温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2210ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

国道175号線から少し西に入るのですが、ここの角が分かりにくいです。道中にもいくつか案内看板がありますが、どれも小さいので注意してアクセスしてください。電柱なんかに巻きつけてあったり、上の方にあったりと様々ですからご注意を。
エントランスから落ち着きはらった演出がなされていまして、焦げ茶色の木の雰囲気といい、オルゴールの音といい、堺浜の祥福なんかとイメージが重なりますね。そうそう、靴ロッカーの鍵がお財布代わりのバーコードキーになっているのは珍しいです。ただ、この形ですと、脱衣ロッカーの鍵と靴箱の鍵の両方を身につけてお風呂に入らなくてはならず、ちょっと難儀な気もします。
内湯は白湯、露天は温泉といった構成です。主に露天で過ごしていたので内湯の詳細は分からないので割愛します。加温循環浴槽と加温かけ流しの壷湯があります。あと夏場限定で寝湯もかけ流しになります。泉質は含鉄Ⅱ・二酸化炭素-ナトリウム-塩化物炭酸水素塩冷鉱泉と長々としています。鉄分のお蔭で明るく茶色に濁ったお湯で、浸透圧が体液と近い等張性だそうです。濃度は10239.7mg/kgとありました。信楽焼のかけ流し壷湯が心地よく、温度的には35度ほどで上と下からの湯の投入です。源泉の温度はもう少し低いみたいですので、軽く加温されていると思います。純然たる「源泉かけ流し」とはちょっと違うのは、消毒がなされている点。それほど強くないとはいえ塩素臭は感じられました。とはいいましても、夏場は特になのですがこの温度でオリジナルに近い状態の湯を楽しめる浴槽は有難いですね。土類臭と金気臭もしっかり感じられて、なかなかのものだと思います。5人が参考にしています
-

第二神明の玉津インターの南にある銭湯さんです。湯あそびひろば系で、充実した設備が自慢です。料金は通常が400円でサウナ付きですと610円になります。営業時間が長いのが有難いですが、温泉やサウナのゾーンは11:30からになりますのでご注意を。
フロントと脱衣所は1階になります。脱衣所はそっけないタイプですが、きちんと清掃されていましたのでよしです。浴室は階段を上がって2階になります。まず白湯のジェット系が色々と並んでいましていい感じ。無料のロイヤルゾーンも充実のジェット系。内湯はすべて水道水だそうです。肝心の温泉は露天風呂のみでして、ナトリウム-塩化物冷鉱泉。「名谷玉子温泉」とありますのでローリーで運び湯をしているみたいです。加温・循環・消毒がなされています。本当に特徴のない温泉でして、浴感も味も感じるものは少なかったです。ただ、幸いなことに私が入浴した当日は塩素臭控え目でした。
有料のサウナは高温サウナと塩サウナがあります。
こちらは温泉目当てというよりかは、充実したジェット系や気泡系の浴槽を楽しむのがメインになろうかと思います。それなりに使い勝手のよいところですから、覚えておいてもいいのではといったところです。6人が参考にしています
-

滝野の運動公園に隣接する日帰り入浴施設です。独特の「ゆるキャラ」が可愛くて、癒されます。付近は車社会で、公共交通機関となると心もとない気がします。当日はマイカーで訪問しました。
フロントで受付をするのですが、産直系の施設もありましてお土産なんぞを販売しています。川の湯・山の湯が男女交替制でして、私は川の湯の側でした。
脱衣所はそれなりに広々しています。床の素材がちょっと変わっていまして、多分濡れた足で歩いても大丈夫な設計なのかなというところです。お風呂ですが、内風呂は主浴槽と低温風呂、打たせがありまして、斜面を利用した露天風呂も上に小さいのが1つ、下に大きなのとサウナと水風呂でした。泉質はカルシウム・ナトリウム-塩化物泉ということで、かなりの塩気が感じられます。地下1300mと深いところからの湯ですので、濃さも十分といったところなのでしょうか。ここで一番気持ちよかったのは内風呂の「低温風呂」でして、温度は37℃程度のぬる湯。体温に近いのでじっくりと入っていられます。うとうとしましたね。源泉かけ流しというのではなく、加温湯と源泉を交互に投入して湯温を調節しているようにお見受けしました。消毒臭は普通に感じられましたが、強いということはありませんでした。ただ、熱い浴槽や露天風呂はちょっと強くなっているようにも思いました。
暑い季節ですから、このぬる湯が気持ちよく感じられました。かなりバリューのある浴槽だと思います。土日は結構混みあうこともあるそうでして、もともとキャパシティは大きくありませんので注意が必要かもしれません。時差出勤ならぬ時差入浴でよろしくどうぞ。1人が参考にしています
-

