温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >17ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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今回の淡路、四国の旅で、是非入りたかった温泉がここ。
非常に海を展望する景色が素晴らしいってことで、
海を眺めながら入る風呂が、私自身めちゃめちゃ好きなので、
ここに日帰り温泉として立ち寄りました。
CMでも有名な、洲本でも巨大なホテル「ニューアワジ」が別館として、
作っています、「淡路夢泉景」です。
ホテルの入り口から入った途端・・・こりゃめちゃめちゃ高級感漂うホテルやなって実感。
非常にゆったりとした造りで、安らげるように設計されているなって感じ。
日帰り入浴は1500円と高いですが、本館のお湯、そしてスパテラスのお風呂
(但し、日帰り時間は女性専用)含め、3つのお湯を堪能することができます。
その別亭の「天宮の雫」から堪能しましょう。
普通の洲本温泉の泉質のほかに、ここ独自のお湯が、源泉かけ流しで楽しむことができます。
なーんかすごく楽しみ(^^)
それにここの日帰り入浴はあまり知られていないのか、土曜日であるにも関わらず、
めちゃめちゃすいていました。
2階の展望風呂です。
湯に浸かってみると・・・
びっくりしましたね~
丁度、浸かっての目線で、湯と空と海が調和されるように設計されている。
転落防護柵も見えないように工夫されているんですよ。
天気のいいこんな日はめちゃめちゃ気持ちいいですね。
泉質的にはあまりいいようには思わなかったですけど。
さて1階に下りてみましょう。
こちらが単純ラドン泉です。
そしてこちらが赤褐色の塩化物泉。
この源泉かけ流しは結構泉質的に気に入りました。
本館のほうにも行ってみましょう。
こっちは全くダメですね。
造りがいかにも古臭くて、わずか3分で出て、別亭に戻りましたもん。
あとスパテラスの「水月」は女性専用時間帯やったんで入れませんでしたが、
同行者いわく、めちゃめちゃよかったとのこと。
もう眺望っていう点では、これほど素晴らしいところはありません。
泉質的には洲本温泉自体が、イマイチなところあるんで、どうしようもないです。
ただ、一言言うと・・・
これだけ眺望よくした犠牲ですが、前の防波堤に釣りを装った覗きがいます。
丸見えなんで、じーっと女湯を見てましたね~
同行者が1階の露天に降りようとすると、もう真ん前に来て、じぃーっと見てたそうです。
なんでバスタオル巻いて降りたんだそうな。
女性はこの点、気をつけてくださいね。
というかホテル自体がああいうの注意したほうがええと思いますけど。
これだけゆったりできるなら、俺は今度泊まりで来たいと思うホテルでした。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/6人が参考にしています
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設備についての詳細は、皆さんが書いているので書きません。
本音で言いますと、私も非常に残念というかがっかりでした。
昔の薬師湯に入ったことありますが、昔からあったのだなって納得しますが
新しくなっても昔の面影てきな雰囲気造りになっているのかと思って期待して行きましたが、
モダンで趣向を凝らしているでもなく、「温泉の湯です」だけの造りとしか感じられませんでした。6人が参考にしています
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設備の説明や泉質等は、他の方々が書いているので割愛します。
平日の3時ごろから入浴しましたが、けっこうお客さんが入っていました。
デザイン的にも落ち着いた感じがありました。し、長時間居ても空が来なかったので、とてもゆっくり入った気がしました。
源泉かけ流しは、都会の中では珍しいのではないでしょうか、時間の許す限り浸かっていました。
スタッフの対応も非常に感じがよく、リュックを預けたのですが返してくれる時に、カウンター越しに渡されるのかなと思っていたら、わざわざ外にまで持って出てくれて手渡してくれました。
それには、ビックリ感心いたしました。1人が参考にしています
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白浜の波打ち際のお風呂として、有名な「崎の湯」である。
以前は無料で開放していたのだが、現在は300円の入湯料がかかります。
ただ、浴槽も脱衣所もちゃんと男女別で利用しやすい雰囲気がある。
脱衣場を抜けて、浴場へ出ると、本当に波打ち際に位置している。
こりゃ、その波打ち際まで入るのが情緒ってもんだろうと、
一番先まで出向き、そこで浸かる。
浴槽は上下2段になっており、上は熱く、下はぬるい構成。
泉質は無色透明にて、微弱硫化水素臭、中塩味を有する。
ただ私自身には、そのお湯の濃さはあまり感じられなかった。
波打ち際で海水でも混ざっていたせいかな?
