温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2084ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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住之江区にあるスーパ銭湯です。ここは露天のスペースが広いのが特徴です。少しぬるめの長方形の露天風呂があって、子供ならば泳ぐことができます。広い露天にある露天風呂は浅めとなっているから半身浴をすればゆっくりとくつろぐことができます。お湯そのものは、特に「くせ」はない感じでした。
駐車場が広いぶん、お客さんも割りと多いため、比較的活気があります。子供からお年寄りまで入浴を楽しんでおられるようです。4人が参考にしています
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この温泉は、放射能泉であって透明感があります。建物としてはレトロな感じですが、落ち着いている感じがいいです。タオルは温泉に入る前に女中さんから手渡ししてもらえました。
この温泉の特色は、大阪を一望できることであり、特に夜景が綺麗。阪神高速のネオンがまっすぐに伸びています。少し遠くを望むと、通天閣もわかります。
宿の目の前には私鉄が走っています。
貴重品は、ホテルのロビーで預かってもらいました。0人が参考にしています
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通常は、休日の昼間に温泉めぐりをすることが多いですが、平日の夜に行きました。最近のスーパー銭湯は凝ったつくりなので昼と夜とでは雰囲気が異なるようです。夜の特徴はライトアップがある点です。ここの夜の雰囲気は、少し幻想的な雰囲気をかもし出す感じです。片田舎の静かなところへ来たような気がしました。
そのような雰囲気の中での露天風呂の体験。お湯はさらっとした感触を持ちました。なんだか体の疲れがふっと消えてゆく心地よさでした。0人が参考にしています
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一見、普通の銭湯と思わせる外観をしていますが中へ入ると良質の温泉水が提供されています。温泉の雰囲気は、本当に下町の銭湯という感じです。
湯の方はきれいです。また、食塩泉なので浴後は体がぽかぽかします。大阪の町なかにこのような天然温泉があってリーズナブルな価格で入ることができるのはありがたいものです。0人が参考にしています
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「関西最大級」とのフレーズで2004年7月にオープンした天然温泉が、つかしんの敷地内にあります。和風を基調とした落ち着きのある温泉です。都会にオアシスあり、という雰囲気です。
温泉は、その泉質から有馬温泉の金泉と同質なので、浴後は体がよくあたたまります。
ここの温泉は露天の方が広いです。露天の中央には広い岩風呂があり、その周りにも少し小さめの岩風呂、壷湯、寝湯等があります。広い岩風呂には茶褐色の温泉が注がれています。
特筆すべきは「源泉高温風呂」。この「源泉高温風呂」は源泉を掛け流した岩風呂であり、3~4人ほどが一度に入れそうな広さ。源泉の出方はよく「温泉力」がありそう。温度は熱め。私が利用したときは水温計は45.5度を示していました。体感温度としては、野沢温泉(長野県)の外湯と同等と感じられます。
なお、五つある壷湯のうち二つにも、源泉を少しさまして注がれています。
また、別の岩風呂と壷湯では、地下の天然水から不要な成分を取り除いた軟水が注がれています。水温は40度位に調整されているので長く浸かることができます。
シャンプー・ボディーシャンプーは完備。食事処、マッサージ、理髪もあります。
心地いい温泉だと思います。1人が参考にしています
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南港に近い住之江区。ここにスーパー銭湯ができています。「檜の湯」と「岩の湯」の2つのテーマ風呂があり、男性・女性は日替わりの入れ替え制となっています。「檜の湯」は露天に2つ、室内に1つの広い檜風呂がデーンと構えているのが印象的。一方の「岩の湯」は、室内に1つ、露天に3つのゾーンがあります。
湯の方は少し茶色っぽい色しているのが特徴です。特に露天風呂で半身浴をすると時間の過つのを忘れる感覚になります。水風呂以外はすべて天然温泉水を使用。ジャグジーも温泉水を利用していますが、この形態は珍しいかもしれません。2人が参考にしています
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今日、久々になでしこに行って来ました。
源泉の上に桜が咲いていて春!てかんじでした。気候もぽかぽかと暖かく良い日でした。
以前行った時とシステムが変更になっていて下駄箱の鍵と脱衣ロッカーが全て鍵つきになりカウンターで交換するシステム(他の温泉施設と一緒のやり方でした。)に変っていました。
いろいろと周りのお客は言ってましたが安全性を考えるとこのシステムがやはりいいですね。従業員の方に聞くと「このシステムにという声が多かった」と言っていました。
脱衣場も綺麗になり、譲りあって使えばそんなに不便ではなかったです。
温泉のお湯は相変わらず良かったです。0人が参考にしています
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お城のような門をくぐれば、そこは立派な温泉だった。(笑)
温泉もいろいろあり、男風呂と女風呂が定期的に換わって楽しめる。
温泉の後は、冷たいビールで一杯。。。
食事もいろいろあり味も結構イケル。。。
子供はソフトクリームを楽しみにしている。
老若男女が楽しめる。と、私は思う。1人が参考にしています
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一般に、らくだの湯は地元の渡船(1500円)で渡り入浴するが、地元の人の情報では、山越えでも入浴可能な秘密ルートが山にある。
地元のアクティブな温泉好きは、みんなが寝静まったころ、ライトとリュック、シャンプー持参で山越えで、入浴している。
もちろん無料で。。。
山中には「無断入浴禁止、罰金1万円」との看板もあり、こういった温泉好きを拒否している。
山越えは、15分から20分で簡単に越えられる。しかし、入浴後、夏は汗、冬は湯冷めと、このルートには短所もある。
お勧め時期は春・秋の月夜。
詳しいことは、地元の中高生が秘密の抜け道を知ってるらしい。
月夜の深夜、ビール片手に完全プライベート露天風呂は
まさに、『ファンタスティック!!』一言である。1人が参考にしています
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