温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1616ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

前回は『露天風呂と回廊風呂』だったので今回は『サウナと寝湯』のほうに入りました。天井が高く開放的でなかなかの造りでした。300円はお得です。火曜日は定休日です。牛乳はないです。広い畳部屋がありフカフカ座布団を並べてゴロ寝できます。カラオケは1曲100円で歌えます。ダラダラできました。囲碁や将棋もあり老人ホームみたいな雰囲気もありつつ和みます…(笑)ボディソープ&リンプーとヘアドライヤーがあります。体重計と血圧計は無料で計れます。『マルナカ』っていうスーパーが目の前にあるので便利です。バスの停留所も目の前です。
14人が参考にしています
-

母との旅行(ツアー)で利用しました。
ホテルには専用の船で行くという『浦島』太郎な感じ、
新鮮でした。
施設…部屋は建物の端っこで、迷路のような廊下をひたすら奥へ
奥へ。事故で避難するの大変だなと思いました。また、
部屋に着いたら、クーラー(エアコン)が点いてなくて
暑い暑い!!従業員の方しか知らないんじゃみたいな
点け方で、到着時間が分かっているなら、前もって点けて
いて欲しかった(いくら省エネでも、ね・・・)。
食事…本館利用だったので、バイキングでした。マグロの解体
ショーは人だかりができるほどだったけど、他はありきたり
かな。
お風呂…何が何でも、忘帰洞。カランも何か所かに分かれていて
良かった。もちろん、温度ものんびりと入っていられる
くらいで、露天で海を眺めながら時間の経つのを忘れる
程でした。スタンプラリーで何か所もお風呂を楽しみ
たかったけど、時間が無くて残念でした。
サービス…ホテルについたときの空調でマイナスイメージ
でしたが、翌朝のお風呂の案内が親切でした。
(○○から開けているから、と)おかげで、貸切った
気分が味わえました。
ツアーではなく、個人で行った方が、お風呂を楽しめると思いました。2人が参考にしています
-
淀川通の野里1交差点のところにあります。JRの塚本駅から西に7分といったところです。2階建てで、緑の屋根と黄色のひさしがカラフルです。煙突はコンクリ製の中太タイプでした。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫があります。男女壁の上には「えべっさん」の笹が飾られています。このあたりは大阪らしくて好きです。
浴室は植田工務店の施工のようです。浅バイブラ、深風呂、電気風呂のセット。40℃ほどのぬる目の湯で消毒臭は弱かったです。湯には洗濯ネットに入った竹炭が投入されていました。炭の成分が感じられたり、独特の香りがしたりはしなかったので、結構長い間投入されているのかもしれません。プラセボかもしれませんが、湯がまろやかになったような印象はあります。人が出入りして水位が変動するたびに新しい水が投入されていました。奥には超音波浴槽と冷たい水風呂があり。サウナは85℃ほどで3人くらいが入れます。
湯の状態がいいのでお勧め指数の高いところです。竹炭の雰囲気は出ているのかな?木酢っぽい香りを期待すると肩すかしをくらうかもしれませんが、是非試してもらいたいところです。1人が参考にしています
-

地下鉄玉川駅1番出口を出て北へ。吉野郵便局を過ぎて右に入ったところにあります。かなり狭い路地に面していまして、裏手には新橋筋商店街という商店街がありましたので屋号はそちらが由来かと。2階建ての普通の住宅のような建物で、裏手にランドリーが併設されています。煙突は細身のタイプでした。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫があります。ここの女将さん、なかなか気さくでいい方です。
浴室はナニワ工務店の非軟水銭湯のタイプでして、それほど広さはないものの一通りきっちり揃っています。深風呂、浅風呂、電気風呂、座浴と寝浴のジェットバス。41℃ほどで消毒は普通レベル。奥は階段を上がって中2階になっています。水風呂と200円サウナ、そして小さな露天コーナーがあり、こちらは40℃ほど。オーソドックスながらも基本を抑えたお風呂屋さんかなと。軟水ではないようですが、満足できました。
天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、普通のお風呂屋さんという評価です。近くに住んでいたらローテーションの一角に入ってくると思います。特別感はないですが、日常のお風呂として十分なポテンシャルです。0人が参考にしています
-

