温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1732ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ここ最近オープンした「スー銭」系などでも、「掛け流し」を導入する施設が、増えてきました、私なりの解釈は「新鮮な温泉を、そのままもしくは、百歩譲っても、ゴミ取りや温度調整だけして湯船に注いで、溢れた湯は、惜しげもなくそのまま流す、おまけにカランも温泉やで」ってのが従来の「掛け流し」なのかなと考えるのですが、極端な例が、大阪なら「山乃湯」さんや「山空海」さんになるのかなと、ところが「スー銭」の「掛け流し」は「壷湯」だけとか「条例に基づいて、塩素消毒を施しております」って一旦汲み置きした温泉を「循環させていないので一応掛け流しです」みたいな「まっ解釈の問題やね」的な「掛け流し」が、多い様に思われます。「スー銭」は雰囲気を味わえれば、善しとする所なので、それはそれでありなのかと思います。
しかしながら、ここに来て、贅沢に温泉を「掛け流す」一味違うスー銭が登場したという「クチコミ」を拝見して早速、昨日の夜、行って参りました。
場所は中央環状、美原ロータリーから東へ、外環に抜ける、「堺羽曳野線」に入ってしばらく行くと左手にあります、駐車場入り口の歩道を横切る、切れ込みが多少狭いので、注意が必要です、初心者みたいに、左リアが路肩に乗り上げて車が「ドスン」となるのは、スマートでは無いと思うので・・。少し奥まった所に位置する施設は、見た目的にやや小振りの部類に入ると思われます。
料金は、大人600円、マッサージ処は、ありますが、大概の「スー銭」では、収益の中心となる、私は嫌いな「お食事処」や「猫も杓子も岩盤浴」などもありません、「風呂屋」だから「風呂」で勝負や見たいな潔い所は、私にとっては、好印象、飲食部門が無くて、この値段で、店が廻ってるなら、高いとは、思えませんでした。またバイトの兄ちゃんに「ここ神戸須磨の「華の湯」と同じ系列ですか?」と尋ねた所ズバリ「わかりません」とのこれもまた「潔い」返事をして頂きました。
さて風呂場の方ですが、広さ的に、私の知る中では「鳥飼の里」の8.5掛け程度でしょうか、昨今の「スー銭」では「狭い」部類かと感じました、日替わりで入れ替わる浴室で昨日は、「石風呂」の方でした、反対側はパンフによると「畳敷きの湯船が売り」の「檜風呂」の様です、狭いながらも、揃う物は揃っており、露天には「おトド様」の為の休憩スペースや、小さな「棺おけ」位の岩をくり貫いた浴槽などがあり、内湯のジェット浴槽と水風呂以外は、暗くて色は解りませんでしたが、「近所の大型施設「延羽」と違うタイプなのでしょうか、すべて弱い「金気臭」がして塩っぱい味がする、弁天町の向こうにある「テルメ」や京都市内の「大門の湯」に似た温泉が張られています、内湯の奥の湯船だけが、掛け流した温泉をゴミ取りなど衛生処理をした温泉が張られていますが、平日の夜で空いていた事もあったでしょうが、奴(塩素系)が仕事をした匂いは感じませんでした。
狭い風呂場なので湯加減は、休日シフトがあるかもしれませんが、昨日はどの浴槽も、「風呂しかありませんのでどうぞ、好きなだけ浸かってくださいな」的なやや温め、小さな「乾式」と「塩サウナ」もありますが、私は興味がないので、入る事もなく、9時位から閉店時間一杯の11時半過ぎまで、どっぷりと浸かったり冷ましたりと粘らせて頂きました。もうちょっと早く来れば良かったのにと感じました。
場所的に、話題の?大型スー銭「延羽の湯」の抑えみたいな、扱いになってるのかなと思うのですが、向こうは向こうで、さすがに「デカイだけじゃないよ」的な良い施設だとは思いますが、実力的には、ある意味遜色ない「掛け流し」に拘った良く出来た「スー銭」さんかと感じました。
