温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2214ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道42号線からゆかし潟の方に入り、看板に従って右折すると出てきます。日帰り専用施設で、備品類はないのですが300円と格安価格で楽しめるところです。
フロントで手続きをしまして脱衣所に入ります。ロッカーは大き目で、好きなように使えますし使い勝手はいいです。照明落とし気味ですが、床なんかは清潔に維持されているように思いました。
浴室ですが、ものの見事に単純硫黄泉のかけ流しです。ゴボゴボっという湯口から湧き出る音が印象的です。ちなみにこの音ですが、外の駐車場からも聞こえるほどの音量です。38度ほどで長湯も大丈夫。ただ、思った以上に温まりますので湯あたりに注意してください。脱衣所も暑いので意外に汗の引きは悪いです。肌合いはややつるつる。硫黄臭は身体にやさしくまとわりつくような印象です。
さすがに@niftyで高評価が出ているだけのことはあると思います。その湯の力量はかなりのものです。付近の温泉施設はレベルの高いところが多いですが、こちらはその中でも筆頭格と呼んで差し支えないと思います。時間を長めに都合して入浴してみてください。1人が参考にしています
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浦島同様に勝浦を代表するホテルです。通称「勝浦桟橋」から15分おきに船が出ています。ホテルの浴場ですが、14時以降は日帰りでも楽しめまして、勝浦の「湯めぐり手形」も利用できます。これはお徳な手形ですのでお勧めです。
男性用の浴室は、内風呂の大浴槽と露天風呂「紀州潮聞の湯」という構成でして、露天風呂は専用のトンネルと脱衣所があります。ただし、内風呂から裸で歩いて行ける通路もあるので心配無用です。女の人はちょっとややこしかったと思います。
内風呂は循環湯でして、塩素消毒ありとのことですが、よく分かりませんでした。露天はかけ流しでして、海から見まして奥の源泉投入口付近(洞窟)は熱め、海に近付くにつれてぬるくなります。一番奥で43℃ほど海側で39℃ほどかな。勝浦桟橋の裏側に位置していまして、ちょうど「らくだの湯」のスタート地点が見えていました。浦島やらくだと同じく「海がすぐそこ」というロケーションでして、幸い天候に恵まれたこともあり、解放感抜群の入浴でした。ただ、季節がら虫が多いので注意が必要です。なぜかカタツムリが壁にびっしりでした。
さて、泉質は硫黄を含んだナトリウム・カルシウム-塩化物泉で、要は食塩系の湯になります。硫黄が含まれているのは勝浦らしいところで、特に露天のあつ湯はくっきりとした硫黄臭がしました。色目は薄い青色に感じられました。泉質を見ますに海水由来の湯でしょうか、舐めてみると明白な塩味がしました。
ロケーションの妙が光る勝浦らしいバリューのある施設だと思います。余所ではなかなか体験しにくい個性ですので、是非ご賞味あれとお勧めしておきます。2人が参考にしています
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半年振りくらいに立ち寄りました。
みなさんの口コミにもあるとおり、内湯から露天に移動する際、いちいち服を着て移動していましたが、現在は受付の際申し出ると浴衣を貸してくれる様になったみたいです。裸で浴衣をはおって移動できるみたいで便利になりましたね!
今回、私は服を着てから浴衣のことが書かれたポスターを見つけたので今回は借りてません。今度からは利用しようと思います。1人が参考にしています
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前の方のクチコミをみて、おもしろそうだし家からも程近いので、大きな期待は抱かずに行って来ました。
風呂の外観と内装はどこにでもある下町の銭湯なんですが…。
目当ての水風呂は浴場の一番奥にありました。
まず体を洗い、無料で5人も入れば一杯になる小ぶりなサウナでたっぷり汗をかき、かかり湯をした後、水風呂に入りました。
「この水風呂は地下水の直放流式であり、循環はしてない」旨の表示があり、なるほど、若干鉄のにおいがしています。
水の中は、微細な泡の粒子で白く濁っています。ほどなく体毛への泡付きもみとめられ、水で顔をぬぐって瞑目したまま、鼻腔を一杯に開いて臭いをかぐと、鉄臭が三瓶山系の温泉を思い出させ、思わず顔がほころびます。
温度が冷たいので温泉の定義からは外れるのでしょうが、この地下水、“ブツ”は持ってると思われます。
隣のジャグジー風呂との温冷交互浴を数回繰り返した後、締めに地下水に数分つかって浴場を出ましたが、いやぁ、爽快の一語。夕方のうだるように暑い町並みを歩いても汗ひとつかかずにすみました。
この酷暑でどこか出かけるのも億劫でしたが、もう遠出の必要もナシ。
この夏の私の定番温泉(風呂)とします。0人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き500円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
近くに海水浴場があるのか、海パン姿でやって来る人が多いようです。
内湯は一回り深い感じがあり、腰を下ろすことは出来ませんでした。
露天風呂は、土日祝のみの営業になっています。露天風呂は約30℃の源泉そのものか、かなりぬるいお湯でした。0人が参考にしています
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私は子供の頃から銭湯に行く習慣はなく、こういった雰囲気の経験は初めてで面白かったです。施設内の造りも面白かった!2階のロッカーを使いましたが天上の低いこと!服を脱ぐ時に手を「ゴ~ン」と天井にぶつけてしまい、「兄さん穴けんなよ」って、つっこまれましたよ!
