温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1947ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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内湯
11人が参考にしています
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市バスの梅津西浦町バス停から東に。どぶ川を越えた1つ目の角を左折します。住宅街の中に入りまして、1つ目の角を左に入るとある銭湯さんです。外観はどう見ても住宅、よくてアパートといった感じでして、お風呂屋さんには見えないですね。煙突も今まで拝見してきた煙突類の中でもトップクラスの細さ&低さです。
入り口は自動ドアでして、フロント式。椅子2脚程度の待ちあいがあります。脱衣所も狭く、ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプ。ドリンク自販機がありました。
浴室も狭いのですが、洗い場のスペースだけは広めに確保されています。浴槽はどれも1~2名用なのですが、主浴槽深、浅ジェット、入浴剤バイブラ、電気風呂となっています。温浴槽の湯は地下水の性質か弱い土類臭がしていました。消毒は控え目かと。そして脱衣所側にせり出した京都らしいサウナは3人ほど。入り口のところに水風呂があります。これが常時新しい水を供給していまして、入りますと壮大にあふれ出します。かなり冷たく、甘口の水でして、特に夏場はいい感じで入れるのではと思います。
中はそれなりにリニュアルされていまして、明るく清潔感もありますし、近所のお風呂として考えるなら十分以上のものがあると思います。交通の便がいいところではありませんし、駐車場もないので観光客やドライブついでとはいかないでしょうが、近くに住んでいたらローテーションの一角を担ってもらいたいところです。1人が参考にしています
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料金・大人410円・小学生130円・幼児60円・サウナ100円
火曜休み3人が参考にしています
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阪堺上町線の松虫駅から東へ。あべの筋の1本東の商店街っぽい通りをやや南に進みますと、松虫通の手前に出てくる銭湯さんです。外観は2階が住宅の大阪でよくあるタイプで、商店街に位置しているので間口は狭いです。玄関先には大きな看板がありまして、お風呂の種類があれこれと書いてあります。玄関にはめてあるプレートを見ますと「森工務店」というところの施工だそうです。あまり耳馴染みのないところです。
番台式で脱衣所はやや幅が狭いタイプです。これは敷地の都合かと思われまして、浴室も同様。冷蔵庫は明治です。
浴室は2階建てになっていまして、男女壁側に主浴槽深、浅、電気風呂、入浴剤、奥に3人用のジェットバスです。露天には水風呂がありまして、ぬる目の水が張られていました。露天に水風呂onlyというのは珍しいかと。冬場は寒くて入ってられないような気がします。2階は100円サウナとスチームですが、後者は故障中なのかやっていませんでした。
主浴槽系とジェットはいいのですが、入浴剤と水風呂は「たまり湯(水)」なのか湯が動いている様子がありませんでした。入浴剤だけに限って言いますと、底部に女湯とつながっていると思わしきパイプがありましたので、そちらでやりくりしているのかもしれません。湯は特徴なく、塩素臭も普通レベルです。
特に可も不可もないところかと思いますし、近隣に住んでいたら日常のお風呂としてキープしておきたいところです。やや施設のいたみ具合が気になりまして、シャワーやカランの水の出の悪さ、階段下の普請など、そろそろ手を入れていかないといけない時期になってきているかなといったところです。3人が参考にしています
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料金・大人410円・小学生150円・幼児60円
月曜休み。第3火曜休み0人が参考にしています
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オープン当初から定期的に利用しています。
