温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1670ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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今年も色々な温泉に行ったが、今日は雪景色!
朝からホッコリを求めて生駒へ・・・。
しかし、午前中から雪がパラパラ・・!
あれよ!あれよ!と言う間に真っ白に!
雪化粧の露天・・情緒イッパイ! 湯煙、サイコォ~!
ユックリしたかったけど、ドンドン積もる雪! 雪! 雪!
帰れなくなると困るので、早々に退散したが、やはりよく温まる!
内風呂はモヤモヤ! エエ、雰囲気でしたが残念だった!
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露天が開放的な作りでいいです。ジャグジーや歩行浴などいろいろあり面白いです。
今回は森の湯でしたが内湯に入るとむせ返るくらいの塩素臭にちょっとがっかりしました。同じところに源泉の浴槽がありますが、この塩素臭の中で入るのはもったいない感じがしました。
源泉は塩分の濃い、とても暖まるお湯です。40度くらいでしょうか、ぬる湯なので長く入れます。浴槽は小さいですが、ここは源泉掛流しでした。もちろんこの源泉風呂は人でいっぱいでしたので、露天のジャグジーでくつろいでいました。
他のところはすごく塩素臭がしますが、プールに来たと思えばいいのかも知れません。
途中で館内放送があり、皆さんが慌てて出て行かれるので、私も何かとついて行くと「火事」だということでした。
頭の中をよぎったのはこの格好で逃げるのは。。。結局、火災報知機の誤作動ということで裸で逃げることはありませんでした。
そしてその後、嫌なことに巻き込まれたくない人達が多く退場されたので、源泉風呂はガラ空きとなり、ゆっくり入ることができました。1人が参考にしています
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岩盤浴の肝心な「岩盤」の温度があまりにも低すぎます。通常、素足では熱くて立てないのが本当の岩盤です。ここは、室内の不要な加温によってサウナのような岩盤浴になっており、長時間いると息苦しくなるだけであまり汗をかきません。有料の岩盤浴ですから「岩盤」自体の温度を調節して下さい。
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昨年は毎月のように夫婦で出かけてました。ぬるんぬるん感のお湯は最高です!しかしこの2.3ヶ月まえ辺りからすこしぬめり感が薄くなった?気がします。みなさんはどう思いますか?
でも露天風呂の景色やお湯につかる開放感は忘れられません。
早く春になって雪の心配がなくなったら・絶対行きます!1人が参考にしています
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源泉は弱アルカリでお肌つるつるです。総合的に隣の地域のショップの充実していて◎。温泉の面積はそれほど広いわけではありませんが、とても満足感があります。何と言っても吉川の地域の人たちのぬくもりが感じられます。
また、日本酒ファンにはぜひ行ってもらいたい理由があります。それは山田錦の里だからです。0人が参考にしています
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こちらのサイトでいつも高得点でしたので、子供がいないときに早速行ってきました。他の方が書き込まれているように、泉質は抜群でしたが、あの施設と料金で駐車場代を取られたりロッカー代が必要だったりするのはちょっと割高な気がしました。サービスは一切しませんみたいな事を書いてありましたが、せめてドライヤーくらいは温風が出るようにしてほしいです。なんとか温風が出ないか試しましたが無理で、真冬だったので駐車場に行くまでに風邪をひきそうでした。泉質重視で清潔やサービスなどは気にしない方であれば、ちょっとした秘湯気分が味わえていいんじゃないでしょうか。
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大阪北摂エリアの温泉施設の裏番長的な存在と言えば、好みの問題もあるけどもやはり、最低でも公衆浴場の入り方を知らない人は、冗談でも来ないでほしいと切に願う、知る人ぞ知る「山空海」かなと思うのですが、そこのもう少し西側にも、良い温泉を張った、趣きのある「温泉旅館」があるとの事、昨日行って参りました。
場所はR173「一庫ダム」を超えて、能勢の「道の駅」を過ぎてしばらく進むと、左手にあります、余談ですが、今はもう無い「紳助の豪邸」は、ここの近所に在ったらしいです。旅館の軒先に、車を止めても良いですが、隣りにある、食堂の駐車場でも構わない様です。
