温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1605ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

三回目の来訪でした。温泉施設としては日本一の規模ではないかと思うくらい巨大な施設です。大阪の有名な飲食店が入っており、食事も十分楽しめます。
温泉は、単純温泉で、ろ過循環、塩素消毒、加温ですが、入ると肌が吸いつくようになり、とても暖まります。温泉だということを肌で実感します。
いろいろな浴槽がありますが、一番好きなのは、屋上にある(水着着用)にある通天閣を正面に望みながら入れるジャグジーです。
通常料金は高いですが、キャンペーンが多く1000円で入れるようです。1人が参考にしています
-

微弱なモール臭と金気臭が感じられる露天風呂の源泉はなかなかのものです。上からのパイプ経由で冷たい源泉が注がれて、下の方から時々加温された湯が出てきます。極端な長方形の浴槽で、大きさの割には人数が捌けます。お湯の交替もなされていますので、質的なものも心配ありませんね。それ以外の内容は一般的な公衆浴場です。タオルや石鹸セット持参で通りがかった折には是非どうぞというところです。場所が分かりにくいのでしっかりと予習して行きましょう。
0人が参考にしています
-
和歌山白浜の『とれとれ市場』敷地内に新規オープンした巨大スーパー銭湯です。こちらには『いただき亭』という温泉施設もありますが、これはこれで存在しており、新たに高台にこちらの施設がグランドオープンしました。
はたして白浜にこのタイプの施設が作られた意図がよくわかりませんでしたが、いざ訪れてみると温泉以外の部分に関してなかなか満足出来るものでした。
アクセスは、とれとれ市場敷地内に入って通常右側の駐車場を目指すが、左上の高台を目指す。高台に見える施設がそれです。
ごく最近オープンした施設だけあって館内設備、外装内装ともに最新型でした。
温泉エリアは思ったより狭い。湯に関しては加温加水消毒あり。消毒レベルは結構高めに感じた。浴感に乏しく僅かに塩気を感じる程度でした。
また露天のテレビ付き浴槽のみ温泉使用と思われ、やみくもに人気が高く、なかなか入浴できませんでした。
風呂だけの設備だと『田辺:弁慶のさと湯』や『白浜:草原の湯』のほうが上のように感じました。
食事に関しては大変メニューが多く色々楽しめましたが全席禁煙なのが辛い。
岩盤浴エリアが凄かったです。普段岩盤浴はあまりやらない私でも十分楽しめました。館内着を着用して男女共用で楽しめるタイプではありますが、多数の異なった種類の部屋があり(特に塩サウナ室は秀逸の出来だと思った)二時間おきのロウリュサービスも大変サービスが良く楽しかったです。
白浜という地でこういった施設たけを目的に訪れるのは正直抵抗がありましたが、いざ来てみれば十分楽しめました。0人が参考にしています
-
今回の旅は奈良、和歌山の山の中、国道168号線を縦断して、勝浦に抜ける旅。
2泊3日の予定である。
国道24号線から国道168号線へ入るとそこは山道・・・
国道と言うにはお粗末な、途中所々で対面で一車線になるという、
すごい国道である。
ホント対向車には気を使いました。
そんな中、お昼タイムの休憩ポイントとして選んだのが、
「道の駅十津川峡」である。
本来は、この近くの温泉にも浸かろうと思っていたのだが、
時間がなくて、あきらめざる得なかった。
そしたら、ここには足湯施設があるではないか。
湯泉地(とうせんじ)温泉の源泉掛け流しの足湯だそうな。
硫黄の香りが結構する単純硫黄泉である。
まあ、ここも温泉やんねと、まあ飯食って、ここに足を伸ばすことにする。
しかし、ここの食堂施設の手打ち蕎麦屋さんにはどうも食手が動かない。
では、適当にお寿司でも買おうかと、「サンマ寿司」(525円)と、
「めはり寿司」(1個100円)と「おからコロッケ」(100円)を
昼ごはんにと、これを食べながらの足湯タイム♪
昼ご飯を食べながら、温泉と時間短縮もできるしね。
山道カーブと対向車回避の為、アクセルとブレーキを多用した足には
丁度いい休憩になりました。
さあ今日の宿泊地まで、頑張って走るぞい♪
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
-
上本町駅の裏手にある銭湯です。温泉とありますが温泉なのかどうかは確認していません。屋号に温泉とあるので温泉なのかな~という軽いノリです。朝っぱらから入ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン17席)
主浴槽(42℃、浅湯、湯殿中央にあり、水が柔らかい)
水風呂(20℃)
電気風呂(40℃)
壁際真ん中の浴槽(ジェット?バイブラ?40℃程度?)
ミストサウナ(45℃、ミストシャワー)
かなり古い銭湯でした。フロント型、自販機やランドリー、ドライヤーもありました。湯殿は左右に洗い場カランがあり、手前側にミストサウナ。真中に大きく湯船があり、背面の壁際に左から電気風呂、浴槽、水風呂とありました。背面壁際中央の浴槽は若者集団が30分以上も占拠していたため入る事が出来ませんでした。ヤクザ屋さんも含めてみんな怪訝な表情で彼らを見つめていましたが、誰も注意するものはおりませんでした。
施設としては古く、衛生面も含めて少しばかり不安が残りますが、大阪らしい銭湯ではあります。駅そばである点が魅力です。0人が参考にしています
-

