温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2079ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-
心斎橋opaの裏手にある銭湯さんです。早朝から夜遅くまでの営業ですし、場所柄人通りも多く、ビジネス客が間なしに訪れる展開でした。コンビニの脇から入り、エスカレーターで2階に上がってフロントで手続きをします。お風呂はそこからまだらせん階段を上がった3階になります。結構広々していまして、浴槽は高温、中温、水風呂、ジェットとそれぞれが大き目になっています。有料コーナーはサウナとラドン。ちょっと追い金の額が高いのが気になります。100円程度なら気楽に利用できるのですが。
主浴槽(中温)には石の入った籠が沈められていまして、ブラックシリカだったかな?パワーストーンの類かと思います。塩素臭は普通レベルでした。ビジネスでも買い物でも近くに来たら抑えておいて損はないかと。あと、深夜バスなんかで大阪入りした場合、行動開始までに一風呂という用途もありかなといったところです。15人が参考にしています
-

地下鉄海岸線の駅出口の目の前にある便利な温泉です。
湯の華が舞う源泉の温泉とありましたが、それほど湯の華は見られませんでした。薄く褐色に濁った湯はナトリウム塩化物泉で、とてもよく温まりました。
施設はとても広々として綺麗なつくりでリラックスできました。最近よくある大型スーパー温泉銭湯で特にこれといった特徴も感じませんでしたが、十分のんびりできる良い施設だと思いました。3人が参考にしています
-

三ノ宮駅からほど近い二宮商店街の中にある庶民的な温泉銭湯です。初期のスーパー銭湯のような作りで、それ程広くない浴室にジェットバスや水風呂などがあります。天然温泉とありますが、温泉は露天にある2人が限度の小さな浴槽にだけ注がれています。含鉄ーナトリウムー塩化物炭酸水素塩泉とあり、茶褐色の湯です。
410円で温泉に入れるなら、三ノ宮のビジネスモデルの風呂に入るよりは良いと思います。ちなみに刺青の人が多かったです。
5人が参考にしています
-

本宮エリアの締めとして訪問。ここも2度目だが、途中道を間違えてしまった。案内板を探したが、小さいものだったので分かりにくかった。
女神の湯が近いせいか、これまでの口コミを見ていると比較して感想を述べられている方が何人かいる。これまでの意見同様、ツルヌル度は女神の湯の方が強いと思うが、ここもかなりのもので泉質的に劣っているとは思えない。違いは女神の湯が循環使用で、ここは掛け流しということぐらいか。
ここも分析表を目にすることができなかったが、表に泉質や効能・注意事項が書かれた大きい掲示板があった。手書きのようだった。更衣室は簡素なものだったが、女神の湯よりは多人数用になっている。ただ、足ふきマットは小さいものが1枚置かれていただけなので、もっと欲しいところかなと思った。
湯船は台形型。ボディソープはなく石鹸とシャンプーが置かれていた。
1度目はぬるめの湯でやわらかく、長湯できる感じだったが、今回は熱めで、長湯できる感じではなかった。1度目の感想は女神の湯より、こちらの方が良かったが、今回はどちらも同じようなものだった。
ここの湯は、女性の黒髪が光沢を放つといわれているやわらかい湯に特徴があるとか。男性の私はあまり気にしないが、前回の印象からしたら、なるほどなと思えるところがある。ただ今回はやわらかさよりも熱さの印象が勝ってしまったかな。少し残念な気がしたが、また寄ってみてもいいかなと思えるレベルである。3人が参考にしています
-

