温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1599ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161138
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

新開地駅を西改札口から出まして、山手側の出口に出ます。少しばかり西進し、トヨペットの角を右に折れ、2本目を左に曲がると見えてきます。駅からは徒歩5分という立地です。白っぽい2階建ての建物で、上は住宅になっている模様。煙突は確認できませんでした。小さなガス釜かもしれませんね。
番台式で脱衣所は狭いです。ドリンク冷蔵庫あり。こちらの凄いところは、スポーツ紙4紙に一般紙2紙が置かれていること。デイリーにニッカンにスポニチにあと1つ。もう読み放題です。
浴室もこじんまりしています。どうやらナニワ工務店による改装を受けたみたいで、規模は小さめですし軟水でもありませんが一通りは揃っているかなぁと。手前が44℃のガツンと温まる深風呂。奥にかけて浅風呂、ジェットバス、電気風呂がセットになった区画があります。こちらは40℃とぬる目です。塩素臭は普通レベルでした。最奥は無料のサウナと水風呂。サウナは90℃ほどで3人くらいが入れます。水風呂はきりりと冷たく、人が入るとオーバーフローするのがありがたいところですね。
規模は小さいのですが、日常のお風呂としては十分かなと思います。願わくは消毒臭がもう少し抑えられていて気にならないレベルならと思いますが、それ以外は文句なしですね。まだまだ元気な神戸の銭湯さん、また入りに行こうと思います。7人が参考にしています
-

-
施設外観
2人が参考にしています
-
施設外観
2人が参考にしています
-

日雇い労働者の多い町にありますがガラの悪いお客さんは居てなかったです。設備自体は特に印象に残る事はない普通の銭湯でしたよ。場所はすごく判り易い所にありました。一つわがままを言えば露天風呂が狭過ぎかな。僕的には先に行った事があってよく利用してる西成警察署隣りの四角公園の近くにある末盛湯の方がゆっくり出来たかなぁ。
4人が参考にしています
-

前から気になっていた和光浴場に行って来ました。まず最初に思った事は『広い』って感じました。脱衣場のロッカーの配置はちょっと複雑でしたけど浴室内は広くてゆっくりくつろげました。目当ての露天風呂も良かったです。西成に遊びに行った時にはまた利用したいと思います。
2人が参考にしています
-

近くに用事があったので寄り道してきました。大宇陀の道の駅から南に少しばかり行って、西に入って坂を登ったところにあります。健康増進系の施設の中のお風呂です。
塩サウナの側に当たりまして、和風なのかな?多分「当たり」の側です。内湯は90℃のサウナ、ジェット風呂、檜風呂(42℃、檜の香りあり)、37℃のぬる湯。こちらは、ちょっと気温が低かったので温まらなかったです。露天は岩風呂と塩サウナでした。塩サウナは60℃ほどでちょっとぬるすぎます。汗がほとんど出ることなく後にしました。アメニティはPHOENIXの2点セットでいい香りがしています。
温泉はアルカリ性単純泉らしいつるつる感がしっかりした湯で好印象。特に熱い湯の側は消毒臭控え目で嬉しい湯でした。ぬるい方の塩素臭は普通レベルです。やはりこれからの季節は熱い湯の側の出番が増えてきそうです。もう少し塩サウナの温度が上がっていれば言うことなしなんですが。2人が参考にしています
-

今津のやまとの湯が、店舗というよりかは会社本体で色々とあったせいで閉店となりまして、そこを一休グループが買い取って再オープンしました。場所は国道43号線今津交差点を今津港方面に折れてしばらく行ったところの左手です。「ゆ」の字が目印です。
以前は天然温泉(自家源泉)を使用していたはずですが、白湯になっていました。ただ、内湯の炭酸泉以外の白湯は鉱物系の香りがしていましたので、地下水に何やら溶け込んでいるのか、従来の「温泉」を大人の事情で白湯としてリリースしているのかは分かりません。
内湯は高濃度炭酸泉がメインでして、39℃ほどのお馴染みのホカホカするタイプ。塩素臭はそれなりです。サウナと塩スチーム、備長炭入りの水風呂、座り風呂と入浴剤入りのジェットバスと並んでいます。アメニティはオリジナルの3点セットでした。露天は壷湯、檜風呂、岩風呂が白湯。白湯は消毒臭少なくて快適でした。
天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、まずまずかなぁといったところです。炭酸泉メインで楽しむならいいのかなと。ただ、余所の一休はバリバリに温泉を使っていますし、そのイメージで訪問すると肩すかしをくらってしまうかもしれませんね。2人が参考にしています
-

-

国道9号線から国道482号線を南下しまして、旧小代村に入りますと、右に曲がる案内看板が出てきます。1つ目の看板を無視して直進し、2つ目の看板に従うと楽です。小代地区の公共施設っぽいところでして、オジレンジャーだったかの地元レンジャーキャラのPRとかしていました。
内湯はサウナと打たせ湯、深風呂と浅い寝風呂です。深風呂と浅風呂はつながっています。41℃ほどで褐色の濁り湯。泉質は単純泉で30.7℃、110L/min、pH7.15、0.261g/kgとなっていました。温度の割にはよく温まる印象で、これだとスキー帰りとかに寄り道してもいいでしょう。露天は小さな岩風呂がありまして、これはこれで雰囲気出ています。成分的には特徴弱いのですが、温まり感がいいのと濁りを楽しめるという点で特徴あるかなといったところです。2人が参考にしています





