温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2225ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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極楽湯はスー銭の中でも、リーズナブルな価格でくつろぎを提供してくれる人気施設。しかし、ここにも物価高騰の余波が!ここも値上げをするそうだが、この手のスー銭で800円は高い! それに私が訪れた時は、各湯船の温度も低め(最高でも40度強程度)に成っており、肌寒い今の時期にゃ露天はキツイ! また、湯船の噴出しのポンプを止めている様子で注ぎ湯は完全にストップし、風情に欠け寂しい限りであった。 極楽湯さんが悪いのでは無いとしても、温泉情調までもを奪う・・・・がニクイ! 施設的には小さめだが、色々な風呂が用意されており、広さも清潔感も合格だと思う。 蒸し風呂は他に例を見ない足湯機能を備え中々のものであった。 しかし今の時点では、総合的に残念としか表現が出来ない! 勿体無い!
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再入浴可能だし、VIPルームに岩盤浴、そこそこ充実したレストランと無料開放の休憩スペース…。どれもこれも、熊野の郷とよく似た感じです。
ただ、熊野の郷がバリ風の雰囲気を醸し出して、大人の空間をイメージしているのに対し、こちらは近代的といえば聞こえは良いが無機質な感じのする施設です。くつろぐスペースはあるのですが、雰囲気的には熊野の郷より劣ります。
休日950円というコスト・パフォーマンスには合わないように思えます。
泉質はじゃっかん硫黄臭がしますが、これといって特色はないですね。0人が参考にしています
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平日の午後に立ち寄り入浴しました。
施設そのものは大変小ぶりでして、内湯に小さい浴槽が2つ、露天風呂にもこれまた小さい浴槽が1つあるだけです。洗い場は10個弱でしょう。脱衣所やロッカーも含めて大変こじんまりとしたものです。
お湯は大変温まるヌルヌルとしたものです。循環みたいですが、温泉らしさは残っているように感じます。
畳敷きの休憩所があり、すいていればトコトンだらだらと過ごせるのがいいですね。
残念な点ですが、
冬期営業時間変更のお知らせ
12/19~12/30 15:00~21:00(最終入館20:00)
12/31~1/3と土日祝 11:00~21:00(最終入館20:00)
1/4~3/31 16:00~21:00(最終入館20:00)
このような張り紙が隣接する道の駅および温泉館内にありました。
もともと上北山村のWebページには
http://www.vill.kamikitayama.nara.jp/kankou_8.html
★営業時間
平 日:午後 1時~午後9時
土日祝日:午前11時~午後9時
※冬季営業時間の変更あり(要問い合わせ)
TEL:07468-3-0308
とあるのですが、そもそも村営の温泉ですし、
問い合わせを求めなくても、このWebで時間変更のお知らせをすればいいだけなのにと残念に思いました。
私も3月は冬期と認識せずに「平日は13時からかな」と思っていましたし、もう少し地元以外の人向けにもきちんとした対応ができてほしいところです。田舎の役場仕事の嫌な面が見えてしまいました。
あと、女風呂の脱衣所はお隣のホテルの階段から丸見えでした。私が入浴した時間帯ではあちらで見ている人はいなかったものの、プレッシャー強かったです。2人が参考にしています
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銭湯だと思って行ってください。遠くからわざわざ行く必要はありません。三田はいろいろ楽しいところが多いです。「エスコヤマ」でプリンやロールケーキ買ったり、アウトレット行ったりして、帰りに立ち寄ってくださいね。
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ここはビルの1階にある銭湯です。平成16年10月オープンとまだ新しいので綺麗です。浴室内も広く銭湯としてはよくできた施設です。
