温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1679ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ホテル、と聞いただけで
なんだか、緊張してしまう、貧乏人のサガ
でしょうか・・?しかしここはあまり
気取らなくていいので、僕的には、
好きな所です。湯船も、多く工夫されていて
ゆったりできます。スー銭とは、また違ういい仕事
してますよ。何回でも行きたいですな。0人が参考にしています
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ここは、良いですよ綺麗で、広くて
色々と工夫されていて、贅沢な気分に
させてくれますよ。
一度は、おいでゃすー。0人が参考にしています
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ここに・・と思って行った訳ではないんですが・・
700円の入場料を払い、おろしそばを・・800円
建物は新しく、1階で、今時堂々と喫煙もできて、のんびりとできました。さて、風呂は?と内風呂が温泉、露天は地下水で、秘湯とは??疑問です。温泉というのは実感できます。
周りの景色がよく、のんびりとするには、ベスト
700円は割高かも・・4人が参考にしています
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さざなみ街道沿いにあるホテルです。西側からアプローチしましたが、湖岸沿いは狭いところがありまして運転しにくいかもしれません。険道ということもありませんが崖っぷちに道を通した感じですのでお気をつけて。西側から入れば大丈夫だと思います。
平日のお昼からの入浴です。東館と西館がありますが、日帰り入浴は東館です。フロントで受付を済ませていざ2階のお風呂場へ。温泉は単純泉で、循環のために塩素臭もきちんとしていまして正直今一歩でした。お風呂場のつくりは「かんぽの宿」と同じような感じと言えば分かりやすいでしょうか。内湯に大浴槽が1つとサウナがあり、露天には中浴槽が1つあるだけの簡素なものです。ただ、ここからの眺めは大変素晴らしく、琵琶湖の中でも「水郷」と呼ばれるここいらの景色を楽しめます。いわゆる一つのウオーターフロントでしょうか?そんなけばけばしいものではないのですけど、薄靄のかかった琵琶湖の眺めは素晴らしかったです。露天風呂で半身浴なら見えるというところですので、ドップリお湯につかってしまうと見えません。立てば立ったですぐそこの駐車場から丸見えになりますので、ここはおとなしく半身浴でお願いします(笑)2人が参考にしています
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JR奈良駅を出てすぐのホテル内にある温泉です。観光等の拠点に便利な場所で温泉に浸かれるので利用してみました。
温泉レベルはそう高くないものの、このロケーションで天然温泉は嬉しいですね。
露天風呂(ほとんど屋根と壁に覆われていますが…)は、市街地という場所柄か外の風景は見られないものの、外気に触れるので気持ち良かったです。16人が参考にしています
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中々良い、源泉です。
また、ここは全体の、造りが、実によく
できている。湯船の配置といい
その、デザインといい最高ですね。
何だか,ワクワクする気持ちと、
癒しと言ういい塩梅です。0人が参考にしています
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但馬地方の温泉は春来峠や神鍋やそぶが岳、鉢伏山などの分水嶺を境に、北側にはなかなかすばらしいお湯が沸いているが、こと南側には特筆するようなお湯あまりない。
よふど温泉がオープンした当時は、但馬南部にしていい温泉がわいたと噂になったものだ。
確かに、アルカリ泉としては、滑らかな肌触りがあり、湯上りさっぱりした感じがして、好感がもてる。しかし、特徴としては特筆するようなことはあまりない。
景色はさすがに田舎だけあって開けていてよいが、露天の調度に何とも安普請な感じを受けてしまった。
(なぜだろう?)
ファンの方が多い中、まことに勝手な意見ではありますが、僕的には、そんなにもてはやすほどの温泉とは思えないというのが本音です。1人が参考にしています
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和田山は但馬地方にして少しだけ街。(豊岡を除けば2番手くらい?だってジャスコがあるし)
自然を活かしきれない立地なのかもしれない。なので、結論はちょっと凝ったスーパー銭湯といったところ。最近では、このレベルのスーパー銭湯が連立していることもあり、あまりありがたみを感じない。どうしてもパビリオン的作った感が匂いたってしょうがない。
棚田のようにお湯を下のほうに流していく風情はいい感じ。ツボ湯に向かうところも、足首までお湯が浸っているのも、健康増進施設みたいでうれしい。
お湯もアルカリ泉らしく、湯上りさっぱりなのがよい。
何が不満かって?仕方ないことかもしれないけど、やはり人ごみです。それと、多彩な浴槽を備えているのはうれしいけど、「これでもか!」といわんばかりな押しの強い配置が、何とも癒しの妨げになっているように感じました。
悪くはないのにどこかあらを探したくなる。そんな心境になった温泉です。4人が参考にしています
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昔はログハウス的な山小屋っぽい建物で、そこらかしこから雰囲気がにじみ出ていました。昔を知る身としては、今の新しい感じが何とも残念な気がします。
お湯もなぜだか前のほうがよかったように感じてしまうのはなぜでしょう?
しかし、この温泉のぬるぬるはこの地域にしては特筆すべきものだと思います。
特に、石鹸で体を洗った後のほうがぬるぬるを感じられて面白いです。
立地としてはかなりアクセスが不便です。播但道側からアクセスした場合、細いくねくね道を延々20分ほど上ります。しかし、途中でアマゴの養殖場があって直売していたり、副産物に恵まれるのはよし。
青垣方面からアクセスすると急斜面かなり細い林道をドキドキしながら上ります。対向車が着たら一発アウトですし、軽自動車はあの坂登らないかもしれません。
途中、鯉のさらし場があります。清流に鯉がたくさん泳いでいるのは、違和感のある風景です。洗い用の鯉の臭みを抜いているのかもしれません。
登り詰めた先には、キャンプ場やダム、おみやげ物屋さん、そして温泉しかありません。
秘境的な雰囲気はダムのせいであまりないけれど、立地的に言うと秘湯と言えなくはない。
お湯は炭酸水素イオンのたくさん含まれた美人湯です。みんなで美人になりに行きましょう。2人が参考にしています



