温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1684ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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露店風呂の1つは炭酸泉でもう1つは、名前は忘れちゃったけど、入った途端にヌルヌルして・・・。
母と、「ここいいじゃん!」と喜んで帰ってきたのに、口コミ見ると、天然温泉ではないと判明!
「なんやーーー」「がっかり!」というのが本音です。
それから、龍の湯は天然温泉で550円で、ここ太平の湯は700円。その差は大きい!
毎日のお風呂としてだったら、多分利用しないと思う。
それから、今、玄関前を大掘削中!
多分天然温泉を掘り当てようと頑張っているのだと思う。
頑張れ!0人が参考にしています
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滋賀県の琵琶湖界隈には、雄琴の「あがりゃんせ」や大津の「やまと」また、守山の「みずほ」など、あの先生の言い回しを僭越ながら、引用させて頂きますと私的には「噴飯物」級の日帰り温泉でも、休日なんかは、結構、人気があり、ごった返しているらしく、私の好み的に、あまりパッとした施設にお目に掛かれていないのですが、これまた「検索調べ」ですが、琵琶湖の周囲は、およそ240kmあるとの事、直線距離にすると、大阪から岡山くらいまでの、距離になります、探せば、★4つ級の日帰り施設の1つや2つあるのではと思い、手始めに、こちらへ行って見ました。
場所は、いつの間にやら「無料」になっている「湖西道路」の真野でおりて、R477を北上「途中」と言う、三叉路から、R367(鯖街道)を東へ、琵琶湖畔っていうより、だいぶ、山の中に入ります、「グリーンパーク想い出の森」の中にあります。
入館のシステムは、建物に入ると、入浴の受付が、少々奥になります、下駄札は、各自持ったままで、入浴料を払います、温泉だけなら、大人「600円」です、風呂場は、多少使い勝手が悪く、手前に露天の無い「石の湯」「木の湯」が手前にあり、渡り廊下を抜けると、2年前くらいに新設された、露天のある「てんぐの湯」の二手に分かれていて、もちろん両方、入れるのですが、脱衣所が別なので、移動するには、一旦、服を着て、其々の入り口で、ロッカーキーを貰います。
さて風呂場の方ですが、まず新設された「てんぐの湯」に入りました、広さ的には「大山田さるびの」の源泉がある方の浴室より、少し広いくらいでしょうか、広々感も無ければ、天井が高いので、窮屈感も無かったと感じました、温泉の方は、「塩素系入りアル単」、浴感は、微妙にツルヌル感が残っており、またここは、別料金の「温泉プール」を併設してるのですが、昨日は、夕方6時前の到着だったのですが、既に空いており、奈良にある、外観は、まるで宇宙ステーション「あきのの湯」のように「奴(塩素系)を全身タップリ」と纏ったお客さんが、そのまま採暖かわりに「ドボン」と来ることもなく、「オンタイム」直後で、主浴槽は、多少、奴が匂いましたが、露天風呂と26度前後の源泉浴槽は、うっすらと「モール臭」が香って参りました。温泉の濃淡の善し悪しは、別として、「ズルズル」と交互浴で粘るなら、これぐらいが、「手頃と言えば、手頃なのかな」と感じました。
ここの営業時間は、夜9時までなので 1時間半程、交互浴を楽しんだあと、「木の湯」に移動しましたが、風呂場は、さらに狭く、浴室の構成も同じで、確かに「木」の良い匂いがしましたが、他は別にクチコミする事がございませんでした。もう1回「てんぐの湯」に戻ろうかと思いましたが、8時半を廻っていたので、止めておきました。
ここの温泉は、付帯設備の「バンガローに泊まって、BQを楽しんだ後に」とか「山歩きの後にひとっ風呂」って所なのかなと思います、静かな森の中にあり、雰囲気は、「まっ良いんじゃないかな」と感じました、しかしながら、温泉好きが、こんな所まで来て、温泉が「塩素系入りアル単」って、どうやろとも、思いました。
帰りは、R367で、そのまま京都市内を突っ切って帰りましたが、朽木から京都大原まで、ほとんど信号もなく、スイスイと帰れたのですが、私も「チンタラ」と走る方ではないのですが、後続車が、結構ハイペースで飛ばして行ってました。ひとりで乗ってるなら、付いて行っても、良いでしょうけど、何人か乗せてるのなら、道を譲ったほうが、安全かと思います。
また来るかも知れませんが「ここより良い温泉どこですか?」って親切なスタッフさんに聞いた方が良かったかな?「くつき温泉てんくう」様の今後のご健闘をお祈り致します。12人が参考にしています
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スキー帰りに行きましたがとても温まりました。
高台にあります。スキーのリフト券見せて100円割引してもらいました。0人が参考にしています
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露天が横に長かったのでみな外を見ながら入る、という感じでした。
ちょっと熱めの温泉だったと思います。
施設はとてもきれいで、休憩室でのんびりできたと思います。
おふろは少し小さめでしたね。0人が参考にしています
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日によって乳白色となるらしい、露天の望の湯。
本日訪れた時には、まったくの透明でした。
湯船の底が白く塗られた部分があるので、そこを眺めながら入浴(笑)
でも、こればかりは施設側ではどうしようも無いですね。
自然の神秘と言う事で。
もう一つの朔の湯は海水温泉なので磯の香りが楽しめます。
ここは内風呂のみだと380円。
内風呂+露天+サウナで700円という2本立て料金。
内風呂だけなんていう人がいるのかなぁ??なんて思っていたら、やっぱりいました(リストバンドが緑)。
せっかく、ここまで来て温泉に入らないなんて勿体無い。。。0人が参考にしています
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日帰りで行ってきました。内風呂は大きな檜。露天も檜だけど、ジャグジーになっていました。おごそかにゆっくりするという雰囲気ではありませんが癒しに対してかなり配慮が感じられました。脱衣所に休憩スペースがあるのには驚きました。
食事は大変おいしかった。0人が参考にしています
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千里ニュータウンの中にあって、周辺には銭湯のような施設が特にないのでこれはこれでいいと思いますよ。バスもあるし地元の人はそれなりに楽しんで入ってるみたいなので。遠方からの人には物足りないかもしれませんが・・・。
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ここの温泉でよかったのは草津温泉の再現!っていうのがよかった、という感じです。ちょっとポカポカしました。
ほかのお風呂は普通のお風呂でした。いたって特徴はないですね。
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源泉露天風呂がありましてかなりぬるめです。夏でもゆっくり入れる感じですが、冬は寒そうな気がしました。
内湯に富士山の絵が書いてありました。ひさしぶりに銭湯の富士山をみました。
冷凍庫のようなかまくらは寒くて人はいませんでした。1人が参考にしています
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露天の道がほんとに坂がきついですね。運動にはなると思いますが、
露天をあちこち行くのが疲れてきちゃいます。
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