浴槽は左右の壁沿いに二つあり、向かって右手側が白湯浴槽で、左手側が温泉の浴槽です。温泉は港区の「テルメ龍宮」から毎日運んでいるそうです。しかし「テルメ龍宮」と同じ茶褐色に濁り個性的な天然温泉の芳香に包まれて入浴できると思えば、その期待は裏切られる事になります。これが湯元と運び湯との差なのかと痛感させられます。茶褐色の濁り湯というのは茶褐色の非常に微細な湯の花が多量に湯中を漂っているのですが、この湯を循環濾過した場合は濾過機のフィルターはゴミや垢といっしょに湯の花まで除去してしまいます。「テルメ龍宮」の内湯がそうであるように、ここの湯も湯の花が完全になくなってしまい、ほとんど無色透明でした。匂いは「テルメ龍宮」では個性豊かな芳香が楽しめましたが、ここでは海の匂いのような香が少ししました。この海のような匂いは実は塩化物泉に次亜塩素酸ソーダを加える事で発生するものなのです。浴感は特徴は薄いものの、白湯とは明らかに異なる温泉特有のものであり良かった。
温泉としては評価できませんが、普段の銭湯として利用する分には広くて綺麗なのですぐれた施設であります。3人が参考にしています
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加東市内にある公共施設。社会福祉センターの運営による施設の類は各地にあり、大概古いものでありながらもそれなりに大型施設で、利用者は地元の老人が大半であるため混雑しないのが常態。ここも同様で、弁当持参で来館してくつろぐ老人などおり、それなりに地元の老人を中心に利用されているように見受けられる。そもそも民間の入浴施設の類とは目的が異なり、活気よりくつろぎが主として求められる施設である。
そこで、利用されている温泉が良質で、利用方法も良心的であるならば、温泉愛好家には格好の穴場であるはずなのだが、残念ながら世の中そう甘くない。
他の同一系統の施設と較べれば、それなりに入浴設備は充実している。主浴槽の温泉浴槽に加えて打たせ湯、ジャグジー・ジェットの類、打たせ湯、サウナ、水風呂など600円の値段なりには設備は揃う。地元老人が銭湯代わりに利用するというのであればこれで充分、ただし、それ以上ではない。
個人的には露天風呂などあろうとなかろうとかまわないが、天然温泉を標榜するからには天然温泉を実感できる湯が満たされてほしい。こちらの浴室には天然温泉浴槽は一つだけ、比較的大きな浴槽で、天然温泉浴槽との記載がなければ入浴してみなければわからない。ナトリウムーカルシウム塩化物強冷鉱泉であるが、加温・循環・塩素消毒が施され、特別な浴感は何もなし。
循環とは申せ、かなり強度な食塩泉の特徴を残しているとの情報を得て、期待半分で赴いたところ、やはり期待を裏切られた。この程度の食塩泉ならどこにでもある。冷鉱泉ゆえに加温はやむを得ないけれど、循環と塩素投入で天然温泉の芳香などあるはずもなく、塩湯を沸かして塩素で臭いをつけた類の湯、湯量が豊富であるならば一部かけ流しで利用して源泉の良さを示すのは不可能なのかしらんと思う。例えば加温しない源泉を水風呂代わりに小さな浴槽に注ぐなどの芸当はできないものだろうか。
私の住む奈良県にある社会福祉センターの運営による箱物に付随している温泉施設も同様であるが、一つとしてまともな泉質のものはない。いやむしろ泉質云々より利用方法の問題である。この類の公共施設に源泉利用方法云々を言うのはないものねだりかもしれないが、岐阜県の海津苑などは随分と良心的な利用方法で源泉の良さを生かしている。
やろうと思えばやれないことはないはずである。豊富な源泉を生かした他にない温泉施設を造って「民業圧迫」となるほど集客するのも悪くはないのではなかろうか。1人が参考にしています
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赤茶色で塩分多いのは有馬温泉と似ていますが、入った後味は違います。有馬温泉はぐっと心身にしみわたる感じですが、ここはあっさりと肌になじんでしみわたることはないです。これは微妙に泉質が違うんでしょうね。
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