温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1686ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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他の方のクチコミにあるように、日や時間帯によって白濁の程度に差があります。
私が行ったときは濁りが薄く、底が見えていました。成分的には大差はないのでしょうが、「運が悪かった」と思い残念。当たりはずれがあるので、★3つにしましたが、白濁のお湯なら気分的に★4つ以上です。
近くに「チムジルパンスパ神戸」がオープンしたり、「龍の湯」が天然の金泉を掘り当てたりしたせいで、競争激化。客足が以前より遠のいているのか、いろんなイベントをやり始めました。
入浴者全員になぜかキットカットがプレゼントされる「キットカットデー」やガラガラ抽選会、耳のあたりを刺激するイヤーセラピーの店のオープン、食事処のリニューアルなどなど。
そういうお店の努力にも敬意を表したいですね。0人が参考にしています
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篠山の中心部から結構、山深いところまで移動しなければなりません。
思っていたより立派な建物だったので、ちょっとビックリ。
肝心のお湯ですが大浴場は普通の湯。
露天と内風呂に各1つずつ温泉浴槽があります。
温泉は1cm下も見えない強塩の茶褐色の湯。
1週間の湯治プランもあるくらいなので、かなり効能はあるみたい。
これでかけ流しだったら最高なのになぁ。。。
でも、いろんなクチコミで書かれている程、塩素臭は無かったので満足しました。
11月2日は臨時休業だそうです。
知らずに遠方から訪れて、休みだったらショックでしょうねぇ。
近くにある「大谷にしき荘」の案内とかしてしてあればいいのですが。1人が参考にしています
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尼崎の住宅地の中で 北側には山陽新幹線が走るという場所にあります。ここは 普通の銭湯ですが ともかく銭湯にしては広いのです。
エントランスから入って思いだしたのは 天然温泉田辺です。中の浴槽の造りや光の取り入れ方、ラドン温泉の導入と 本当によく似ています。
違うのは プールがありそこには滑り台があることと天然温泉ではなく、ヒマラヤ岩塩の湯があるということでしょう。
子供達が滑り台から水風呂並みの温度のプールに元気よくすべって遊びに興じる姿を見て、私も滑りたいなどと思いましたが、さすがに恥ずかしくてやめました。
びっくりしたのは 入浴料金が340円であること! 尼崎は380円のはずなので、浴場組合に加入しておられないのかしらん?!
私たちにとっては ありがたいことです。 広さもあり いろんなアイテムの浴槽やサウナがあり そしてテレビも・・・ 案外のんびりできるものです。0人が参考にしています
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露店風呂の1つは炭酸泉でもう1つは、名前は忘れちゃったけど、入った途端にヌルヌルして・・・。
母と、「ここいいじゃん!」と喜んで帰ってきたのに、口コミ見ると、天然温泉ではないと判明!
「なんやーーー」「がっかり!」というのが本音です。
それから、龍の湯は天然温泉で550円で、ここ太平の湯は700円。その差は大きい!
毎日のお風呂としてだったら、多分利用しないと思う。
それから、今、玄関前を大掘削中!
多分天然温泉を掘り当てようと頑張っているのだと思う。
頑張れ!0人が参考にしています
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滋賀県の琵琶湖界隈には、雄琴の「あがりゃんせ」や大津の「やまと」また、守山の「みずほ」など、あの先生の言い回しを僭越ながら、引用させて頂きますと私的には「噴飯物」級の日帰り温泉でも、休日なんかは、結構、人気があり、ごった返しているらしく、私の好み的に、あまりパッとした施設にお目に掛かれていないのですが、これまた「検索調べ」ですが、琵琶湖の周囲は、およそ240kmあるとの事、直線距離にすると、大阪から岡山くらいまでの、距離になります、探せば、★4つ級の日帰り施設の1つや2つあるのではと思い、手始めに、こちらへ行って見ました。
場所は、いつの間にやら「無料」になっている「湖西道路」の真野でおりて、R477を北上「途中」と言う、三叉路から、R367(鯖街道)を東へ、琵琶湖畔っていうより、だいぶ、山の中に入ります、「グリーンパーク想い出の森」の中にあります。
