温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1584ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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地下鉄都島駅から北に徒歩10分ほど。高倉町2丁目北の角を右に入り、すぐ左折して1本東側の筋に入り、しばらく北上すると見えてきます。2階建ての建物で、ガラス張りのロビーあり。煙突は白い中太タイプです。看板に「おふろ家族」と大書されていまして、このバージョンは初見かもしれません。「おふろ大好き」はよく見るのですが。
フロント式でロビーあり。雪印冷蔵庫、スポーツ紙が置かれています。脱衣所はやや狭くなっていまして、こちらはドリンク自販機、男性誌、漫画雑誌がありました。石川県のPRポスターが貼られていることからして、大阪のお風呂屋さんに多い石川出身者の経営かもしれません。あと、脱衣所に人間乾燥室がありました。
浴室はナニワ工務店のオール軟水タイプです。深風呂、浅風呂、座浴ジェット(クリニックバス)と立浴ジェット(フィットネスバス)、打たせ湯、電気風呂がセットになっています。軟水で、湯温は41℃くらいのはずですが、結構熱く感じます。幸い塩素臭は弱目でした。奥には100円サウナ、スチームバス、密室ラドン浴、冷たい水風呂があります。そういえば、玄関先にラドン発生装置があったなぁと。あれって効能あるんでしょうか。
設備面での充実ぶりはさすがでして、ぬかりなしといったところ。湯もきれいですし、清掃もきちんとされていて好感持てます。毎日のお風呂としてお勧めできるところですね。また近くに来たら入っていこうと思います。駐車場、場所が分からないですが1台分あるみたいです。車でもどうぞ。3人が参考にしています
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月曜休み(祝日の場合は翌火曜が振替休日)
料金・大人440円・中学生300円・小学生150円・幼児60円・サウナ100円
営業時間・平日15:30~23:30/日曜15:00~23:305人が参考にしています
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施設外観
1人が参考にしています
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国道42号線から那智大社の方に進んでしばらく行くと、右手にかまぼこ店が見えてきます。バスツアーなんかでよく立ち寄るところなのですが、そこの2階が温泉と食堂になっています。
観光地にしてはシンプルなお風呂でして、あまり商売っ気がないように思えます。これは食堂も同様で、どちらかと言うとこっちの方が安心しますね。
脱衣所は大き目。脱衣籠のみなので、表の貴重品ロッカーを使います。
浴室は内湯が1つと露天が1つ。アルカリ性単純泉でpH10.0、36.5℃、153L/min、0.213g/kgとさっぱりしたもの。内湯も露天も41℃ほどでして、あっさりとした硫黄臭あり。つるつる感はあります。16時以降はかけ流しで利用しているとのことで、その時間帯を狙って訪問したのですが、うっすらとオーバーフローありました。内湯でチェックしたところ、湯は上下どちらからも投入されています。底部からの吸引はありませんでした。
施設はきれいですし、湯使いもいいと思います。個性的な湯とか、主張が強い湯ではないですが、これはこれでいいかと。もう少し湯の投入量が増してくると嬉しいですね。あと、アメニティはありませんので持参しないといけないです。そこは要チェックでどうぞ。2人が参考にしています
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湯村温泉の高台に建つ、昭和42年に開業した鉄筋11階建の大型旅館。以前、日帰り入浴しました。こちらの宿は通常日帰り入浴を受け付けていませんが、湯村温泉に宿泊すると購入できる「湯めぐり札」を利用すると可能。温泉街の中心を流れる春来川から眺めると、まるでお城のような外観です。
樹齢1200年の檜風呂では、無色透明のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉を満喫。露天風呂「彦星」は、茅葺き屋根付きで、水車を眺めまったりできました。自家源泉を3本所有し、すべての部屋の風呂や洗面所にまで温泉を供給する宿なので、一度泊まって料理とともに堪能してみたいです。12人が参考にしています
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温泉街を一望する高台に佇む、湯村温泉を代表する江戸末期開業の老舗旅館。以前、一泊朝食付きで利用しました。
国道9号線に面した、重厚なエントランス。庭園を取り囲むように建ち、ロビーから眺める雪景色に心が踊りました。この日は、2階の洋室に宿泊。地下2階の大浴場「かんのんの湯」「やくしの湯」(男女入替え有り)や、7階の展望桧風呂「和みの湯」(男湯は「山の湯」)では、無色透明の弱アルカリ性単純温泉を満喫。朝食で頂いた和定食も、美味しかったです。次回は、夕食付きのプランでまた訪れたい。10人が参考にしています
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湯川温泉には小さいながらも魅力的なお風呂がいくつもあるのですが、こちらもその中の1つ。勝浦中心部からですと、ゆかし潟を越えた瞬間に右折指示の看板があります。そこから住宅街っぽいところをしばし進むと見えてきます。
駐車場に停めていても分かる源泉が湧き出る「ゴボゴボ」という音。心躍ります。
浴室は浴槽1つのみというシンプルさですが、いい湯以外は何もいらないので十分に満足です。38℃くらいの湯で、長湯すると温まり感が出てきます。実際に1時間ほど入りっぱなしにすると、寒い季節でもホカホカした感じが持続します。芯まで温まるとはこのことかもしれません。硫黄臭がする湯はつるつる感も少し感じられます。湯の投入量は多く、もちろんオーバーフローもザバザバとしています。常にフレッシュさを保った形で楽しめるのが嬉しいところですね。洗い場のカランの蛇口も常時オープンしていて勿体ないくらい。湯が潤沢なことが最大の贅沢とでもいいましょうか。ぬる湯ではあるのですが、冬でも楽しめるところかと思います。時間を長めにお楽しみを。2人が参考にしています
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国道43号線武庫川交差点を南に入ります。元浜の交差点を左折し、すぐの一通を左に折れたところにあるお風呂屋さん。店舗北側に駐車場があります。どっしりとした2階建てでランドリー併設。赤い暖簾がまぶしいですね。煙突はやや細めです。
もともと番台式だったところを改装してフロントにしています。ちょっとしたロビーもありまして、ドリンク冷蔵庫、アイスの冷凍庫がありました。フロントにスペースを割かれているにしては脱衣所も広目でした。こちらには特別備品はありません。
浴室も広々しています。まず中央に深風呂と浅風呂。43℃ほどで浄化用の備長炭が入っています。消毒臭は弱かったです。脇には電気風呂が2種。「標準型」と「もみもみ型」があります。その隣は漢方系の入浴剤浴槽。「塩風呂」と書いてあるのですが、塩風呂ではなかったです。それからこちらはバスフレンドの入浴剤が入った座浴と寝風呂ジェットバス。サウナと冷たい水風呂もあります。露天もついていまして、こちらは37℃とぬる目。打たせ湯と立浴ジェットです。こちらはプールのような消毒臭だったので早々に退散しました。
内湯に限ってみれば、かなりいい状態の湯使いですし、何より広々したお風呂に入れるのが嬉しいところ。ちょっと無機質な雰囲気もあるのですが、それ以外は特に不満もなく、毎日のお風呂としてお勧めできますね。銭湯王国尼崎の中でも実力派のお店かなと。1人が参考にしています