ここの特徴はこのタイトルに尽きると思います。この南紀では那智天然温泉に匹敵するぐらいのインパクト大です。マニア向け温泉だと思います。
2度ここを訪れましたが、今回はまず、シェパード2頭がお出迎え、随分吠えられました。隣にここの主人がいて案内を乞おうとしましたが、あまりにも犬が吠えるので、車を先に進め、建物の中にいる女性に料金を支払いました。(初回時には、この女性が建物の外に出てきて支払いを済ませ、犬に吠えられた記憶はないのですが…。)
浴室の前には、イヌワシの檻があります。獣臭がしましたね。あと坂を下りた所には、チョウザメと鯉が泳いでいました。ちょっとした動物園みたいなものでしょうか。
脱衣所は籠と棚だけのシンプルなものです。清潔さはありません。あと貴重品は持ってこない方がいいでしょう。私は車に置いてきました。
お風呂は大きいホーロー風呂が一つ。体を丸めれば大人4人が入れるサイズ。湯温は高めで、強烈なヌルヌルを感じることができました。座った状態で体を回転させることができるぐらいです。
イヌワシの「ギョエーッ」という鳴き声も聞こえてきました。
本で見ましたが、ここのお湯は日本最強の純重曹泉だとか。浴室内には泉質や効能が書かれたものが貼られていましたが、分析表を目にすることはできませんでした。
ここのお湯は循環使用ですが、もし掛け流しで湯船からお湯が溢れていたら滑って危ないでしょうね。ここの場合、安全上この方がいいかもしれません。消毒臭はしなかったので良しです。
最強の純重曹泉に敬意を表して5点付けようかなと思いましたが、湯温が高めでそちらの印象も強かったので、もう少し低めの方がいいかなと思って4点にしました。入りやすさでいえば、リヴァ―ジュ・スパひきがわや冨貴の方が上かなと思いましたので。でもマニアには受けると思います。きちんとした施設の方がいいと言う方にはお薦めできません。2人が参考にしています
-

本宮温泉郷は湯の峰・川湯・そして渡瀬温泉からなるが、渡瀬は読み方が「わたぜ」、でも温泉は「わたらせ」温泉と平仮名書きで地名と読み方が異なる珍しいパターンである。
渡瀬温泉は他に、「クアハウス熊野本宮」や中辺路町にある「熊野古道の宿 霧の郷たかはら」(温泉は渡瀬からお湯を運んで利用)があるが、やはり、このわたらせ温泉大露天風呂は渡瀬温泉の代表と言っていいだろう。期間限定の野天風呂である仙人風呂を別にすれば、施設としてはよく温泉雑誌などで紹介されているように、西日本最大の露天風呂と言えるだろう。
最大と言っても、大きい湯船が一つあるのではなく、湯温が異なる大小の風呂が5つ、あと私は利用したことがないが貸切風呂が4つあるらしい。温泉雑誌によると貸切風呂は1時間1名で1,400円とかなり高いが、一般の所でも広さは充分堪能できる。のびのびと浸かることができるだろう。
一の湯は内風呂と露天で高温、二~四が適温、五が低温となっているが、二~四もそれぞれ湯温が違う。二が一番広くやや高温といったところか、私はぬるめが好きなので三~五の湯に長めに浸かって、ウツツしかけたぐらいであった。匂いの方は投入口が強めの硫黄臭で、それ以外の浸かっているお湯は仄かに香る程度で湯の峰ほどの強さはなかった。
あと食堂が隣接されているせいか、湯の匂いとは別に、だしの匂いが時々浴室にも流れてきた。食堂の前には土産物屋もあるので、入浴・食事・買い物とここで一通り済ますことだってできる。土産物屋には、わたらせ温泉をイメージして作られた3種類の入浴剤が売られていた。
ホームセンターのコーナンが経営に関係しているのか、コーナンで買い物した人には割引が効くよう。でも一つ注意しておかないといけないのは、ロッカーはあるものの返金式ではないので、入浴前何か忘れてロッカーを開けた場合はまたお金をいれて鍵をするという厄介なもの、その点のサービスが悪いなと思った。8人が参考にしています
-

