温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1442ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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和歌山県日高町にある公営施設です。
高速出口からやたら遠い海沿いにある為なかなか訪れる機会がありませんでしたが本日やっと訪問できました。遠かったです。
施設は結構本格的なレストラン+温浴施設。 内湯エリアは公営施設にありがちな大きな湯船が1つに打たせ湯やらジャグジーやジェットバスが繋がっているタイプ。 露天風呂は5.6人サイズのものがバルコニーのような場所に1つあります。
何よりも景色がよかったです。入り口のロビー兼休憩室からの海の眺めは格別のものでした。また内湯や露天からも海がよく見えます(露天にあるアクリル板は確かに邪魔ですが、目隠しの役割もあるのでやむを得ないと思う)。
内湯は少々塩素臭を感知しましたが、露天風呂は控えめでした。飲泉すればさすがに消毒が判る程度です。
無色透明の典型的な食塩泉で湯上がり後は少々ベタつきますがよく温まります。たとえ掛け流しでは無くとも満足のいくものでした。14人が参考にしています
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和歌山湯浅ICから車で山手に10分位進んだところにある日帰り施設です。この時期のこの界隈は蜜柑の無人販売が多数設置されており見るだけでも楽しいです。
施設入り口は食堂と土産店、温泉は正面入り口のすぐ左側にある階段を下りて受け付けに行く少し判りづらいシステムです。
施設内は内湯(檜湯)、露天の二カ所で、外観から想像するよりどちらもかなり広めです。ただし脱衣所から露天と内湯が完全に分断されており、行き来かる際には脱衣所を通らないと行けないのが少々厄介です。
湯は消毒あり循環あり、アル単のツルツル泉ですが、消毒臭がほとんど感じなかったこととややぬるぬる感がある事以外に大きな特徴は感じられず、レベルの高い和歌山県内の他施設と比較するば、どうしても湯の特徴に乏しいと言わざるを得ません。
露天風呂は脱衣所から階段を下りてゆくと半洞窟のような所に大きな湯船があり、崖の景色だけではあるが、なかなか面白いものでした。2人が参考にしています
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和歌山、湯浅ICから5分位の所にある国民宿舎です。
この界隈はみかん畑の密集地帯であり、いたる所で蜜柑10個入り100円の無人販売が点在してました。
そんなのどかな風景の中に突如現れる『お城』。外観からしてまさかこれが温浴施設や宿泊施設とは思えないほど立派でした。
温泉は、ジャグジーやらが付設した大きな湯船が1つのセンター系施設に多い作りです。露天はありません。
加温循環されており、温泉らしさはほとんど感じられず。ただし消毒臭はほとんど感知されません。また源泉蛇口があったのはプラス要素だと思います。1人が参考にしています
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一昨日行ってまいりました。
鯖街道を北上し、朽木の旧宿場町から山中へ暫く走ると、すぐに到着しました。
祝日の夕方頃でしたが、家族連れや団体客で結構な混雑具合です。体育館や宿泊施設、温浴施設にはプールゾーンもあるとのことで、そのついでに入浴される方々も多かったのでしょうか。
さて、早速2階のお風呂ゾーンへ行き入浴します。お湯は無色透明でサラッとした感じです。内風呂は少し温度が高めの設定でしたが、露天風呂は温めの設定で長湯ができます。こちらの施設で良かったのは、何と言っても浴槽から眺める山間の景色です。当日はあいにくの雨模様でしたが、霧でかすんだ山深い雰囲気が絶景でした。14人が参考にしています
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一昨日行ってまいりました。
祝日の昼時の訪問でしたが、さほど混雑はしておらず、ゆっくりと寛ぐことができました。