料金・大人420円・小学生160円・幼児60円
営業時間・15:00~23:00
第1・3火曜休み0人が参考にしています
-
大阪を代表するコリアンタウンとして有名である鶴橋にある銭湯です。鶴橋の観光地となっている地区からは大通りを渡って線路沿いに歩いていくとあります。入り口には靴箱があり、入るとフロントが、小規模ながらソファなどロビーがあり、脱衣所に入っていくと男女脱衣所が左右対称に並んでいます。男女浴室からはそれぞれ同じモニターのテレビを見ることが出来ます。少し見上げる形になりますが。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度、お湯は熱湯なので危険!)
シャワー(1席、水のみ)
主浴槽(42℃程度、深湯と浅湯がある、浴室中央に配置)
寝湯(43℃程度、2席、背面ジェット)
電気風呂(43℃程度、1席)
ミストサウナ(50℃程度、テレビ等なし)
浴室は、手前にカランが並び、奥に浴槽があるタイプで広さなどは東京銭湯のそれに近いです。しかし浴室中央に浴槽があるのは東京銭湯ではかなり珍しく、大阪銭湯ではまま見られます。浴室奥の浴槽そばの壁にはタイル絵でヨーロッパの山並みと、そのふもとにある湖・・・スイスの高原のような景色のタイル絵が掲げられています。この手の絵は比較的新しい東京銭湯(どれもフロント式でビル型)にたまに見かけます。
サウナはミストサウナで、入ると顔面やや上の辺りからミストシャワーが吹きかかってきます。日替わりハーブミストサウナのようで、この日はラベンダーになっていました。室温は低めなので長時間入っても大丈夫ですが、顔に水がかかる感じが嫌な人には不向きかもしれません。
平日18時頃の入浴でした。地元のご隠居さんが多く、のんびりとした平和的空間でした。お風呂の水温が比較的高めなのでお客さんはすぐに帰ってしまい、後半は貸しきり状態でした。浴室に40分程度、脱衣所のソファに20分程度滞在しました。浴槽のラインナップは大阪銭湯にしてはややシンプルですが、落ち着ける良い銭湯でした。6人が参考にしています
-
内環状線の大桐2交差点を西に入りまして、しばらく行ったサンクスの角を右折すると見えてきます。白い2階建ての建物でランドリーを併設しています。上は住宅になっているようです。煙突はコンクリ製の中太タイプでした。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫、アイスの冷凍庫があり、読み物は文庫本が何冊か。なぜ文庫本なんでしょうか。結構長々と読むのでしょうか?
浴室は普通のサイズですがお客さんで賑わっています。43℃の深風呂はやや熱め。浅風呂、電気風呂、寝風呂、座浴ジェットは41℃ほど。消毒は浴室内では弱かったのですが、浴後の肌からは少々していました。奥にはサウナがあり94℃ほどで3人くらい入れます。ここの横に2階に上がる階段がありまして、2階はどうやら露天風呂になっているようですが生憎閉鎖されていました。その階段の下に水風呂と薬湯。この薬湯、色は透明なんですが、しっかりと漢方系の香りがしていました。入浴剤なのか生薬の袋を引き上げた後なのか分かりませんが、ここが一番よかったんですが場所柄落ち着きはありませんねぇ。
オーソドックスな大阪銭湯といった感じです。お客さんが多かったのが一番といいますか、何よりです。特別感はありませんが普段のお風呂としては十分かなと思いますし、近くに住んでいたら毎日のお風呂にしたいところです。4人が参考にしています
-

JR兵庫駅と新長田駅の間くらいにあります。国道2号線の東尻池西口交差点を1ブロック南に入ったところです。古びた2階建ての建物で、上は住宅になっているようです。煙突は細身でした。
兵庫県らしい高番台形式で、脱衣所は小さいです。天井が格子になっていて雰囲気あります。あと、男女境界壁の上には見事な柱時計が。まだまだ現役で正確な時を刻んでくれています。ドリンク冷蔵庫がありました。
浴室もこじんまりとしています。古い形式で、床は御影石をベースに、石と石の間は煉瓦で埋めています。排水溝は1か所のみに作られていまして、男女境界壁の下に消えています。床に傾斜をつけて溝に湯を落としこむようになっています。もう少し古い形式ですと、御影石を「田」の字に組み合わせて石の間に湯を流すのですが、こちらは1歩新しいということでしょうか。浴槽もきれいな御影石です。磨きを控え目にしてざらっとした肌触りになっています。41℃の深風呂と入浴剤入りの浅ジェットバイブラバス。こちらは39℃ほどでした。白湯の側は肌合いが柔らかいのと、地下水の性質か鉱物臭が少しだけしていました。消毒はまったく感じませんで、いい湯だと思います。
レトロ系のお風呂屋さんで、水風呂がないので冬場の方がいいかと思いますが、湯の状態がいいのでお勧めです。レトロ愛好家にも、いい湯好きにも納得してもらえるところかなと。2人が参考にしています
-

地下鉄朝潮橋駅7番出口を出まして右へ。南に針路を取りますと、三先2交差点に出ます。ここでみなと通を渡りまして2本目を左に曲がり少しすると見えてきます。ブラウンの2階建ての建物で、なかなかがっしりした外観です。煙突はコンクリ製の中太タイプで、店舗裏の釜場を見ますと、廃材が積み上げられています。薪を使って沸かすタイプのようです。
番台式で脱衣所は普通サイズ。折り上げ式の格天井が印象的。BGMは演歌の有線で、それが妙にはまっているところが魅力です。一般紙とスポーツ紙があります。ドリンク冷蔵庫は明治でした。
浴室もレトロではありませんが時間の経過が感じられるところです。長方形を組み合わせてテトリスの駒のようにした形状の浴槽群がありまして、こちらは手前から浅風呂、深風呂、超音波、電気風呂となっています。41℃ほどで消毒は弱かったです。オーバーフローはありませんが、湯が汚れていることもなかったです。奥には寝風呂のコーナーがあり、こちらは「じっこう」という漢方系の入浴剤が使われています。変わったところとしては、この浴槽、ジェットの設備がついていません。「停まっている」とかではなく、もともとないみたいです。本当に「寝転がって入るだけ」の入浴剤浴槽です。あとは100円サウナと露天風呂。こちらは小さなぬる湯浴槽と水風呂がありました。ぬる湯浴槽は39℃ほど。水風呂は20℃ほどでマイルドです。
やや古びた感じがする「昭和50年代」の風情があるお風呂屋さんです。湯の状態はまずまず良好ということで、お勧め指数は高めです。付近は有力なお風呂屋さんが多い界隈ですので、近所に住んでいる人がうらやましい限りです。もちろんこちらもローテーションを任せられるところかと思います。3人が参考にしています
-







