温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1655ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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本日初めておじゃましました。感想は設備がとてもよく、きれいなので気分が良かったです。温泉のみを利用する場合にサウナが使えないのがもう一つでした。設備はよいのですが日帰り温泉としては少し狭いかな?でも満足でした。
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JR串本駅から近く、国道42号線から少し海側に入った高台にある町営の公衆浴場。建物は数奇屋風の造りで新しく綺麗なもので、ネーミングにふさわしく正面にはサンゴや海水魚の絵画が描かれる。
串本の地で一つ立寄り湯をすべく訪れ、私の嗜好は完全に近隣にある弘法湯であったのだが、生憎弘法湯は金曜日で定休日、やむなくこちらにした次第。勝浦方面の硫黄泉の類にばかり浸かり、一つくらい塩化物泉も悪くないと考えたが、それは泉質が良ければの話。
内部も小奇麗でマッサージ機(有料)もある畳の休憩所も好印象。浴室内も近代的で浴槽にはバリアフリーが施されるのは公営の施設である所以か。
浴室には内湯が一つのみで露天はなし。海の近くであるけれど、オーシャンビューは不可能である。泉質はナトリウムーカルシウム・塩化物泉で塩味がし、無色透明で特段の天然温泉の好ましき芳香は感じられず。残念ながら加温・循環・塩素消毒というおなじみの三点セットで、源泉の良さの大半は飛んでいる。塩化物泉に塩素を投入した際のおなじみの臭気となっており、これなら大阪のテルメ龍宮の内湯の循環浴槽に張られている湯の方が若干優れるほど。また、湯温も高く、冬場はともかく夏場にこれほどの加温は必要あるのか疑問である。
400円という入浴料金でもあり、文句は言いにくいが、あまり源泉を大事に利用していない印象を抱いた。悲しいかな、この施設の天然温泉で癒されるということは私には不可能である。
観光客や町民が大勢訪れると予想されるので、衛生管理上問題がないように循環利用のうえ塩素消毒を施すという、公営温泉施設にありがちな安直で杓子定規な温泉利用法が残念だ。
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金屋から東の方に入るとあり、「日本一の滑り台」の手前になります。同じ敷地には物産販売所がありまして、休みの日はなかなかの賑わいです。
しみず温泉健康館は木をふんだんに使った建物で、休憩室と食堂と男女浴室があります。浴室内は多角形の浴槽が1つとサウナ、水がめが1つあるだけの簡素なものです。温泉はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉を循環で用いているそうです。浴槽が立派な木でできていますので、木の臭いがお湯に移っているように思いました。消毒の臭いもぼちぼち感じます。なので、他の方のコメントにもありましたが、ジャグジー形式にすることで臭いが立ってしまうのがよくない点です。
何分にも浴場は狭いですから混んでいるとつまらない面もあるでしょう。すいているときに汗をさっと流すような使い方なら大丈夫だと思います。お湯に特徴はありませんが、極端に不満要素もありませんので。2人が参考にしています
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水の綺麗な川がすぐそばに流れ、キャンプ場もすぐそばにあります。
何組かのご家族がキャンプ&川遊びを楽しんでいらっしゃいました。
520円で内湯のみ。完全な循環湯、塩素臭は微弱。
清掃時にお湯を入れ替えたあとは、次の入れ替えまで新湯の投入はないものと思われます。
しかし、ここのお湯がなかなか面白いのです。炭酸水素の数値のみが非常に高い。2000㎎/kg程ありました。
循環湯でありながら、龍神温泉元湯よりもツルヌル感は強いと感じました。
キャンプ&川遊び&温泉を同時に体験したい方には、もってこいの温泉だと思います。3人が参考にしています
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お母さんは親切で、雰囲気は最高でした。お母さんが「泊まりの客がいないから、良かったら中の休憩所を使ってもいいよ。」と言ってくれました。おいしいと評判のうどんを食べたかったのですが、どうも要予約のようで、「○時に風呂あがるから作っといて」と言っておけばOKだそうです。ちなみに券売機は1000札円可となっていました。お湯の質は、別府で生まれ育った温泉ぜいたくかつ明礬温泉の硫黄臭に慣れきったわたしにとっては、物足らないのですが、この大阪では上級なお湯であることに間違いありません。