ただ、やはり波打ち際は非常にぬるい。
ただ、そんなお湯はゆったりぬるいお湯に浸かりたい自分には好相性である。
打ち寄せる波を眺めながらの入湯はなかなか風情がある。
海面に近い目線で一面水平線まで見えるロケーションがここは非常によい。
この目線で海を眺めることができるのは、
後、和歌山では「ホテル浦島」くらいだろうか。
ホテルシーモアの海中展望塔からここが丸見えであるのは、
この情景を維持するには仕方ないだろう。
俺は男だからいいが、ただ、女性はある程度、
どこからか見られる覚悟が必要かもしれない。
波の音を聞きながらの温泉・・・
是非是非、次回白浜を訪れた際も、絶対ここは利用するであろう。
300円の価値は十二分にある温泉である。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/6人が参考にしています
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日曜の開店直後の入浴。国道424沿いにあり、分かりやすい。風呂は内湯のみで、カランが近接して3つと浴槽が1つ。浴槽は足を伸ばすと3人が限界かと思われる。大変こじんまりとした施設である。泉質はナトリウム‐炭酸水素塩泉であり、詳細は分からぬが循環と消毒はあるのではないかと思われる。ほとんど純粋な重曹成分のみ溶けているという感じであり、肌がつるつるとしてくる。またこの泉質は塩素が効きにくいためかかなり強く塩素消毒をかけているケースが多いのだが、幸いかな私が入浴したときはあまり消毒臭を感じることはなかった。狭い施設ゆえ混雑するとつまらないところだが、湯使いはまずまずなのでお勧めできる。
1人が参考にしています
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天気が良かったのでドライブがてら立ち寄りました。立ち寄り入浴は11:00~15:00迄で、基本は8Fの展望風呂ですが13:00からは屋上の露天「月心の湯」が利用できるとのことで、そちらにも入浴させていただきました。
「月心の湯」と5Fの露天「湯幻逍遙」は男女日替わりです。展望風呂には山側と湖側があり、こちらも男女日替わり。展望風呂が山側の時は「月心の湯」と組み合わせて、どちらかで湖を眺められるシステムのようです。
さて、館内は老舗の風格があり落ち着きと高級感が感じられます。もちろん浴場も清潔でタオルも付いています。お湯は市4号泉と市5号泉の混合泉で、これは「雄山荘」と全く同じでした。アルカリ性単純泉で若干のヌメリと微かな温泉臭。循環ですが塩素臭はほとんど気になりません。
展望の湯も快適でしたが、屋上の「月心の湯」はさすがに眺望抜群。大津市街から琵琶湖大橋まで、南湖が全て見渡せます。今日は天気も良かったので、遠くに伊吹山もかすんで見えました。見飽きることのない景色と、風に吹かれての裸の日光浴が気持ちよくてついつい長居をしてしまいました。ただ、展望風呂に比べると若干の塩素臭があったのが残念。
今回は「温泉手形」を使用させていただきましたが、次回は宿泊か昼食付きの日帰りでも利用させてもらおうかと思いました。2人が参考にしています
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日曜日朝、ここの情報を見て、その日の昼に行きました。
1:観光目的ならOKだけど、温泉目的の施設ではない。
2:温泉メインではないので、他の観光地も廻るには時間が必要。
3:休みの日には来ぬべし。人で混むし、しかも入浴料が高い。
4:泉質は三重県の温泉より良かったかな、という位?
