温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1949ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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露天風呂は緑の自然に囲まれなかなか良かった。
泉質は含炭酸ナトリウム-塩化物泉という事だが、成分が薄くアルカリ性単純泉だと思った。(塩味はしなかった)ツルツル感があり、塩素臭がないので泉質は悪くない。0人が参考にしています
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なんと言ってもつぼ湯は湯の峰温泉の象徴、小さな谷川の岩床に小さな湯小屋が建っているだけのものだが、1200年ほど前から湧いているとされるとてつもない歴史を有する温泉。世界遺産の湯はここでしか入浴できない。
この湯は貸し切りであるので、湯の峰温泉公衆浴場の受付で料金を支払い、番号札をもらう。待ち時間はつぼ湯の近くにあるお茶屋さんで休息するのが便利で、温泉水を利用した珈琲はなかなかの味だった。なお、入浴時には小屋の外に靴を置いておくのがルールらしく、靴のまま小屋に入ると管理人のモニターでその様が映し出されるため、マイクで注意されて恥をかくので注意のこと。
岩の湯舟はせいぜい大人二人が入浴できる規模、私が入浴した際にはやや青みがかった乳白色といった色合いで、硫化水素臭が小屋に充満してまことに芳しいものだった。湯温はさすがに高く、水で冷まさなければゆっくりと入浴できない。たとえ一時水で湯温を下げたとしても、湯舟が小さいのですぐに温度は戻る。
底は砂利になっており、下から源泉が湧いている。憧れの足元湧出温泉である。これぞ天然温泉。
泉質も雰囲気も申し分なく、そのうえ唯一の世界遺産登録の湯ときている。750円必要だが、公衆浴場にも併せて入浴できるのでむしろ割安感さえ感じる。3人が参考にしています
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休暇で時間があったので湯を求めて・・・って、最近は中毒症状か? おやぁ~?こんな所(橋の下のような場所)に粋な建屋が!と思うほど・・・・・行ってのお楽しみですね。
入ってみれば上手くレイアウトされてます。 スタッフさんはみんな若い世代ですが、対応は親切丁寧で気持ちはgood! 1階は食堂や受付で、お風呂は2階にありました。 色々な浴槽が上手くレイアウトされており楽しめます。 洗い場も意外と広く掃除は行き届いています。 露天風呂は天然温泉で、三重県の亀山からの運び湯らしいが、これがまた結構なσ(^_^)アタシ好みのヌルスベ系の泉質で満足・満足! 平日の昼下がりでしたので数人しか入浴が無く、独占気分で気分は最高です・・! しかし、休日は混雑がチョッと 心配ぁ~い! ドライヤーが3台と少ないです。 おまけに真ん中のドライヤーは熱風が出ません! ご注意を! 社長さん・・点検・ヨロシクm(。_。;)m 近くに大型ライバル店がOPENしていますが、泉質で人気度は高いと思いますよ! 頑張れ・・・・!0人が参考にしています
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城崎に泊まるならネットで探してからに…と思い、たくさんある旅館の中でも良さそうな泉翠さんを選ばせてもらいました。
こちらはネットでも予約出来るということで、早速ネットで予約。
折り返しの確認メールで、ネット予約特典としてお食事にサザエのつぼ焼きか、11時のレイトチェックアウトがあるというので、2つの内のレイトチェックアウトを選んでメール。その確認メールも迅速でかなり良い印象をもって、旅行当日を迎えました。
旅館に着いてからのお出迎えもなかなか好印象でした。
お部屋に案内してもらった時、シーズンから外れているせいか、泊まり客が少ないのか階段の電気も点いていない状態にちょっとビックリしました。
せめてチェックインの時間は伝えてあったのだからその時間くらいはちゃんと電気くらい点けておいて欲しかったな。