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大阪から福井への旅の中にて立ち寄り入浴で利用しました。道の駅・マキノ追坂峠から西の方に車で10分弱といったところでしょう。案外便利のいいところにありますね。ぶなの湯に入りました。
浴槽は内風呂に温度別の2種類の浴槽と露天風呂に1つの浴槽があります。ロッカーは16人分しかありません。それは浴室の大きさに見合ったものだと思います。お湯は弱放射能鉱泉と書いてありました。ラジウムとかラドンみたいです。循環で用いられていますので効能のほどは分かりません。少し消毒臭がするかなという以外、特徴はまったくなかったです。あと、露天風呂の上澄みのお湯が上手に排水されていないみたいで、綿埃みたいなごみが浮いたままになっていました。全体的に「あと一歩」という感じがして惜しいところです。1人が参考にしています
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道路を隔てて向かい側にある食事処「さくら」での、昼食付きのプランで以前に利用しました。
単純弱放射能泉のお湯は見た目にも特徴が薄く、循環・消毒もなされていると思うのでお湯自体の評価は低いですが、割合高級な温泉旅館だけあって石庭風の露天など雰囲気は結構なものがありました。
入浴だけだと1500円で高いですが、昼食付きだとタウン誌に載っているクーポン利用で5000円台と割安感があります。また、私は利用しませんでしたが食事の前と後で2回入浴も出来ます
食事は見た目も美しく、味も良くて豪華な感じがしました。ちょっとした旅行気分が味わえて良かったです。22人が参考にしています
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渡月橋の北、桂川に臨む、絶好の場所に位置し、嵐山を観光する足場としては至便です。数年ぶりに訪ねたのですが、嵐山はさすがに観光地だと感じました。今の季節の楽しみは保津川下りでしょうか。私たちが訪ねたのが、日曜日ということもあって、かなりの人出でした。しかも外国の方、特に韓国、中国の方の多いこと。驚きました。
その喧騒を避けようと、お昼は少し贅沢にここでいただき、ついでにお風呂にも入ることにしました。(ちなみに入浴だけはできません。)湯豆腐のついた賞嵐弁当(伴侶は2段で2,656円、私は3段で3,465円)を注文しました。相部屋ではありますが、窓から桂川と嵐山の山並みを眺めながらの優雅な食事です。料理には大変満足しました。
お風呂に入るには別途840円かかります。タオルはついていますが、バスタオル、浴衣などはついていません。個室利用の懐石コース(8,000円から)にすると、それらがついてきます。
浴場はこじんまりしていて、小さな内湯と露天風呂があります。やや面倒なことに、男湯は中で内湯と露天風呂の行き来ができず、行き来をするためには衣服を着なければなりません。(女湯は中で行き来できます。)露天風呂は塀に囲まれているため開放感はありませんが、塀の外の木々の緑を見ながら入浴することができます。
お湯は無色透明、ローションのようにぬるぬるすべすべが感じられます。加温し、循環させてはいますが、新湯の投入もあるようです。湯口の付近はぬめりも強いように感じました。
入浴代も含めると、二人で概ね8,000円、ちょっと贅沢な日帰り旅行となりました。7人が参考にしています
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JR南田辺駅から歩いていきましたが、最寄り駅は地下鉄谷町線田辺駅です。「天然温泉 田辺」と区切るのが普通でしょうが、建物の看板がどうみても「天然 温泉田辺」となっていて変な感じです。
ここのクチコミ後からよく見たら、ロイヤル料金で入っておくべきでした。通常料金で入れるゾーンでは、天然温泉浴槽は浴室中央にある1つの浴槽のみ。色はたぶんほとんど無色、においはわずかに金属臭、ヌルヌル感はなし、なめてみるとしょっぱいお湯です。ちょっと温泉らしさというインパクトでは力不足を感じます。
奥の方に水風呂とかスチームサウナもありますが、この辺はごく普通の銭湯です。2階露天のロイヤルゾーンに入ってみたら多少評価は変わるのかもしれませんが。0人が参考にしています







