温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1575ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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地下鉄烏丸御池駅を出まして御池通を東に進みます。7-11の次の角を北に進んでいきますと右手に見えてきます。このあたり、町屋風の建物から近代的な商業ビルまで、京都の今昔をミックスしたようなエリアになっています。建物は白色の2階建てで上は住宅です。看板はモダンでした。
入口は狭いのですが、改装を受けておしゃれな感じになっています。
番台式で脱衣所は小さめ。ロッカーは籐籠を収納する京都式のもの。FUJI冷蔵庫、スポーツ紙、一般紙、雑誌類が置かれていました。
浴室もこじんまりとしていますが、こちらもモダンできれいです。入り口付近に水風呂。冷たくて気持ちよい。深風呂は45℃とかなり熱め。隣は41℃の浅ジェット、バイブラ、電気風呂のセットです。サウナは6人くらいのサイズで98℃でした。
消毒は弱めで地下水の質の高さが出ている、そんなところかと思います。改装を受けてきれいになって、利用しやすいのもポイントですね。当日は京都で61年ぶりの大雪となった次の日でして、あちこちに雪が残る、雪国的景色の中の訪問でしたが、しっかりと温まり気持ちの良い入浴となりました。夏場は水風呂に魅力が出てきますし、お勧めの施設です。また近くに来たら立ち寄りたいと思います。3人が参考にしています
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前のグリーンピア三木じゃん!
〔食事〕
久しぶりに旨い親子丼を食った気がする。地元野菜を使うとか、産地の物を販売するとか。
レパートリーが広がれば良くなると思う。丼に特化するとか!〔温泉〕
浴室内が寒かった!
従業員が少ないのか掃除の回数が少なく、足拭きマットがべとべとしていた。
個人的には白河温泉の方が気に入ってます。10人が参考にしています
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浴室
2人が参考にしています
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地下鉄高井田駅を1番出口に出まして、中央大通りを西に進んでいきます。びっくりドンキーのところを右折して1本目を左に入ったところにあります。正月の朝風呂ということで混雑覚悟で行きましたが、それほどでもありませんでした。
ここの湯は壷湯とそれ以外に分かれる感じです。「それ以外」の側は白湯との区別がつきにくい湯使いで、消毒臭も強め。内湯はサウナと水風呂以外はアイテムバス群だったので、ほぼスルーして露天で過ごしていました。ちょっと寒かったですが。露天の滝見岩風呂は広目で温度は42℃くらい。消毒臭は強め。テレビがうるさいのは好みではありませんでした。あとは入浴剤浴槽もあります。そして露天の壷湯は7基ほどありまして、以前訪問した時よりも増えているような気がします。40℃ほどの湯で、かけ流しと循環を併用しているとか。ここだけは源泉の香りが残っていて気持ちよい入浴となりました。混雑すると取り合いになりそうなのでご注意を。
泉質はpH7.99のアルカリ性単純泉で0.328g/kg、550L/min、41.2℃。アルカリ性由来のつるつる感が感じられます。壷湯は塩素臭はあまり強くなく、快適でした。アメニティは資生堂の3点セットです。
朝6時から深夜3時までと営業時間が長いのも嬉しいところで、近くに住んでいたら長田の極楽湯とローテーションになりそうですね。また近くに来たら入っていこうと思います。2人が参考にしています
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下鴨神社の西側、鞍馬口通沿いにあるお風呂屋さんです。下鴨神社と賀茂川の間に位置しています。ビル型のお風呂屋さんで店舗向かいに駐車場が6台分ほどあります。ただし、前後に車が詰まるので、フロントに鍵を預ける必要がありました。ビル型の建物です。
フロント式で待合程度のロビーがあります。男湯は2階、女湯は1階でした。
脱衣所は小さめ。床のカーペットが気になります。
浴室は給水用の塩ビパイプが走っていまして要注意です。入って左手にサウナがあり、無料で利用できます。95℃ほどで6人くらい入れます。その隣が水風呂。ここが一番いい浴槽かもしれません。やや白濁した水がジャンジャカかけ流されていして、ひとが入ると豪快にあふれ出していきます。そこそこ大きいので2~3人が利用できるのもポイント。ちょっと鉄錆臭がしていました。これは後述。温浴槽は小さいながらも種類は豊富です。41℃の浅風呂。43℃の深風呂、入浴剤入りのバイブラ浴槽。電気風呂。座浴ジェットに打たせ湯と一通りそろっています。塩素臭は弱目でした。特に水風呂とカランの水に感じたのですが、鉄錆臭がしていまして、これは地下水の質なのか配管が錆びてきているのかちょっと分からず。カランの水を押しますと、黒いのが出てきていて、びっくりしました。これは温浴槽でも感じたのですが、水風呂関係が一番でしたね。あと、大晦日の夕刻という混雑した時間に行ったからかもしれませんが、シャワーが完全に停止していました。カランの湯は普通に出ましたので、事なきを得ましたが。0人が参考にしています
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木曜休み
料金・大人440円・小学150円・幼児60円1人が参考にしています
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国道43号線の今津交差点を南に入ったところにあります。旧やまとの湯今津店でして、やまとの湯時代は自家源泉(平野店や亀山からの運び湯ではない)を使用していたはずです。ひょっとするとやまとの湯が倒れた際に差し押さえを受けたのかもしれません。というのは、現在ではこの温泉は使用されていないようで、内湯の人工炭酸泉がメインになっています。内湯の浴槽は入浴剤のジェット系の湯があるくらい。サウナと蒸気風呂、備長炭の水風呂(18℃)といったところ。露天は岩風呂と寝風呂、それから壷湯とあります。どれも白湯を使った地下水のお風呂ということですが、何故か壷湯からはきっちりとした鉱物臭がしていました。まさかの温泉なのか、ただの地下水の性質なのか、あるいは湯使いによってこんな匂いがするのか、ちょっと分かりません。ただ、何かしら存在感ある湯でした。このあたりは識者の判断を待ちたいところです。アメニティはメーカー不詳の3点セットでした。
もともと個性的な天然温泉をもっていたようには記憶していないのですが、やはりどこかに源泉は存在するはずで、ちょっとミステリアスな気がしないでもありません。できることなら、この天然温泉を使って個性的な浴場になってもらいたいところではあります。此花も城陽も温泉を上手にやりくりしている一休の力量をこちらでも見てみたいですね。7人が参考にしています
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施設外観
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