こちらの施設のウリは、やはり露天の源泉掛け流し浴槽でしょう。3~4人も入れば満員状態になるサイズではありますが、少し濁りのある柔らかなお湯は、こちらの施設に来た甲斐があったと思わせるものです。加温もしていないので、この季節は長湯は無理・・・皆さん短時間で入れ替わっておられ、お陰で何回も露天岩風呂(加温)との交互浴が楽しめました。
それから、他の方の口コミにもありました、お隣の食堂の「玉子かけご飯」380円で食べ放題!は、新鮮で大変美味しかったです。0人が参考にしています
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近畿地方の温泉の中ではアクセス面が難しい部類に入ると思います。この野迫川村は奈良県吉野郡に属していますが、近畿地方西部の尾根筋にあたりまして、奈良側とのアクセスはすこぶる悪いです。どちらかと言いますと高野山側との関係が深いように感じました。あと、村内の道はどこも痛みが激しく、穴もありますし、導水の溝を覆う金板がいい加減で、タイヤには優しくないギャップが数十メートル起きに現れます。あと、道には砂や砂利が浮いていまして、小石を巻き上げるパチパチという音が精神的にもつらいです。ところどころ凍りついているのでこの季節だと冬装備は必須です。
こちらの温泉は村営とのことで、確か昔は「タトラ」という名前でやっていたと思います。ちょっと暗いイメージの浴室でして、証明が不十分なのかな、昼間なのに暗かったです。温泉は単純硫黄泉とのことですが、循環しているからか硫黄らしさは感じられませんで、白湯に近い印象でした。温泉としてはすこぶる平凡なところだと思います。
建物の傷みがある中で、スタッフの手で清潔に心地よくしようという気持ちはあるみたいで、お掃除は行き届いていましたし、湯も清潔感がありました。応対もきっちりとしていて気持ちよかったです。過疎の村ですし人手に恵まれているわけではないでしょうが、だからこそ1人1人の力が重要なんでしょうね、感心いたしました。ですから宿泊なんかを考えるならお勧めかもしれません。泊まったわけではないので偉そうなことは言えませんが(笑)5人が参考にしています
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スー銭としてみたら合格ラインですね。
あと、近いんです家から。
炭酸泉の方は結構お気になんですが。
当たるのが、10回に一回。
もう少し考えてもらえれば。
あとオンドル内の臭い・・・改善要です。5人が参考にしています
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湯の花温泉にありますホテルです。場所の割には敷居が低く、日帰り入浴や昼食が気軽にできますので、いつ行っても混雑しています。浴場はホテルの割には小さくて、混雑感があります。今まで10回以上行っていますが多いときで20人以上、少ないときでも10人は入浴しています。泉質は湯の花温泉の他のと同じでしょうか、弱放射能単純温泉で、個性的とは言えませんね。循環ですし塩素消毒もあります。消毒は露天が強くて内湯は普通でというのは必ずしも正しくないように思います。内外同じくらいのときもありますし、外が強めの日もあります。概して言いますと、冬期はどちらもどっち、夏期は露天の消毒を強めにしているように感じました。弱い日でも分かってしまうくらいの強さではあります。
ちなみにこちらの昼食バイキングは大変人気でして、大抵は30分から1時間待ちになります。ですから11:30オープンと同時にバイキングに入り、食後にゆっくりとお風呂に入るのがお勧めです。逆の順だと確実に待たされます。
温泉としては特別感がありませんので「普通」評価とさせていただきます。やはり他の方の投稿と重なりますが、バイキングとセットにされるといいでしょう。4人が参考にしています
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加太の海に面していますので眺めがいいです。友ヶ島、淡路島、四国まで見えています。露天はびっくりするほど開放的でして、下の道から見えているはずです。立ち上がれば間違いなく見えます。女性の方はお気を付けください。
お湯は循環だと思いますが、溢れる湯の量は多いですし、いいコンディションを保っていると思います。重曹がメインなのでつるつるします。内湯は熱くて露天はぬるいです。塩素臭ですが、露天は感じましたが、内湯では分かりませんでした。ロケーションが素晴らしいのでお勧めできます。宿泊だと夕日もきれいなことでしょう。0人が参考にしています