客筋については、「身体に消えない柄を入れている方等は、ごめんなさいですが、基本的に来るものは拒まず」の「スー銭」ですので、客質の構成比の問題で「オンタイム」についてはそれなりに、温泉好きや銭湯好きの方を閉口させるのは、容易い事かと思われますが、どこでもそうですけど、それ以外のタイミングなら、その施設が持ち合わせるポテンシャルをどっぷりと味わえるのではと思います、時間やご家族の制約があり、「混みそうな施設」にわざわざ「混んでる時」に行って「もう二度といかないっ!プイっ!」みたいな「残念クチコミ」をちょくちょく拝見しても「お見舞い申し上げる」しかない次第なのですが、折をみて、空いてる時間に行ってみると、全然違った、印象も持てるのではと思います、混んでても、空いてても、料金は一緒ですしねぇ。
今度は是非、畳敷きの浴槽を体験しに来たいと思います、空いてそうな、時間を狙って。0人が参考にしています
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泉質はアルカリ性単純泉なので柔らかい感じがしました。
内湯、1つで窓からゴルフ場が見えます。露天風呂へは狭い急な階段をのぼっていきますので、足の悪い人やお年寄りには、きつい感じがしました。男性の露天風呂は4種類ありましたが、女性は、1つだけです。日か週か分かりませんが、入れ替えているようです。露天風呂からはゴルフをしているのも見えます。他にあまりない開放的な露天風呂という気がしました。
一番気になるのが料金です。平日行ったのですが、1,200円、土日祝は、1,500円おまけにこれくらいの料金だと、館内着を無料で貸してくれるのかなと思っていましたが、別料金で料金設定でに非常に不満を覚えました。
食事は、有名中華料理店プロデュースした店のようです。味はやはり上品すぎて、私たち庶民には、簡単で気軽に食べられる方がいいなと思いました。5人が参考にしています
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周りは山や畑でのどか。
シャワーはお湯と水の2つの蛇口があってそれで温度を調整するのだが、ひねってから結果が出るまで時間がかかるのか調節が非常にシビア。行かれる方はやけどしないように注意。
硫黄の匂いの湯。窓から見える山や木を眺めながら温泉に入る。
料金が高いのと衛生面が少し心配。
ここは変わり者が行く温泉かもしれない。
日本にありながら日本の法をまったく無視した無茶苦茶な独自憲法の主張も人を寄せ付けない雰囲気を作り出す。
ひょっとすると意地の悪い頑固おやじがいて気を使うような印象を与えるかもしれない。
しかし、規模の大きな温泉施設に行ったときのマナーの酷さを考えると、オーナーの言いたいことが分かる気がする。
普通の人にはとっつきにくいと思わせる温泉。それだけにマナーや客筋の良さを期待できる。
このような思想の温泉を作り、すでに亡くなられているという元オーナーにはありがとうと言いたい。1人が参考にしています
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カランが3つしかない。始めはそのうちの1つで頭と体を洗う。後ろからドバドバと湯の音が聞こえ、気持ちがはやる。
湯や浴槽は他の方のクチコミ通り。大変素晴らしい。湯に浮かぶ白い固まりを手にすくうと、スーッと解けていく。
@nifty温泉を見て行った私は今までクチコミされてきた方々に感謝しなければならない。
内湯と露天の間のドアのスプリングが強すぎて、閉まるときにバタンッ!と大きな音がしていた。うるさいのでできればスプリングに任せず最後まで手で持って閉めたら良い。でもこんな神経質なことを言うのは私だけかも。
帰ろうとしていたとき、次々と人が訪れていた。たまたますいていたのが良かったのだと思う。1人が参考にしています
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ここは、銭湯ですが露天風呂も広く
加水・加熱をしていない温泉が楽しめます。
交通の便もいいです。
しかも、休憩場まであります。
仕事帰りに気楽に立ち寄れる、地元にも
愛されている温泉ではないでしょうか。0人が参考にしています