入館のシステムですが、遅ればせながら、本格的な?「宿ぶろ」初挑戦だったのですが、玄関から入って、すぐ左手に「日帰り用」の下駄を預ける棚に靴を預けて、こんにちわと「フロント」をのぞくと「女将さん?仲居さん?」でしょうか「お風呂だけお願いできますか?」と言うと「茶封筒を出されて「貴重品」は、フロントで預かるのでここに入れてネ、風呂場にはロッカーはございませんので今日は2階です」と説明をしてくれました、とても綺麗な方だったので「ポケ~」っと見惚れてしまい、愛想がどうのとか、解りませんでした。料金は、タオル付きで「大人千円」です。
さて風呂場の方ですが、ここの「風呂場」は1階と2階ってのが、存在しており、昨日は2階の「源泉浴槽」がある「あたり」の風呂場だった様です、そんなに大きな旅館でもない様で「小振り」の部類になるのでしょうか「京都市内」の狭い銭湯さん位の広さでしょうか、「サウナ」などもありません、お手入れは、そこそこだったと思います、正面からみて、4つの浴槽があり、右から「沸かした「白湯」の緩いジェット浴槽、沸かした「温泉」、「白湯」の循環浴槽を挟んで一番左に小さな「源泉浴槽」となっており、源泉は「冷鉱泉」との事、身体を温める為、「沸かした温泉」にまず浸かりました。お客さんについては、日曜の午後とあり「スー銭」なんかでは「賢い人達」が、ウヨウヨ居て、とても自称「温泉好き」の私が我慢できる状況ではない訳ですが、ここも、残念ながら「賢そうなお兄ちゃん達」3人でしたか「水道水?」の浴槽を占拠して、くっちゃべっておりました、「程がなく騒がしい」のは彼らの特徴のひとつですが、「予想の範疇」でしたので「辛抱」しておりました、しばらくすると「お兄ちゃん達」帰りました、上がる時に濡れた身体を拭くことも無く、まっこれも「予想の範疇」でした。場所にも寄るのは、解っていますが「温泉に浸かってる時、耳をくすぐるのは、湯船に注がれる温泉が湯面を打つ音だけで良い、静かに折角の温泉を楽しみたい」ってのは返って「わがまま」な事なのかなと思いました。その後に「チビさん達」を連れた親子連れさんは「お父さん」が周りを察して、しっかり「チビさん」を抑えてくれておりました。客筋は、それなりだろうと思われます、おそらく平日は「賢い人達」なんて居ない「温泉天国」なんだろうなと感じました。
温泉の方ですが、流石に「沸かした温泉」は、匂いなど飛んでしまってる様ですが、源泉の方は、「ビッシリ」と金気臭が致します、浸かっていると「炭酸」も含んでいると言う事で、「泡が纏わるのかな?」と思ったのですが「鉄錆の様な湯の華」が纏わり付きます、浴感に特徴は無かったと思います、風呂場には常時4・5人でしょうかお客さんが居られましたが、今の季節「冷たい冷鉱泉」ズルズルに浸かるのは、私だけだった様で、他の方は、足を浸けただけで「うわっ冷たっ」と敬遠されておりましたので、好きなテンポで「交互浴」が楽しみ放題でございました。ただ「これひょっとして」と試しに白湯の浴槽に浸かり、湯の匂いを嗅いで見ました・・・やはり「奴(塩素臭)」でした、コストダウンそしてコストダウンでしょう「売上が思うように上がらないなら、不本意ながらコストを削る、その割を喰らうのは、結局「お客様」ってのは、どの商売でも同じ事」かと思うので・・。
どうにかこうにか、2時間程「白湯」を避けて「温泉」のみを楽しんで上がって来ました、脱衣所の洗面台の右側のドライヤーは「コイル」が切れてるのかな?風は出ますが、まず髪は乾きません、おもしろかったのは、「足裏マッサージ」の機械が無料で試せます。湯冷ましがてら「タバコ」を吹かしながら、「ブルブル」とやっておりました。
評価的には、微妙なんですけど「初めて行ったその日で勝負」が私的の信条なので、「利益を落として行かない、日帰りで飯も食べず帰る客など・・」と思っていらっしゃらないですよね?、とても麗しい「女将さん?」にお目に掛かれて光栄でございました、また来るかもしれませんが「汐の湯温泉」様の今後のご健闘を切にお祈り申し上げます。1人が参考にしています
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500円で入れる安価なスーパー銭湯といったところでしょう。
露天風呂と行っても景色が望めるわけでなし、天井に雲の絵が書いてあるだけ。
源泉風呂が露天コーナーにあります。湯に特徴はなく、若干色がついているかなといった程度です。
内風呂の大浴槽も同じような色がついていましたが、こちらは温泉ではないのかな?
四季のお風呂として、岩塩風呂がありましたが、これが一番よかったです。
白湯に袋入りの入浴剤を入れているだけですが、しっかり塩味していました。
施設はきれいですし、いくつもの浴槽がありまして、銭湯としては楽しめますけど、願わくはもう少しお湯(温泉)の質が高ければと。1人が参考にしています