東大阪の下町にある温泉銭湯です。といっても東大阪は右も左も下町ですが(笑)。細長い建物でして、上下をうまく使ってスペースを確保している感じでした。脱衣所からお風呂までは階段で移動します。お風呂は3階になりまして、茶色い温泉が使われています。源泉かけ流しとはいきませんが、あまり特徴がない代わりに消毒臭もない印象でした。露天はヒマラヤ岩塩風呂とありましたが、故障中なのか内風呂と同じような状態でした。「いつもはもう少し岩塩の香りがするんだけど」とは常連さん。今日はハズレの日だったのかもしれませんね。特別なものはありませんでしたが、そんなに悪い感じでもなかったです。
0人が参考にしています
-

日和佐側から上っていき犬鳴山に入ったところで、不動口館の小路を入ります。駐車場は何箇所かに分かれますが、そこそこの台数停めることができます。旅館ですが、日帰りもやっていまして気軽に楽しめます。大人800円になります。
フロントのところで男女の湯が分かれていますので、館内の左右のウイングに散っているのでしょうか。下靴を脱ぐところから浴室までの数歩が土足と裸足の混在ゾーンになってしまっています。レイアウトの面で問題あるかもしれません。
脱衣所は小さな旅館のそれになります。そこそこ広いのですが、ロッカーの配置などに工夫がほしいですね。ちょっと殺風景。お風呂は内湯の浴槽が1つ、露天にも1つありますが、何か特徴があるわけでないですし、いたって普通です。内はバイブラだったと思います。全体的に暗めの照明で落ち着きはあります。山の景色が拝めるのが売りです。対岸は温泉センターかな。あちらから見えているようにも思います。ちょうど空気がよくて露天にいる時間が長かったです。時々冷たい源泉が入ってきます。大抵の時間は加温されたお湯ですし、一応循環しているみたいです。浴槽から上澄みが溢れていますので、それなりに新湯の投入はあるはずです。皆さんが書かれているようなつるつるする感じはしませんでした。日によってコンディションが変わることもあるので、それはそれでいいかと思います。特に厳しい消毒臭がすることもなかったです。可もなく不可もなくという感じでした。0人が参考にしています
-

出がらしのお茶のような色がうれしい温泉銭湯です。スピーカーから流れてくるど演歌とはマッチしないくらい明るくクリーンなイメージがしました。源泉は匂いが少し感じられます。浴感に乏しいところはありますが、絶えずあふれ出てきますので清潔なお湯が維持されています。従業員の方もこまめにお掃除してくれていますし、メンテナンスは十分かと思われます。近くに住んでいたら日常的に利用したいところですね。
刺青さんが多いのが気になるのと、湯あがり後にのんびりできる場所がほしいですね。2人が参考にしています
-

480円と低価格ながら、馬油シリーズや角質落としなどのアメニティがそろっているのが強みです。温泉は鉱泉と書いてありましたが、肌がつるっとしました。循環だそうですが、消毒臭は弱めに抑えられていました。銭湯価格+αでここまで充実しているのは天晴でしょう。小さな浴槽1つだけで、それも構造面から入浴人数がさらに絞られるようなところですので、空いているのが条件になりますが、近くにいればお勧めできるかと。
2人が参考にしています