5:やはり商業複合(=アミューズメント)施設と考えるべき。
観光地としては☆☆☆☆☆だと思う。曽爾高原も道中も綺麗。
ただこの源泉目的に大阪や名古屋から来るのはやり過ぎかも。
三重県の温泉に飽きたのでちょっと遠征してみましたが、
ドライブというには個人的にはチョイ厳しい(=遠い)です。
*タトゥーが入っている人はあまりオススメできません。施設の職員達は結構チェックしており、すぐそれに気づくと思います。入れない事はありませんが、”商業施設”であり、チェックが甘いローカルな温泉風呂ではない感じです。
私は最近のスーパー銭湯系の複合施設は好きではなく、ローカルの寂れた小さい温泉が好きですので、この評価です。源泉も特にスゲー感動を覚えたという感じではなく、好印象という感じでしょうか。5人が参考にしています
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阪神間には、非常にいい泉質を持ったいい銭湯がたくさんあります。
その中でも最も評判のいい銭湯がここ。
六甲おとめ塚温泉です。
値段としては兵庫県銭湯均一価格。
この値段で本場の温泉が楽しめるのですから、
源泉の温泉銭湯はええですね~
ただ、サウナ料金が380円ってのが高いよな~
この値段やとスーパー銭湯行けますもん。
中に入ると右手にフロントがあり、左手奥には飲食スペースがあります。
まあ食ったり飲んだりする予定はないので、
券売機を買って、そのままフロントへ直行。
脱衣場に入ります。
ここの脱衣場はちょっと狭目・・・
こういうとこがやっぱり銭湯やなって思います。
絶対、露天温泉へ直行と2階に上がるが、そこは内湯、寝湯、サウナ、
ジェット等の温泉でない白湯ばかり・・・
さらに上に上がると・・・
ありました!!!
おお!!見た目からしてめっちゃ濃いそう♪
少し緑がかった色合い、若干の硫黄臭も漂っています。
そこに浸かると・・・41度という少しぬるめの温度がちょうどええ感じ。
そして小さな泡が体中にまとわりついてきます。
こんだけすぐに肌に気泡ができるということはかなりすごい温泉ですね。
壁に目をやると・・・源泉垂れ流しの温泉と書いておりました(^^)
「垂れ流し」って・・・
しかしこの濃さを堪能してもらうために、加水・加温してないのだそうな。
その価値はありますな~
いやーびっくりしました。
阪神間の濃い~温泉は色々浸かってきたけど、
ここほどすごい泉質はなかなかありません。
色々、銭湯探訪したいけど、ここの温泉に入ってしまうと、
他にはどこにも入りたくなくなりますな。
強烈にプッシュできる銭湯ですよ。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/1人が参考にしています
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とにかく人の手が入っていない印象を受けます。廊下は薄暗く、トイレの水は流れにくく、脱衣所は消臭剤の臭いがします。何か全体が殺風景なところでした。お湯は硫黄の香りがする保温性の強いものに感じました。かけ流しですし、あふれるお湯の量がぼちぼちありますので、とてもいいのですが。
2人が参考にしています
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小さい旅館やホテルが多い十津川温泉の中でも最も規模が大きいところかと思います。村営の施設だそうで、潤沢な予算に恵まれているのでしょう。
十津川温泉の混合泉からの引き湯だそうで、水風呂も温泉というのが驚きです。内風呂も露天風呂も大きめで、硫黄の香りが少しする優しいお湯に感じました。肌がつるつるとしてきます。観光客向けのホテルですから、清潔感もありますし、アメニティ類も揃っていて安心して利用できるのではと思います。鄙びた感じはないですが、十津川入門として最適ではないかと。
くっきりした泉質が好みなので4点にしていますが、満点の方の気持ちも理解できる素晴らしいところであることは間違いありません。10人が参考にしています