あと、泊まってるお客が少ないなら尚のこと、ネット予約特典くらい覚えておいて欲しかった。お部屋に着いて、お部屋の説明の時チェックアウトが10時と言われたのにも正直『え~っ』って思った。せっかくネットとか力入れてしてらっしゃるのに、なんか残念な気分で帰路につきました。
一緒に行った彼も『二度目はないな』と言う具合。
あ、でもお食事のカニは美味しかった。
良いところもあるんだけど、もう少し配慮がほしかったです。
また来たいなと思えるような旅館にもっともっとなれるように頑張ってほしいと思いました。1人が参考にしています
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今年の夢として ここ「つぼ湯」に入湯することをあげておりましたが、本当に夢が叶いました。湯の峯公衆浴場にてつぼ湯の予約をするのです。50分ほどの時間待ちと言われ、つぼ湯の上にある茶屋にて 温泉コーヒーを飲んで時間を潰しました。これまた香ばしく美味で、えびね温泉の温泉水で作ったコーヒーの味と似ているような~ どちらも硫黄臭のする源泉だからでしょう。
50分も待たずに入れました。わくわくしながら入りましたが、あせって靴のまま入ってしまい、「靴は表で脱いで下さい」とのおじさんの声がスピーカーから・・・
いざ入湯!「おーっ!」と思わず感激の声をあげてしまいました。やはり小さいものですね。確かに2人も入ればいっぱいです。少し青みがかったような白濁湯で、硫黄臭も香ばしく しかもやたら熱いのです。源泉温度が高いから仕方ないですのですが、くやしいけど水でうめて入りました。下の砂利や岩肌から 湯がこんこんとでているそうで、だんだんと熱くなってきます。できるだけ 源泉を堪能しようとがんばると、ゆで蛸のようになってしまいました。公衆浴場の壁に昭和初期かもっと以前と思われる「つぼ湯」の写真がありましたが、昔はもっと開放的だったのがよくわかります。本当に いい湯でした。
ちなみに 私たちのあとには 5人の男性達がぞろぞろと入って行かれましたが、どのように入られたのでしょうか?疑問です。1人が参考にしています
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湯の峰温泉の中心にある老舗旅館で、他にも民宿が多数あるけれども、この旅館が最も格式高く情緒たっぷり、純然たる和風旅館の典型である。格式高いとは言え、従業員の物腰は柔らかく応対はすこぶる丁寧で、立ち寄り湯であっても快く迎えてくれる。このあたりの従業員教育はさすがである。第一印象からして優れものだ。
ここは内湯が優れる。露天風呂もあるが、小じんまりとしたもので、泉質も圧倒的に内湯が良質だ。大正時代に建造された槙づくりの浴場に一歩足を踏み入れただけで、歴史の重みに圧倒される。浴槽は二つあり、主浴槽には加水された源泉が掛け流され、やや熱めの湯、もう一つの小さめの浴槽が、冷まし湯と称される、源泉を冷まして湯舟に掛け流した源泉100%の素晴らしい湯で満たされているものである。この浴槽が泉質面では最高だ。白い糸くずの如き湯の花が大量に舞う湯に浸かると、地球の恵みを一身に受けている感じがする。
蒸気風呂もあり、これは高温の温泉の熱を利用したもの。蔵の中に入ったような薄暗さと、温泉の香りの蒸気がまたよろしい。スーパー銭湯の蒸気風呂などとは雲泥の差だ。
湯の峰温泉全般に言えることだが、この旅館の温泉には硫黄臭が特徴的で、つぼ湯のように時折色合いも変化するらしい。私の入浴時はやや灰色がかった白色であった。硫化水素臭が天然温泉の魅力を増している。
つぼ湯も良いけれど、湯の峰に来たならば、旅館あづまやの歴史ある温泉に浸かってみるべきで、利用して損はない。600円で立ち寄り湯も悪くないが、本来ならゆっくりと宿泊したいもの。
なお、この旅館の敷居が高いと思われる向きには、例えば同系列のあづまや荘という民宿に宿泊し、夜間にでも旅館あづまやの湯に立ち寄るという手もある。民宿あづまや荘の浴衣を着ていれば、旅館あづまやの温泉にも入ることができる。民宿料金で、双方の湯を堪能できるのだから、これはお勧めだ。随分安く済む。2人が参考にしています
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天然温泉ではないですが、施設の充実&最寄のスー銭というコトもあり、よく利用しています。