お目当ての温泉はかなりのパワーを感じました。かなり効きそう!この日、少々バテ気味で長湯は応えそうなので早めに切り上げました。
浴槽横に飲泉口があったので飲んでみましたが、かなり塩辛く次に強めのエグミきてかなり濃い!薄めて飲むのが正解でしょう。
今度は寒い時にゆっくり楽しみたい温泉でした。1人が参考にしています
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こちらの施設では野猿・プール(温泉プール)・食事・川遊び・そして温泉といろいろ楽しみました。
温泉はもちろん掛け流し!湯の花舞ういい温泉でした。
ホテルの温泉という事もあってサウナ・打たせ湯なんかもあって、ゆっくり楽しめますよ!
家族向けの施設だと思います。今度は泊まってみたいと思いました。夜、寝湯から見る星が綺麗でお勧めらしいです。12人が参考にしています
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以前、訪問した時は3月で内湯はかなりの激熱でした。
一緒に行った友人が確認もせずに浸かって飛び上がって、出てきた思い出がありますね。
今回、浴室に入った時点で水が常時投入されており、少しぬるめになってました。
露天は適温に調整されたお湯が投入されており、いい感じでした。
施設もリニューアルしてから1年半位が過ぎましたがまだまだ綺麗で良い施設だと思います。
ひとつ難を言えば露天への階段でしょうか。少し危ない気がします。2人が参考にしています
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今回の奈良・和歌山縦断旅の最初の立ち寄りにしようと思っていたのがここ。
以前に、ここ湯の峰温泉公衆浴場には来たことがある。
しかし、つぼ湯は待ち時間の関係もあり、未経験でした。
なので、早朝一番にここを訪問しようとやってきましたよ~
湯の峰温泉の「つぼ湯」です。
到着したのはまだ、朝5時20分くらい。。。
さすがにまだ営業されてないかと思うと、準備始められている。
で、おじちゃんが手招きしてくれて、5時25分には入ることができました。
外はまだまだ真っ暗です。
見事に一番札をゲット!しました(^^)
その名の通り、3名も入ればいっぱいか。
ただ、この狭さゆえに、その泉質の良さがあるのよね。
白濁した硫黄臭の湯は、否が応にも期待が高まる。
源泉温度は非常に高いです。
それが源泉かけ流しですから、一番風呂はかなり高いと思っていました。
しかし、手をまずつけて確認すると思ったほどではない。
管理人さんが先に水をうめてくださったのだろうか。
途中、ちょっと熱くなり、5秒ほど水を入れましたが、
ほぼ、その源泉の湧き上がりを我慢して入ることができました。
この小屋の中も・・・
脱衣所も一緒になっている簡易的なもんですけど、
風情がありますよね~
やはり、温度熱いので、浸かったり、あがったりを繰り返し・・・
この泉質はやはり水で薄めたくないです。
30分の制限時間もあっちゅう間でした。
この濃い~泉質で、1人750円という入浴料は、
貸切風呂だと思えば妥当か。
しかしカップルでなければ、ここの「くすり湯」でも、
充分に泉質を堪能できるので、高い料金を払うのは不要です。
あと、やはり景色を拝めないのが不満ですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
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打ち上げ数2万発で世界最大規模といわれるPLの花火大会を見に行ってきました。当日は立体駐車場の最上階が車進入禁止となり、花火の見物人に開放されていました。花火の打ち上げ場所からは3km程離れていますが、充分に良く見えました。全く混雑もなく花火が見れる穴場発見でした。
花火の後は食事と温泉です。腹が減っていたのでまず食事にして、その後温泉に入りました。
露天にある源泉浴槽には湧出温度28.9℃の源泉が掛け流されており、暑い今の時期にはこのぬるさがとても気持ち良い。しかし当日は日曜日でPL花火の後ということもあり、大混雑とまではいきませんがそれなりに人が多かったためか普段あまり感じない塩素臭が感じられたのは残念でした。4人が参考にしています