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温泉の質としてはよかったのかも。腰痛で悩まされていたけど、ミスト(岩盤浴)を中心に2時間半粘ってたら、翌朝腰痛がかなりマシになってました。全ての人に効くとはとてもいえないんでしょうけど、私の腰痛には合う温泉だったようです。他にこれといった物珍しいのはないけど、ややこしい割引券をくれるよりも初めからその分値引き後価格にしたらいいのにと思いました。値段の700円ってのも少々高く感じるので、タオル大・小込みにしてほしいものです。腰痛が緩和された分だけ加点して4点になりました。それがなければ3点ですね。そうそう体脂肪測定器はタダにしてほしいものです。業務用の器具としてはちょっとは高いものかもしれませんが、100円出してまで測る必要もないでしょう。そこらの薬局で待ち時間に無料で測れるし・・・
0人が参考にしています
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クチコミ件数も多く、とても多くの方がここ「よかたん」に行かれているようですが、皆さんなかなか源泉風呂に入れない様子なので、平日に行ってきました。
人はそれほど多くはなかったです。スーパー銭湯としては中程度、それほど広いところではありません。
露天には滝のように上からお湯が落ちていました。青い空を仰ぎ見ることができ開放感がありました。内湯は主浴槽が1つとサウナ、水風呂、そして噂の源泉浴槽がありました。
(女湯と男湯は違うお風呂があるようです)
源泉風呂には通勤電車のごとく、肩を並べて女の人10人が入っています。
常に半分の方が移動されていたので、運よく源泉風呂にも入ることができ、この源泉を楽しむことができました。
本当に源泉の注ぎ口近くにいるだけで、ラムネを飲んだ後のようになります。お湯近くに口を近づけても強い炭酸を感じることができます。匂いは特にありませんが、炭酸の刺激のような匂いを感じます。色は少しにごったようで、味もありません。
とてもインパクトのあるお湯ではあります。
炭酸が強いわりに身体への泡つきがほとんどないのが、不思議でした。温まるお湯のようです。
10月1日から2ヶ月間リニューアル工事に入とありました。
そんなに人は多くないのにカランの順番待ちをしなければいけないことや人気の源泉風呂がもっと入りやすくなることを期待しています。
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城崎の外湯には何度か行きましたがここは初めてでした。
夕方六時半頃に、どの湯にするのかブラブラあるいていたのですが、名前通り、押し出し感の強い建物に惹かれ決めました。
浴室の床は綺麗で、天井も一部ガラス張りで開放感溢れなかなかの雰囲気です。
深さ110cmの立ち湯や背中から湯が流れる石造りのベンチもあって様々な趣向がこらされていますが、圧巻は滝の流れる露天風呂です。
時間的に暗くなっていたので秋の虫の音が滝越しに聞こえるのは非常に心地よいものでした。
その他ミストサウナがあったり、と至れり尽くせりなのですが、肝心な湯自体が明らかに循環濾過でなんだか硬い湯の感じでした。
しばらく来ないうちに城崎の外湯も建物が立派になっているものが多くありましたが、それと引き換えに失ったものも少なくない気がしました。2人が参考にしています
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ほぼ毎日仕事がすんで加古川店に行ってますが、サウナの中に敷いてあるタオルを従業員がときどき交換にきますが、いつも3~4枚だけ持ってきて開いているところだけ形だけ交換して終わりです。あの調子だと朝から閉店までいったいタオルを換えているのか全く疑問です。またサウナの隅に3日も同じごみが放置してあったこともあります。店舗では責任者らしき人の姿も見えずクレームをつけてもいつも若いアルバイト店員で対処もぬかに杭です。この会社はHPもないようで要望もクレームもつけようがありません。明石の竜の湯などは一定時間おきにサウナの中のお客さんにタオル交換の由をつげて全員一度でていってもらってすべてのタオルを交換しています。同じようにしてもらえませんかねぇ?
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