開店初期の頃は、露天風呂には湯の華がたくさん舞い、雰囲気も良く素晴らしい温泉だと絶賛していたのですが、月日の流れには逆らえません。
今となっては開店当初が懐かしい高額スーパー銭湯と化した感じで正直足が遠退き気味です。気のせいか、某雑誌の100円クーポンや共同購入サイトに手を出されてから更に接客面も施設のメンテナンスもアレになったような気がします。
施設の造りや雰囲気はとても良い所なので、是非高額入浴料に見合ったメンテナンスと、ろくに流せないシャワー&カランのチョロチョロ水圧を改善して頂きたいと願います。1人が参考にしています
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世界遺産に登録されている温泉で温泉好きから温泉にあまり興味のない一般の方まで幅広い層の方の利用がある温泉です。湯の峰温泉公衆浴場の方でつぼ湯券700円を購入して30分程度の貸切利用となります。公衆浴場から少し歩いた所に位置していて入浴中の札をかけて入ります。
泉質:含硫黄-Na-炭酸水素塩泉・掛け流し・任意加水。
湯船は岩が突き出ており2人で入ると窮屈に感じるだろうが1人では丁度良い大きさ。中に入るとつぼ状の浴槽に少し青みがかった青白い湯が注がれており、入る前から気分が高揚してきた。
加水コックもあるが問題ない温度だったので丁寧にかけ湯をして入湯。
入ると硫化水素臭が漂っており硫黄泉好きな方にはたまらないだろう。
古い時代から今日まで注がれている湯に浸かっていると悩み事など吹き飛んで行って生き返りの伝説のある湯という事であるが確かに生き返ると言えるかも。歴史に思いを馳せながら30分程の湯浴みを堪能した。4人が参考にしています
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和歌山の世界遺産群と温泉をぐるっと一周旅の最終日は兼ねてより泊まりたいと思っていたあづまやさんに宿泊した。
【値段】
二食付き¥19000 電話予約 1人泊。1人だと正規料金+3000円。
【部屋】
六畳和室+二畳程のラウンジT付。液晶TV(デジタル入ってました)
飲料入り冷蔵庫。auは圏外でした。
【料理】
二食とも部屋だしでほぼすべての料理に温泉が利用されている。
これでもかと言うほどの温泉攻めであるが、まろやかな味わいで箸が進んだ。温泉牛しゃぶが特に美味しかったです。
【接客】
細かな気遣いや女将さんみずから食事時に部屋に挨拶に来てくださったり、
フロント始め仲居さんも親切に応対してくださるので気持ち良く過ごせました。逆にほったらかしが良いという方には嫌に思えるかも。
【温泉】
含硫黄-Na-炭酸水素塩・塩化物泉の掛流しで、13時~翌9時まで利用可。0時より男女入れ替え。
申し訳程度に露天もあるが此方の旅館は高野槇を使った内風呂メインでしょう。話によると50年は持っているとの事。落ち着いた佇まいの中で入る湯はこれまでの旅の疲れを癒してくれる。
一人用の高温のさまし湯と加水可能な大浴槽が男女ともあるがさまし湯の方でのんびり入った。
しかし夕食後の入浴ではあづまや荘組に占拠され落ち着く事が出来なかった。22時には鍵を閉めていたので、落ち着いて入りたいなら22時以降が良いかも。自分としては珍しく朝食後にも入浴して掃除時間まで堪能した。
【まとめ】
13時からin出来るので非常に助かった。実は一人で泊まった湯宿が此方で丁度50軒目。落ち着いた雰囲気と温泉を大切に扱っている旅館で何度でも訪れたい宿です。
日帰り入浴も開放しているが泊まってこそ真価が発揮する宿という物がありますがあづまやさんはそれに該当する良い旅館なので来年また泊まろうと思っています。5人が参考にしています
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帰宅前に本宮温泉郷の渡瀬温泉に入浴した。こちらは西日本で最大の露天風呂という事らしく確かに広い。
泉質:Na-塩化物・炭酸水素塩泉・掛け流し・一部加水加温。
温泉は無色透明で無味無臭の湯。湯上がり後の保湿はそこそこといった所。浴槽が広いので温度は適温になっていたがなんというかパンチ力に欠けます。内湯の一の湯といった所が一番パンチ力があり売りの露天の温泉は少しイマイチに感じてしまう。とはいえ五つ浴槽があるのとぬる湯からあつ湯までそろっているので好みに合わせて入る事は出来そう。
温泉評価:67/1001人が参考にしています






