温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1667ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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滑りに行った帰りに入りました。ここはハチ北スキー場の民宿街の外湯施設です!川の向こうに木造の温泉施設があり橋を渡っていきます。いい雰囲気です。
源泉が飲めるところもあります。
浴室は露天は無く内湯のみです。でも窓が大きく取られすぐそばが林になっているので開放感があり露天が無くてもあまり気にはなりません。風情があり小奇麗でよい感じでした!
泉質は少し色の付いたラドン温泉です。泉質はよく体がポカポカになりました。循環式で少し塩素のにおいがしましたが気にならない程度です。源泉のシャワーと言う変わった物があります。
残念なのは、昼間に入ったので貸切でしたが、内湯は10人入ればいっぱいな大きさです。夕方疲れた体を温泉で癒しに来るたくさんのスキー客には対応できない大きさです!混むのは必至です!
後、スキー場の駐車場の料金所で駐車代を払わないと行けない場所なんでほんとに日帰り入浴のみしたい人には行きにくいです。1人が参考にしています
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内・外の風呂のスペースもゆったり感があるし、脱衣場も他所のS銭湯に比べれば結構広く、構造としては大変良いのではないかい。設備面で欲を言えば、真冬限定にて43度前後のやや熱めの内湯が一つぐらい欲しいところ。また、中に喫煙コーナーがあると愛煙家としては言う事なしだがねー。
小言…洗い場のカランの湯の出る時間が最近特にちょっと短くなった気がするんだがねー(1回のレバー操作で洗い桶が満タンにならなければ)。それと8階受付前の尋常ではないあの臭い(整髪料かね?)は何とかならんものかねー。1人が参考にしています
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久しぶりに海の爽やかな空気を吸いたくなったので値段も手頃なこの宿に宿泊した。手前の白浜バスセンターで降りて、白良浜を散歩しながら宿に向かった。元々全国でも有数の水の綺麗な浜だが、この季節はより海の透明度が高かったように思う。
驚いたのは宿の歓迎振り。ホテルから5メートルも離れていたのに、係りの人が飛び出してきて「お泊りですか。お名前をお知らせください」と言うではないか。それを告げると、先に中に入り、館内へ入ると「405号室になっております。ご案内しますからエレベーターにどうぞ」と。ややあわただしい気もしたが悪い気持ちにはならない。
滞在中は終始こんな対応で、ずっ笑顔に囲まれてのんびりできた。
肝心の温泉だがこれも源泉掛け流しで上々。露天風呂は展望がないが、部屋自体が全室白良浜を臨むオーシャンビューなので不満はない。さらにネットで予約したので貸切風呂は無料で、パソコン貸し出し、DVDプレヤーも完備して余暇も楽しめた。
「最高に良かった」という宿ではないだろうが、激戦の白浜で生き抜くという強い意志があり、コストパフォーマンス的にお薦めである。0人が参考にしています
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泉質はいいですよ。ただし、週末はイモ洗い状態です。また、言いたくないですが、お客のマナーはなってないです。これ以上言いますと問題になるのでなぜかなんて言いません。
あと、食事は高い!それと、トイレが臭いです。清潔(殺菌)しましょう。総合的には銭湯としては◎です。0人が参考にしています
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露天が開放的な作りでいいです。ジャグジーや歩行浴などいろいろあり面白いです。
今回は森の湯でしたが内湯に入るとむせ返るくらいの塩素臭にちょっとがっかりしました。同じところに源泉の浴槽がありますが、この塩素臭の中で入るのはもったいない感じがしました。
源泉は塩分の濃い、とても暖まるお湯です。40度くらいでしょうか、ぬる湯なので長く入れます。浴槽は小さいですが、ここは源泉掛流しでした。もちろんこの源泉風呂は人でいっぱいでしたので、露天のジャグジーでくつろいでいました。
他のところはすごく塩素臭がしますが、プールに来たと思えばいいのかも知れません。
途中で館内放送があり、皆さんが慌てて出て行かれるので、私も何かとついて行くと「火事」だということでした。