仙人風呂に入った後ここに寄るつもりだったが、仙人風呂は前日の大雨の増水で入浴できず、結局この日ここが最初の入浴となった。ここは初訪問である。以前、前を通った時に寄ろうと思っていたのだが、どこが駐車場が分からなかった。温泉雑誌には8台停められるとあったが、周りは有料駐車場しかなかったので断念した次第である。今回仙人風呂のある川原に車をそのまま停め、歩いてここに行った。仙人風呂の駐車場から少し離れている程度である。
料金は250円と安い。内風呂一つでシンプルだが、お湯は硫黄の香りのするいいものだった。白い湯の華が浮いていたし、カランも源泉でうれしく思った。
仙人風呂に入れなかったものの、この良質な湯に浸かれて満足した。期間限定の仙人風呂や日帰り入浴受け付けている宿泊施設を除けば、川湯温泉の日帰り入浴できる所はここだけで貴重な存在に思える。今度は仙人風呂と一緒に利用したいと思った。3人が参考にしています
-

昨年、仙人風呂に入りましたが、水着を持参していなかったため更衣室間近の上流付近だけで入浴しました。ぬるめの湯でした。今回は移動できるよう水着・サンダル持参で、下流付近でも入浴しようと思って楽しみにして行きました。今までの投稿で下流付近がお薦めだとあったので。
川の露天風呂なので、悪天候時には入れないことは知ってました。この週の月曜日は和歌山ではめずらしい大雪、木曜日には雨が降ってましたが、それも金曜日の昼過ぎにはあがっていて、行った当日は晴れていたのでこれなら大丈夫だろう、と行ってみたら…何かおかしい。川沿いの道路から見てみたら入浴している人がいないし、風呂の形も以前来た時と違って何か変だと思いました。
近くまで行ってみると、川の増水のため本日仙人風呂は入れません。と書かれたものが…風呂に行く橋も壊れてました。この日の一番の楽しみにしていたのにショックでした。私以外にも何組か川露天目当てに来ている人がいました。川原に座って話をしたり、水遊びをしている人、一組だけ上流で入浴している大人1人と子供2人がいました。
近くの公衆浴場の人に聞くと、前日大雨が降ったとか。同じ和歌山でも私の住んでる所は朝方にはやんでたので、全然見当が付きませんでした。
仙人風呂は2月末で終了なので、もう日がありません。次回の楽しみにしたいと思います。当日だけでなく、前日の天気にも充分注意しないと無駄足になってしまいます。0人が参考にしています
-

お客さん 多いですね。平日が 狙い目かとおもいます。常連さんも多いようですが 他府県の車も たくさんあり 地元民としては 少し嬉しいです。また 平日いくぞー
6人が参考にしています
-

阪和道の和歌山インターから南へ。花山の交差点を東に入りまして、高速道路に隣接する位置にあります。和歌山を代表するこてこての湯でして、含二酸化炭素・鉄-カルシウム・マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉です。廊下には炭酸ガスの力で自噴する温泉の様子をパイプを使ってデモンストレーションしていました。124L/min、25.5℃、pH6.4、18.185g/kgというスペックです。まんまの源泉(冷)と41℃に加温された浴槽と38℃のぬる湯と40℃の露天の4つの浴槽を持っていまして、このうち38℃が長々と入れて芯まで温まることができるので今の季節にはお勧めできます。といいましても、男性で3~4人しか入れないので競争率は高いです。女性では7~8人が詰めつめで入っているみたいですが(汗)。遊離炭酸の量が掲示されていまして、源泉が1100mg、38℃が1000mgとほとんど変わらないのですが、41℃の側は600mgと加温でだいぶ減ってしまうようです。まあ物質の量はどこもかしこもこてこてですからそれほどスポイルされた感はありませんが。
ということで、ぬる湯でしっかり温まることができましたらラッキーかと思います。アメニティーはメーカー不詳の「自然に優しい」と書いた2点セットです。ちょっと頭がカピカピしてきまして、あまりいいものではないかと。2人が参考にしています




