温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1805ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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内風呂は塩素臭もなく雪景色を眺めながら入浴でき大変満足できましたが、露天風呂に行くとバスクリン臭がしました・・・。湯の色も青色であきらかに内風呂と異なっていました。あまりにも、バスクリン臭がすごいので数分で上がりましたが、それでも体がバスクリン臭い状態でした・・・。もう一度内風呂に入るハメになりました。
気になった点は、内風呂はガラス張りになっていますが、下の方が透明では無いので、入浴しながら景色が見えにくいのが残念でした。透明にしたら外から丸見えなので仕方無いとは思いますが・・・。
シャワーの勢いが弱いのと、湯の温度を最高にしてもぬるいので体を洗う間かなり寒い思いをしました。
脱衣所の照明が暗すぎる感じがしたのと、脱衣所の入り口近くが喫煙所になっているので、脱衣所までタバコの臭いが入ってくるのが気になりました。(施設内は禁煙にした方がいいのでは・・・。)0人が参考にしています
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12月30日夕方に行ってきました。脱衣所が狭くどうかなと思いましたが、温泉はとても温まりました。露天檜風呂がとても気持ちよく、年末の夕方で人もそれほど多くなく快適でした。次回は露天岩風呂も見てみたい。ただし、豪華な感じはしないので温まりに行く人向けだと思います。三田ニュータウンから近いのでまた行きたいと思います。
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千里ニュータウン内の府営住宅の中にありました。新御堂筋沿いにあるのですが、本当にわかりにくかった。地元の方ならすぐにわかるのでしょうがー。料金は360円と銭湯です。浴室は小規模で主浴槽と水風呂とミストサウナがあるのみでした。この主浴槽は温泉水でした。加温循環湯ですが、若干の塩味で無色、ツルヌル系の泉質でした。400円払うと2階の夢広場コーナーを利用でき、各種ジャグジーがそろい、男女交替で塩サウナもあり、塩が設置されておりました。露天エリアには薬湯と天然温泉風呂がありました。この露天の天然温泉より1階の主浴槽の温泉のほうが、塩味もツルヌル感も強いような気がしたのは私だけでしょうか?!そうそう、このジャグジー風呂の中に、「うんてい」という名称だったと思うのですが、サルのようにぶらさがって進んでいく運道具があり、腰から下は湯につかるので、その浮力利用するものがあり、思わずブラリ!
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ここはお湯の質云々ではなく、景色を楽しむところでしょう。
露天風呂からの夜の明石海峡大橋の眺めは最高です。
温泉を楽しむ要素にもいろいろあると思いますが、ここは絶対景色!
淡路島に渡る機会があればぜひまた立ち寄りたいところだ。1人が参考にしています
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一度社員旅行で行きハマッテしまいました。忘帰洞、もっと岩風呂の玄武洞、内風呂で源泉いっぱいの磯の湯、まだまだあって、入りきれません。1999年から3年ほどで15回は泊りました。
でもでも徐々に価格が安くなる?とともに、食事がデキアイ中心になり、係の方が減り、カラオケルームがなくなり、そして忘帰洞には、塩素臭が・・・。
循環湯にできないくらい自然いっぱいなのです。日帰り様をたくさん受付けるのも、必要なのだと思います。でもでも・・・。
ちなみ、去年は7月に1回だけ、今年は6月に1回だけです。
ホテル浦島はどうなっていくのでしょうか?寂しいと思うのは、僕だけなのでしょう・・・きっと。(クスン)0人が参考にしています
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有馬のような真っ赤な含鉄泉 (露天風呂のみ)。内湯と露天が分かれていて移動に浴衣を着なおさなきゃいけないのが面倒だがお湯は良い。
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R24を少し入ったところにあり、地図で見るとJR奈良駅に近いところにあります。エントランスも脱衣所も浴室も清掃が行き届いており、また浴室の天井が高く、圧迫感のないスーパー銭湯です。評価は3点ですが、4に近い点数のつもりです。ジャグジーの種類が豊富ですね。私のお気に入りは大仏のてもみと称する肩の上から打たせのように降り注ぐものです。サウナも遠赤外線、麦飯石、ミスト、塩と揃っておりますが、塩の有料はちょっとね・・・ 露天エリアに天然温泉風呂がありました。カルシウム塩化物泉とありますが、塩辛くなく、カルシウム分の析出もないし、塩素臭もするので、色は黄色味も帯びているものの、特出したものではないですね。内湯の替わり湯でワイン湯が逆によかったです。露天風呂にはいって、いつものように空を見上げると、塀の際に電柱があり、大きなトランスが見えました。もし、落ちてきて、湯船にドボンなんてなったら、私は全裸で感電するのかぁーなんてかんがえるのは、私でけでしょうか?(笑 そうそう、皆さんがよくクチコミに書かれているように、私もあのミュージックの洗脳をうけ、一日頭の中はゆららぁの湯ーでした。
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一見して有馬の金泉のような色だが、刺激はなく長く入っていられる。 泉質は含鉄・カルシウム・ナトリウム。
地元では「明石の有馬の湯」と呼ばれているそうだが、実際の感触は有馬と大分違うと思う。
冷たい源泉と加熱温泉に交互に入るのがよいようだ。 よくあたたまります。
他の浴槽や脱衣所などはなつかしい銭湯そのもの。 あのフルーツ牛乳やコーヒー牛乳が湯上りによく似合う。
広い浴槽に露天風呂、サウナ、うまいもの・・・という温泉像を持っている人にはすすめられないが、気軽に何度でも行けそうな地元密着型の温泉です。0人が参考にしています
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大阪市内の中で大正区というのは、沖縄からこられたからが多くひとつの町を構成しているそうです。その近くにあることから、玄関にてシーサーがお出迎えでした。が、思ったよりは沖縄風にはなっていなっかたですね。やまとの湯はチェーン店ですので、中に入ってみると、他店とそんなに変わらないのですよ。もっと建物にしても沖縄を強調されてもよいのでは・・・ここは元湯ですので、自家泉源にて、どの浴槽も天然温泉で満たされていました。これだけの浴槽をまかなうのですから、循環湯で塩素消毒はしっかりされておりました。他店と較べてよっかたのは、露天の2つの浴槽を温度をかえていたこと。これは長湯好きの私にはのんびりさせてもらいました。
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