頭の中をよぎったのはこの格好で逃げるのは。。。結局、火災報知機の誤作動ということで裸で逃げることはありませんでした。
そしてその後、嫌なことに巻き込まれたくない人達が多く退場されたので、源泉風呂はガラ空きとなり、ゆっくり入ることができました。1人が参考にしています
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ゆりの山さんを後にして、ご近所のこちらへと向かいました。
距離が近いので来た道ではなく、細い道を走ったのですが、
大通りに出る手前で本当に細くなりまして、サイドミラーを倒して通りました。
運転が下手な私(ドン)だと擦っていたかもね・・。
きよもん湯さんは12時開店です。
数分前から駐車場にいたので、開店直後に入店。
手入れのされたお庭を見ながら廊下を歩いて行きますと、
突き当たりに「出しっ放しです」の表示。笑顔になりました。
一番湯だったのですが、でも一人でいたのはほんの数分だけ。
次から次からお客さまがおいでになりました。人気の温泉なのですね。
こちらのお湯も柔かく甘く、硫黄の香り。
湯の温度はゆりの山さんより高く、泡つきも多かったです。
ただし源泉投入量は、圧倒的にあちらが上。
入浴料金は500円。シャンプー、ボディソープなどがあります。
ご近所の皆様、この辺りにはいい温泉がたくさん湧いていて本当に羨ましい。4人が参考にしています
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湯の峯荘さんをお暇しまして、熊野本宮に参詣。その後こちらへお邪魔しました。
大きな駐車場、和のお食事処のような建物です。
綺麗な玄関を見て、あ~オーナーさんとても大切にしてみえるなと思い、
乱れのない脱衣所を見て、お客様も大切に使ってみえるなと感じました。
湯船は内風呂がひとつ。そこにボコボコ、ガボガボ・・と、
どう表現したらいいかわかりませんが、大量のお湯がそそがれています。
カランも温泉。最近、開閉式になったとのクチコミですが、
常連さんはカランを閉じません(男女とも)。なので、
じゃんじゃかカランから流しっぱなしの光景はかわらないかも?しれません。
40度弱のぬるめの温度。ツルツルとして泡つきの柔かい、言うことなしの温泉です。
入浴されていたのは私ともう一人の奥様だけ。
浴槽のへりに顎を乗せて、腕を使って伸ばした体を浮き沈みさせながら、
「ふ~~」なんて言っていると、奥様が「そうするの気持ちいいでしょ?」
と声をかけてくださいました。行儀悪いかと思っていたのですが、
きっと多くの方がやりたくなってしまうのでしょうね。
シャンプーなどの付属品はありません。
でもここにはそれ以外の素晴らしいものがたくさんありました。3人が参考にしています
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「旅館あづまや」でその歴史の深さに圧倒された後、
本日のお宿「湯の峯荘」さんへ向かいました。
雰囲気は、卓球台やカラオケルームもある、昔ながらのごく普通の温泉旅館です。
でも、温泉は並ではありません。素晴らしいものでした。
源泉100%の貸し切り湯「薬湯」。
「あづまや」のさまし湯ほどではありませんが、
こちらも肌にまとわり付くようなやわらかいお湯で、硫黄の香りと掛け流しの音を堪能。
もう一つの貸し切り湯は「鹿の湯」。
これらが、空いていれば予約なしの無料で一晩中入れます。
また、広々とした大浴場と露天風呂ももちろんあります。
露天風呂では、底に沈んでいた大量の湯の花が、歩くたびにブワーと舞い上がります。
高台にあるこのお宿は温泉街からは離れていますが、
だからこそ本当に静かで、綺麗な星空を見ながらひと時ぼーとしておりました。
「お湯がよければ何にもいらない」方も
「やはり温泉は露天風呂がなくっちゃね」っていう方も、
どちらも本当にいいお湯が楽しめます。
じゃらんさんで一番安い宿泊料金。
正直お料理にはあまり期待していなかったのですが、いい意味で期待を裏切られました。
大食漢には少ない量かとは思いますが、私たちには適量。
一品一品工夫をされており、朝食も全て美味しくいただきました。
全体的にスタッフが若く、動きがキビキビしていて気持ちが良かったです。
あづまやが七百円で入れることを考えると、立ち寄り入浴の千円という値段設定はは微妙に高い気がしますが、
宿泊客重視の考えなのでしょう。
宿泊料金の一万円そこそこに対するコストパフォーマンスは抜群で、とても満足度の高いものでした。
必ずまた泊まりに行きたいと思います。3人が参考にしています




