温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2211ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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温泉としてはあまりよい評価をできないです。
でも、まわりの環境はとってもいいので行くまでは気分はそこそこ。
ゴルフついでならともかく、わざわざ遠くからはいくほどのものではないかと思います。
でも、ゴルフの後の温泉とかお風呂って、最高なんですよね。0人が参考にしています
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家族4人で行ってきました。
初めてだったので、どちらに入ろうか考えましたがここで見た情報を参考にみはらし館に入りました。
日曜・祭日のみしか営業していないらしく施設は若干さびれているような感じにみえました。
泉質は悪くなかったのですが、わざわざまた行く事はないでしょう・・・1人が参考にしています
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前からずーっと行こうと思って念願かなったのですが^^;
覚悟はしてましてが、やっぱり地元の方の憩いの場的な所で
抵抗あります^^;
まず、場所分かりにくいのと、受付のおじいさんお疲れなのか
居眠りしてるし、脱衣場は、田んぼの道から丸見えやし・・・
湯船が小さく2人くらいしか入れないし、たまたま多かったのか
、湯船待ちぼうけ・・・たった5人入ってるだけで;;
ありえない
湯がいいのかも分からず終いで、もう、行くこともないでしょう
^^;
これから行こうと思っている人は、覚悟して行って下さい0人が参考にしています
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お亀の湯が休館日とも知らずに遠出し、急遽たかすみの里と相成った。曽爾高原方面からたかすみの里へ向かう経路は大型車ではは難所で、場所によっては対向車が来ると厄介なことのなる。とにかく奈良県の山奥は国道と言えど、とんでもなく狭隘な道路が多く、初心者は避けたほうが無難。加えて昼間でも暗い。
たかすみの里は木質の綺麗な建物で、受付の人も親切、待合場所も広く、一般受けしそうな施設。ただ、規模はさほど大きなものではない。スーパー銭湯などを想起すると裏切られる。まあ、規模の大きな温泉に碌なものはないのが相場で、このあたりが適正規模だろうが。
問題は内容で、内湯と露天に浴槽が各々一つ。内湯のほうがやや大きい。脱衣場から露天が眺めれれる造作は、上北山温泉薬師湯と同じ。規模もよく似たものだ。カランの数は七つ、シャンプーの類は常設されている。
露天風呂は、どこにでもよくある岩風呂形式になっており、山を眺めつつ入浴できる。かなり山奥に位置するのでさすがに山の香りは優れものだ。露天風呂の長所は自然の息吹に触れ得ることで、それがなければ単なる天井がない風呂というだけ。安直に露天風呂を造っても意味がない。
残念なことに、泉質は塩化物泉というものの、無色無臭、肌触りも特に白湯と異なる感覚も無し。何の個性もなく、カルキ臭のみ立派にしている循環湯に過ぎない。このような湯を有難がるわけにはゆかない。都会の銭湯においても、天然温泉の魅力を満喫できる施設が満載であるのに、こんな山奥にまで来て無個性な循環湯に浸かる哀しさを推して知るべし。山奥だから自然豊かで山の香りがするのは当たり前のこと、だから泉質が無個性でも高く評価するというわけにはゆかない。問題は源泉が良心的に利用されているか否かである。
奈良県の温泉施設は源泉かけ流しの施設が少ない。湧出量にもよるのだろうが、もう少し源泉を大事にしてもらえれば有難いと思う。現状では、川上村の山鳩湯や十津川村の温泉以外には興味が湧いてこない。0人が参考にしています
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入浴したのは夜の11時頃だというのに、とんでもなく混んでました。子供連れもたくさんいて、思わず今何時だと思って時計を見直しました。特に若い家族連れが多く、こんな時間まで小さい子供を連れ回し、最近のヤングファミリーはいったいどうなってるのかと思いました。当然、子供達は、走り回るやらで、とても落ち着いて入浴できません。露天風呂も広いけど、人が多くて湯船の外で暫く待っていました。造りは各地の極楽湯と同じで、それはそれで良い設備だと思います。空いてる時間ってあるのかなぁ…
0人が参考にしています
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立ち寄りで行くと1000円です。私はたまたま妹が知り合いからもらったただ券で行ったのですが、内湯は広めでしたが、普通のお湯でした。露天の方が温泉で色は茶色系。しょっぱい味で海水みたいな感じでした。温泉目当てで行くようなところではないですね。ホテル価格なのでしょうが、あれで1000円では高いです。
2人が参考にしています
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インターネットを見て、期待していったのにまず受付で待たされ、予約した名前まで間違えられ、それでも気を取り直して温泉に入ろうと思ったが、脱衣場の入り口のしきりが中途半端で外から着替えているのが見える感じで、しゃがんで着替えました。肝心な温泉も、良質もいまいちでしたが、五右衛門風呂はよかったです。その後、プランにあったお茶セットを別館でいただきましたが、あまりこのサービスがあってもななくてもいいんじゃない?と思えるもので、ただの喫茶店で食べるというものでした。
1人が参考にしています
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なぜ?why?2回ともボイラー故障中・・・涙
ぬるくてぬるくて湯冷めしましたわ。
こんなんで、繁忙期大丈夫?0人が参考にしています
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キレイな施設で、露天で木々を眺めながら、ノンビリできました。
泉質は期待しないように。
洗い場・6 ドライヤー・4 規模・小 水風呂・ナシ0人が参考にしています
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ダイヤモンドシティー・アルルの南側に新規開店した極楽湯。大和高田バイパスからも、大きな「湯」という看板が見え、新たなスーパー銭湯ができたと期待して赴いたが、生憎内容は平凡なものであった。会員になれば50円安く入場できるとのことで、沢山の人が手続きをしていたが、私は特にリピーターになりそうもないのでやめておいた。
内部は食堂などの設備はまだしも、入浴設備は比較的狭いもので、内容も特筆すべきものはない。内湯は大きな白湯と水風呂、加えてジャグジー・ジェット等の機能バスに乾式サウナである。サウナが好きな人にとっては、銭湯の場合には追加料金を支払ってサウナに入る場合と比較して出費が特にかさむわけではないため、別段不満はでないだろうが、優れた温泉を求める場合には大いに不満が残る。
露天エリアにも岩風呂等の設備があるものの、満たされているのは沸かした水道水、天然温泉どころか人工泉さえ存在しない。唯一私が好意を抱いたのは漢方釜風呂。これは要するに蒸気風呂の一種であり、蒸気に漢方が配合されているもの。これだけなら他のスー銭にも「北投石サウナ」や「よもぎサウナ」や様々な趣向を凝らしてものがあるが、ここはかなリラックスした姿勢がとれるように椅子が工夫されており、清潔かつ安楽、さすが後発の強みである。
銭湯料金で源泉かけ流しの恩恵に浴している日常の私にとって、このような施設ははっきり申し上げて、一向に食指が働かない。泉質を求めてスーパー銭湯へ赴く人にとっては論外の施設だろうと思う。天然温泉ではないことを認識したうえで出向かれるのがよかろう。1人が参考にしています