入館のシステムは、建物に入ると、入浴の受付が、少々奥になります、下駄札は、各自持ったままで、入浴料を払います、温泉だけなら、大人「600円」です、風呂場は、多少使い勝手が悪く、手前に露天の無い「石の湯」「木の湯」が手前にあり、渡り廊下を抜けると、2年前くらいに新設された、露天のある「てんぐの湯」の二手に分かれていて、もちろん両方、入れるのですが、脱衣所が別なので、移動するには、一旦、服を着て、其々の入り口で、ロッカーキーを貰います。
さて風呂場の方ですが、まず新設された「てんぐの湯」に入りました、広さ的には「大山田さるびの」の源泉がある方の浴室より、少し広いくらいでしょうか、広々感も無ければ、天井が高いので、窮屈感も無かったと感じました、温泉の方は、「塩素系入りアル単」、浴感は、微妙にツルヌル感が残っており、またここは、別料金の「温泉プール」を併設してるのですが、昨日は、夕方6時前の到着だったのですが、既に空いており、奈良にある、外観は、まるで宇宙ステーション「あきのの湯」のように「奴(塩素系)を全身タップリ」と纏ったお客さんが、そのまま採暖かわりに「ドボン」と来ることもなく、「オンタイム」直後で、主浴槽は、多少、奴が匂いましたが、露天風呂と26度前後の源泉浴槽は、うっすらと「モール臭」が香って参りました。温泉の濃淡の善し悪しは、別として、「ズルズル」と交互浴で粘るなら、これぐらいが、「手頃と言えば、手頃なのかな」と感じました。
ここの営業時間は、夜9時までなので 1時間半程、交互浴を楽しんだあと、「木の湯」に移動しましたが、風呂場は、さらに狭く、浴室の構成も同じで、確かに「木」の良い匂いがしましたが、他は別にクチコミする事がございませんでした。もう1回「てんぐの湯」に戻ろうかと思いましたが、8時半を廻っていたので、止めておきました。
ここの温泉は、付帯設備の「バンガローに泊まって、BQを楽しんだ後に」とか「山歩きの後にひとっ風呂」って所なのかなと思います、静かな森の中にあり、雰囲気は、「まっ良いんじゃないかな」と感じました、しかしながら、温泉好きが、こんな所まで来て、温泉が「塩素系入りアル単」って、どうやろとも、思いました。
帰りは、R367で、そのまま京都市内を突っ切って帰りましたが、朽木から京都大原まで、ほとんど信号もなく、スイスイと帰れたのですが、私も「チンタラ」と走る方ではないのですが、後続車が、結構ハイペースで飛ばして行ってました。ひとりで乗ってるなら、付いて行っても、良いでしょうけど、何人か乗せてるのなら、道を譲ったほうが、安全かと思います。
また来るかも知れませんが「ここより良い温泉どこですか?」って親切なスタッフさんに聞いた方が良かったかな?「くつき温泉てんくう」様の今後のご健闘をお祈り致します。12人が参考にしています
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スキー帰りに行きましたがとても温まりました。
高台にあります。スキーのリフト券見せて100円割引してもらいました。0人が参考にしています
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露天が横に長かったのでみな外を見ながら入る、という感じでした。
ちょっと熱めの温泉だったと思います。
施設はとてもきれいで、休憩室でのんびりできたと思います。
おふろは少し小さめでしたね。0人が参考にしています
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日によって乳白色となるらしい、露天の望の湯。
本日訪れた時には、まったくの透明でした。
湯船の底が白く塗られた部分があるので、そこを眺めながら入浴(笑)
でも、こればかりは施設側ではどうしようも無いですね。
自然の神秘と言う事で。
もう一つの朔の湯は海水温泉なので磯の香りが楽しめます。
ここは内風呂のみだと380円。
内風呂+露天+サウナで700円という2本立て料金。
内風呂だけなんていう人がいるのかなぁ??なんて思っていたら、やっぱりいました(リストバンドが緑)。
せっかく、ここまで来て温泉に入らないなんて勿体無い。。。0人が参考にしています
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日帰りで行ってきました。内風呂は大きな檜。露天も檜だけど、ジャグジーになっていました。おごそかにゆっくりするという雰囲気ではありませんが癒しに対してかなり配慮が感じられました。脱衣所に休憩スペースがあるのには驚きました。
食事は大変おいしかった。0人が参考にしています
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千里ニュータウンの中にあって、周辺には銭湯のような施設が特にないのでこれはこれでいいと思いますよ。バスもあるし地元の人はそれなりに楽しんで入ってるみたいなので。遠方からの人には物足りないかもしれませんが・・・。
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