浴槽はかなり大きなもので、客も2~3人だったこともありゆったりとできました。お湯は若干のツルツル感はあるものの、無色透明・無味、少し源泉の香りと塩素臭が混じったような匂いもします。ただ、よく嗅ぐと微かに金気臭らしきものもあり。
露天エリアに出ることはできたので、暫し風に当たりながら空の浴槽を見ると岩風呂の内側が見事に茶色に変色しています。通常なら源泉掛け流しで開放感もたっぷりのこの露天。工事が終わったら、今度はランチプランで再訪したいと思わせてくれました。評価はまたその時に。
丹生山田の里温泉:単純弱放射能泉(37℃、pH8.4、湧出量330L/分、成分総計372mg/kg)0人が参考にしています
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温泉街の真ん中あたり、有明泉源のすぐ横にあります。狭い道が多く車を止めにくい有馬にあっては、すぐ前に駐車場もあり便利な場所です。ただ現在は、ガス工事のためすぐ手前が通行止めで、少し回り道をしました。
立ち寄りの入浴施設としてはとてもこぢんまりとしています。内湯に金泉と銀泉の2つの浴槽と、半露天風の陶器風呂。全部で5人も入れば一杯でしょうか。幸い1時間ほど貸し切りでゆっくりと楽しめました。
金泉はすぐ横の有明泉源からで、オレンジ色のとても塩辛いお湯。詳しい湯の使い方は分かりませんが、常時新鮮なお湯も投入されているように感じました。銀泉の方は残念ながら若干の塩素臭。それでも2種類のお湯が楽しめ、満足できました。
値段も1000円と有馬にしては手頃で、空いていればお薦めの施設かと思います。
有明2号泉:含鉄-ナトリウム-塩化物強塩泉(94.8℃、pH6.12、成分総計56.47g/kg)7人が参考にしています
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平日の午前中の入浴です。あまり混雑することもなく、ガラガラに近かったです。朝風呂は低価格で何かとお徳なので、もう少し地元の高齢者の方とかで混んでもいいかなとも思います。頑張ってくださいm(__)m
えーっと、温泉というものはなく、人工温泉とか人工炭酸泉とか、装置なんかを使ってそれっぽくしただけのスーパー銭湯です。でも、ここの炭酸泉は泡付きが凄い。もうびっしりとついてきます。湯温がぬる目に調節されている(あまり熱いと二酸化炭素が逃げていってしまいます)のがミソなのかもしれません。湯温の割には体の芯まで温まります。多分炭酸の効果なのでしょう。ちょっと塩素臭がするのが残念ですが、これは冷え症の人には効果大かも分かりません。寝る前にここの炭酸泉にどっぷりつかれば、快眠できるかも?これ目当てに訪問してもいいと思いましたよ。2人が参考にしています
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嫁さんと初めて訪れました。
大宇陀温泉郷の「あきののゆ」・「お亀の湯」に行きつつ両施設で当施設のパンフレットを見て連休中に行こうかなと。
泉質は皆さんのクチコミどおりでインパクトはやはり有りませんでした。
どうしても他2施設の泉質を期待してるからかも。
また当日休憩室で大勢ご参加の踊りの発表会を開催しておりマイクの大音量が。
温泉にゆったり浸かりに来た小生にとっては???。
ゆえに食事もあきらめて家路に。
家内にどうだったと聞くと うぅ~ん と。
帰り道「お亀お湯」を右に見ながら。0人が参考にしています
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最近いい話題が少ない椿温泉の国道沿いにあるお宿です。積極的に日帰り入浴も受け付けていらっしゃいます。表に看板がありますので試しに立ち寄り入浴しました。
浴室は4階にありまして、海がきっちりと見えています。眼下に無粋な国道があるはずですが、4階まで上がってしまっていますので気になりませんでした。お風呂は大きな加温かけ流しの温泉浴槽と1人用の薬草風呂が2つありました。薬草風呂は「みかん」と「柚子の葉」でした。かなりワイルドに突っ込まれていますので、入るのにはちょっと勇気が必要でした。こちらは加温していない温泉です。ただ、好みに応じて加温温泉を入れてもいいです。
お湯質はあっさりした感じで、「単純硫黄泉」というほどには硫黄の存在を感じることはできませんでした。ただ、かけ流しならではのフレッシュ感はありました。
こちらは湯治もできるそうで、何日か連泊用のプランなども用意されているみたいです。椿と言えば湯治のイメージなので、それが残ってくれているのは嬉しいことです。0人が参考にしています
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小野市が企画した「新型インフルエンザからの元気回復作戦」により、入浴料・岩盤浴がともに半額です。土日祝日にも適用されます。つまり、温泉であるにもかかわらず、300円で入浴できます!! 銭湯より安い。
ふだんから混雑する温泉、さすがにこの前の土曜日の夕方も盛況で、女性風呂は整理券配布状態でしたが、それでも300円なら行かない手はないですね。1人が参考にしています







