温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1804ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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混雑は致し方ないとしても、店員の対応が悪すぎる、サウナマットの交換は手際が悪く、風呂桶は転がり放し、湯船の汚れ方は半端ではなかった。同じ極楽湯でも、尼崎店の方が料金も安く、混雑時でもずっと綺麗でした。また極楽湯名物の十割そばもなく、更科天ざるそばを戴いたのだが、蕎麦湯はうどんと同じ釜でゆがいているので出せない、と断られた。東大阪、尼崎の愛好者ですが、浮気をすれば酷い目に遭うと思い知らされました。
5人が参考にしています
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淡路島にある宿泊施設付温浴施設です。高速道路からのアクセスがあまりよろしく無く、高速道路のすぐ横にあるのに、一つ手前のICで下りて10km以上走った気がする。本州への帰路も然り。
香りの湯、と銘打つだけあって、施設は温浴施設が主体ではありますが、それに付随するハーブショップ類、農園、香水製作所等が結構本格的で驚きました。その季節になればラベンダー等の農園を楽しむことも可能、個人的には大変興味のある施設でした。
温泉の前に食事をとったのですが、実は食事が出来る場所が2箇所あり、温浴施設ロビーで食事をとってしまい大失敗、『淡路和牛ステーキ丼 ハーブ風 蕎麦付 1480円』を頂いたのですが、個人的に嫌いなバターで炒めた甘い淡路島玉ねぎの上、ローズマリーがまるまる一つ投入されてて、凄い味付けになってました。これは要改善かと思います。エリア内最奥にあるレストラン、値段が張りますがかなり本格的なメニューだったので、次回訪問時はこっちの施設にしようかと強く思いました。
さて温泉のほうですが、諸先輩方々の仰せられる通り、温泉とは別モノとして割り切って利用したほうがよさげです。
男女入れ替えで景観に差があり、今日は男性当たりの日で、まるで北海道のサロベツ原野のような雄大な景色が楽しめます。
内湯合わせて4つの大浴槽があり、それぞれ異なるハーブが袋詰めにされて温泉に融かされてました。香りは結構強いですが、残念なことに消毒臭もかなり強いので香りの戦いがなんとも不気味でした。
またラベンダー主体のこれまた香りが強いアメニティが三種標準設置されているのがうれしいです。
場所が辺鄙な事、食事がまずい事以外は個人的に満足できた施設でした。岐阜のひるがの高原にも似たコンセプトを持つ施設がありますが、そちらより子供の利用が少なくリラックスできそうかなと思います。5人が参考にしています
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大阪日本橋の電気街からすぐそばにある銭湯です。施設から20mも歩くとメイド喫茶があったりします。大通りからは1本奥まったところに有り、普通に歩くとわからないのですが、知る人ぞ知る施設です。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン20席程度
白湯(43℃程度)
上段の白湯(41℃)
電気風呂(41℃、1席)
座湯(40℃、2席)
寝湯(40℃、2席)
サウナ(有料100円増し)
いわゆる(?)表番台の銭湯です。脱衣所は広間になっていて、東京銭湯の雰囲気に近いものがあります。湯殿は入ってすぐ左側にサウナがあり、こちらは100円増しになります。入っている人はいないようでした。洗い場カランは左右にありますが、カランが老朽化していて水温が高すぎたりぬるかったりしてやや使いづらいです。
浴槽は左手奥に寝湯と座湯が同じ浴槽の中にあり、少しだけ色がついていました。40℃程度のぬるい浴槽でした。最奥の浴槽の手前には電気風呂と白湯が2つ並んでいるのですが、電気風呂から上段の白湯、下段の白湯と湯がオーバーフローして流れていきます。しかし最下段にあるはずの白湯が一番熱く、最上段の電気風呂は41℃程度とさほど熱くはありませんでした。
大阪銭湯の雰囲気を持った湯殿と、東京銭湯の雰囲気がした脱衣所と、なんだか不思議な雰囲気でした。電気街散策のついでに、いいと思います。1人が参考にしています
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甲南山手駅は初めて降りました。駅を降りてすぐに住宅地に入ってしまい、正直なところビビりました。しかもこちらの施設は駅から徒歩にして45秒もあれば着いてしまうという駅前銭湯です。駅前銭湯なのに、店はもう完全に住宅街に溶け込んでいるという具合で、駅前なのに!というギャップにクラクラしながら入店です。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン16席
主浴槽(42℃、電気風呂1席、ジェットバス1席、寝湯2種2席)
水風呂(18℃)
サウナ(有料120円増し、80℃程度、テレビ有り)
露天岩風呂(41℃程度)
先ず最初に券売機で入浴券を買います。その後フロントにて受付をします。サウナ付き入浴で入りましたが、靴箱の鍵を預けるタイプでした。サウナ入浴者はバスタオルとサウナ室に入るためのカギを渡されます。
お風呂は狭く、銭湯としてもやや狭いと思いますが、機能的な構造なのでそれほど狭さを感じません。壁に接するように洗い場があり、湯殿の真ん中に浴槽があります。浴槽は電気風呂が1席、ジェットバスが1席、寝湯は2種類あって1席ずつ2席あります。サウナ室には専用の鍵で入りますが、この鍵はやや使いにくいので、使い方を書いたプレートが入口に貼ってありました。
サウナ入室にあたっては、専用のバスタオルが必須となります。サウナ室内は板張りで、床にマットを敷いていないので、自分のバスタオルを敷く必要があります。
露天は天井がない真っ当な露天ですが、しかし住宅街の中にあるためか外の景色を楽しむという訳には行かないようです。人工温泉の岩風呂で42℃程度とやや高めでした。
新しい建物で非常にキレイなので長居してしまいました。年末の日曜日、朝風呂の時間帯に入りましたが常時7,8人が入浴していて、賑わっていました。1時間15分くらい入浴していました。9人が参考にしています
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受講する連れと訪れました。
放射能冷鉱泉で、特にこれといった特徴の無い、ごく普通の施設です。
浴槽を壁で仕切り内湯と露天に分けていますが、あまり意味の無い露天でした。4人が参考にしています
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バイキング+入浴で平日3400円
有馬温泉日帰りでは一番コストパフォーマンスが良いかも。
他ではミニ会席がついて6000円~が相場ですからね。
マクロビオティック料理はまあおばんざいバイキングみたいなもので、時期的に野菜が端境期だったので…
お客さんはバイキングのプロみたいな女性が多く
当たりの料理はあっという間に無くなります…。(みんなが群がる皿が当たりとも言えます)
一品一品が小さめサイズなので食べ過ぎずいろいろ楽しめます。
そして温泉ですが、前述のごとく圧倒的に女性多数の為男湯は貸切に近い状態でした。ただ皆さんお勧めの『亀の湯』は女湯でして、男湯『鶴の湯』は内湯は檜張りながら白湯。3人入れば満員の小さな露天が温泉でした。
川沿いの露天風呂は大きいのですが、湯は『鶴の湯』のほうがパワフルでした。
気になったのは露天の更衣室が埃だらけだった点です(露天女湯はロッカーが壊れてるのが多かったよう)
常連さんも多いようで、季節毎に行っても良いと感じました。4人が参考にしています
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年末だけあって混んでましたが、気持ち良く入れました。
岩風呂、壷湯、薬草サウナもうめっちゃ良かったです。
露天風呂では小雪が舞い散る中雪見風呂を味わえました。
狭いですが、湯の種類が多く楽しめました。
お気に入り決定です。
また行きたいです!2人が参考にしています
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一の湯
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