4月22日にリニューアルオープンしました。
ここの温泉は蛇口の半分が温泉が出るってところが気に入っています。
ここの温泉のツルツル、いいですよ。
身体も髪もツルツルになって帰れます。0人が参考にしています
-

一人旅が多いので、泊めてくれる温泉宿は少ないですから、評価は甘くなります。湯快リゾートがやっている宿は一人でも泊まれるところが多いです。利用しやすい料金で、白浜の温泉が楽しめて、いいです。小さな子どもとか、抱えている家族には十分満足できるのでは?食事などはバイキングを選べばそれなりですが。
0人が参考にしています
-

池田方面からですと、国道173号線を能勢方面へ、途中で一庫ダムの方に入りまして、しばらく行きます。農道チックなあぜ道に車を入れるのですが、看板が出ていますのでそれにしたがってください。駐車場に停めまして、しばらく川沿いを歩いていきますと小屋群が見えてきます。犬やらアヒルやらが動き回っています。
券売機で券を購入して受付の人がいましたら手渡し、そうでなければ券入れに投入します。温泉は奥の方にありまして、これもプレハブです。手前が男性、奥が女性です。
脱衣所はまぁあるだけましなロッカーか、脱衣籠onlyかというところ。1人が限度ではないかと思います。そして浴室ですが、横長の浴槽は2つに区切られていまして、左が熱め、右がぬる目、他にステンレスの1人用バスタブに冷たい源泉が入っています。原則として、各自でお湯を調節して使うのですが、ここのぬる湯は今の季節にぴったりでして、いくらでも長湯できますね。とは言いましても、最高の出来は冷たい源泉でしょうし、ここに入るとなると前もってあつ湯で温もって…と、結局のところ「三角食べ」に近い形で楽しみました。泉質は分かりませんが、少々肌がつるっとするのと、硫黄の香りに特徴があります。大阪南部の山乃湯ほどのつるつるはありませんが、あちらよりは一般向けになっているかと思います。
個人経営で、経営基盤も脆弱かとは思いますが、湯の質は大変に高いものだと思います。大阪代表に選ばれても不思議ではないところではないかと。特に夏場、平日の空いているときがお勧めです。1人が参考にしています
-
浴室の扉を開けた途端、たちこめる硫黄の香り!たまりませんね~!
こちらの施設は内湯のみシンプルな施設で温泉を利用した銭湯(公衆浴場)タイプです。石鹸・シャンプーは置いてないので注意!
お湯は熱めの良く温まりそうなお湯で源泉(泉温46℃)そのまま掛け流しだと地元の方が言っていました。
長湯はきつそうなので早めに切り上げましたが、それでも、なかなか汗が止まりませんでした。
正直、夏向けではないですね!
今度は寒い時にゆっくり入りたい温泉だと思いました。3人が参考にしています
-

道の駅スタンプラリーを兼ねて行ってきました。
みなさんの書き込みにあるとおり、入り口から硫黄臭がして、「温泉に来た」という感覚。
さほど大きくない内湯と露天風呂。内湯のほうが少し熱めで露天風呂のほうが少しぬるめのように感じました。 真夏でしたので、露天のぬる湯は長く浸かることができて良かったですね。
休憩場所のソファーの汚れが気になり、座ることができなかったのがマイナス点です。
お風呂上りの”じゃばらドリンク”が美味しかったですね。2人が参考にしています
-

神戸高速の新開地駅を西改札で出まして、神鉄ビルから地上に。南西の方に5分ほど歩いた住宅街の中にある温泉銭湯です。JR神戸駅からだと徒歩で15分ほどかかります。駐車場も完備されていますので車でも安心なところ。ビル型の銭湯です。
1階は駐車場で、受付は2階になります。そこから脱衣所に入りまして階段を上がると浴室です。サウナやジェット系やと色々あるのですが、温冷の温泉ばかりに入っていたのでそちらの側はよく分かりません。弱アルカリ性単純泉でして、源泉はひんやりしています。温かい方は加温循環消毒つきで、それなりに塩素臭がしました。冷たい源泉はかけ流しとのことでして、微細な泡が身体につく、やや黄色に色づいた温泉です。肌は少しばかりしっとりしてきます。湯口近くですと、モール系の源泉の香りも味わえまして、なかなかのものだと思います。この源泉浴槽は4~5人用です。
夏限定の楽しみ方ですが、締めにこちらの源泉浴槽でじっくりと体を冷やしてから上がってくるのも気持ちいいものです。温泉でちょっとした涼を求めるのも乙なものだと思いましたです。1人が参考にしています