特に今人気の岩盤浴に注目しているようですが、そちらはまだ利用していません。
月変わりの入浴剤風呂みたいなのが外にあるのですが、オープン月にしていた、群馬の乳白色の硫黄臭の香りのお湯はとても癒されたのですが、以降の、城崎・龍神あたりの無色の湯は、浴感のない入浴剤ふろでした・・・。
内湯はヒノキ?!の塩素入り白湯とブクブク湯・水風呂なので、スルー。
外湯に力を入れているようです。
とても大きなテレビが置かれており、入浴剤風呂の岩風呂に浸かりながらみんなでテレビをみます。
う~ん・・。こんな状態、しかも、天然温泉ゼロなのに私がリピートするのはナゼだ?!といいますと・・・、
ここの薬草サウナがとっても好きなのです。
スチームのボリュームもありますし、この薬草が翌日のお肌をつるつるにしてくれます。
このサウナのために通うような感じデス。
確か、みのうの、水春にも似た感じのサウナがあります。
周りで「ココくっさぁ~!!」っと、叫ぶ声もよく聞きますが、私このみです。
層的にもこちらは、年齢層低め、温泉に浸かりたい~というよりは、友人・家族とのちょっとした憩いの場的な贅沢スーパー銭湯です。
料金は、天然温泉でないのなら、500円希望~!っといったところでしょうか・・。4人が参考にしています
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温泉情報の電話番号が間違っていますよ!私がいただいた名刺によると090-7887-0995です。
管理人のおばさんはとても親切でお料理上手でした。小さなカウンターでいただいたお昼の定食(500円)は品数も多く、だしも一からとっているそうです。
常連さんの情報によると、ここは整骨院の先生の経営だそうなので、温泉の効果も期待できると思います。1人が参考にしています
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ここの湯は少しだけヌメリ感があり温熱効果も高いので、銭湯育ちの私でも心地よく過ごせました。また、設備もなかなかの優れものでした。露天風呂の貧弱さは評判通りでしたが、料金から考えて4.60点はあげたい湯でした。近所の人がうらやましい。
マイナス要素としては、飲食施設のショボさがあります。平日の閑散とした日だったので仕方ないのかもしれませんが、おでんを電子レンジで温めてから出されたのにはがっかり。価格設定上の限界かもしれません。
行った日が平日の夜だったので、客が少なくゆっくりと楽しめました。が、あれだけの施設と従業員であの客数では、採算が合わないのではないかと推察します。混雑したところは嫌だけれども、お気に入りになったので、ちょいと心配になりました。つぶれないようにみんなに勧めたい一方、混雑したら困るなぁ、と思いながら帰路についた次第です。0人が参考にしています
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湯の峯温泉街の中心に位置するこの旅館は 本当に老舗を売りにしているようで、このあたりの宿泊施設よりも高いらしい。私は立ち寄り湯にて 利用させて頂ました。ガイドブックなどには要予約とあったので 電話しましたが、予約はいらないとのことで、ただし13時から15時の利用だということでした。
中に入るとなかなか古めかしい木造建築の しかもいい感じの旅館で、従業員教育も行き届いてると思いました。この日は女湯のほうが狭いほうだったそうで、しかも女湯露天は内湯から続いていないものでした(広いほうは 内湯から露天に続いていたようです)脱衣室はそんなに広くありませんが 小奇麗にされています。脱衣室の一角に蒸し風呂がありましたが、源泉の温度を利用されているのでしょうが、若干低めの温度です。
浴室はうわさどおりで、木造の高い天井もよかったです。掛け流しの主浴槽には 白い湯の花漂い、硫黄と木の香りのするような匂い、無味ですが、少し白く濁った湯は 肌にやさしかったです。小さい浴槽には「冷まし湯」とあり、熱い源泉をさまして注いでいるそうですが、こんこんと注がれる湯は結構あついものでした。あこがれの旅館、今度は宿泊利用してみたいです。3人が参考にしています





