温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1394ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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夏場はいいのですが、例年、10月ごろから急にお湯の温度が低くなる。ここ最近、昼間でも寒いと感じる日でもお湯はぬるく、サウナに入らないと身体が温まらない。清掃のスタッフに訴えても温度管理をしている社員には伝わらないようだ。温まりたい人には冬場はおすすめしません。
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道の駅東浦ターミナルパークから国道を少しだけ南に。コメリのところに右折指示の小さな看板がありますので、それに従って山側に入っていきます。東浦サンパークという公園の中にある公共の湯です。
内湯はサウナと水風呂。こちらの水風呂はごみの浮遊が気になりました。主浴槽はバイブラがついています。その他に寝浴ジェット、座浴ジェット、円形の歩行浴などがあります。泉質はナトリウム-炭酸水素塩の低温泉でpH7.47、29.7℃、214L/min、1.16g/kgとなっています。微つるつる感ありで塩素は弱め。42℃ほどの設定でした。露天は浅風呂が2か所。こちらも42℃くらい。アメニティはナチュラル・ハーブの2点セットです。
湯はまずまずではあるのですが、施設の老朽化が気になるところではあります。湧出量は十分にありますので、できればかけ流しの浴槽がほしいところですね。あとは水風呂のごみ類がうまくさばければ言うことなしかと。このあたり、公共施設にありがちとはいえ、ちょっと残念な気がしますね。9人が参考にしています
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西淡三原インターから県道を少し西に進んでいったところにあります。シーパというショッピング施設に併設された形でして、公共施設のようです。お風呂とフィットネスがセットになったような施設ですが、当日はお風呂のみの利用です。
奇数日と偶数日で浴室が男女交代になっています。今回入った側は、サウナ、水風呂、座浴ジェット、青緑色の入浴剤、温泉の大浴槽となっています。大浴槽は電気風呂と寝風呂がついてきています。泉質はナトリウム―炭酸水素塩泉で27.8℃、5.77g/kg。加水、加温、循環、消毒あり。浴槽内は40℃ほどできっちりとしたつるつる感あり。かかとの皮膚が溶けるような感覚がありますね。塩素は弱めです。アメニティはWindhillの3点セットです。
やや俗っぽいところはあるものの、湯の質はなかなかでして、お勧めできるところですね。ちょっと入浴剤の色目がどぎつく、入るのに躊躇してしまいましたが、温泉は質が高くてお勧めかと。お風呂だけでも十分に楽しめました。7人が参考にしています
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施設外観
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大阪市方面からですと、国道26号線が堺市内で高架になっているところがあるのですが、そちらを南進し、高架を下りた瞬間を右折し、次の角を右折すると駐車場になります。以前訪問した時は世界のナベアツをメインに大きな看板が出ていたのですが、ちょっと変わっていました。
内湯は白湯ベースの浴槽が色々。アメニティは資生堂の3点セットです。奥はロイヤルコーナーになっていまして、こちらは天然温泉です。こちらにも内湯と露天があり、内湯は除鉄された温泉のアイテムバスが中心で、奥には高温サウナ、死海泥サウナ、水風呂と薬湯がありました。以前はこの薬湯がかけ流しになっていたはず。結構な人気です。かなり薬草が濃かった。露天は源泉の岩風呂で40℃の茶色い濁り湯が特徴的です。泉質はナトリウム-塩化物泉で7.617g/kg、50.1℃、350L/min、pH6.9となっています。塩味はしっかり感じますし、温泉特有の香りもうっすらしています。塩素臭は弱めで入りやすかった。季節柄、ぬるめの温度設定にしているものと思われます。あとは、炭酸の壷湯があり、こちらは38℃。何故かいい香りがしていまして、鰹節系の匂いでした。炭酸以外に何か入っているのかもしれませんね。
かけ流しかどうかの確認はできませんでしたが、湯の質のよさ、湯使いのよさは十分に感じられました。ロイヤルコーナーでもちょっとゴミゴミしたような混雑感があったのはスペースの都合でしょうが、ちょっと残念でしたね。キャパはそれほどあるわけでもないので、曜日と時間をうまく調節して訪問するといいかもしれません。温泉らしさは十分に出ていましたのでお勧めですよ。6人が参考にしています
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内環状線の諏訪2の交差点を西に入りまして、セブンイレブンを右に折れると見えてきます。ビル型の銭湯さんで、下は駐車場になっています。すぐ隣のコインパーキングでもサービスが受けられます。
フロントとお風呂は2階です。脱衣所は普通サイズ。
こちらは銭湯さんながら、朝10時からの営業であることと、天然温泉が使われているところが特徴です。単純泉で0.303g/kg、445L/min、37.0℃というスペック。加温循環の浴槽と源泉浴がありまして、主に源泉の浴槽で楽しみました。といいつつ、こちらも加温はされています。消毒も弱いながらも感じました。ここの浴槽は、39℃ほどで意外に身体にずっしりときます。入りやすい温度ではあるのですが、不感入浴ではないので湯あたり注意で。モール系の香りがするのと、湯口の湯は鉄分系の香りがするのが一番の特徴。肌あいはソフトで万人受けするタイプかと。夏場に源泉を中心にじっくりと楽しむのがいいかなと思います。もちろん季節問わず楽しめる湯使いのよさは折り紙つきですが。7人が参考にしています
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北大路バスターミナルから「北3」系統のバスに乗車します。上賀茂神社を越えて「柊野別れ」で下車。坂を下り、柊野別れ交差点を左に入ると見えてきます。2階建ての建物で、煙突は黒色の細身タイプ。ぐるっと回った裏手には駐車場が3台分ほどあります。
番台式で脱衣所は普通サイズ。手前側にテーブルと椅子があります。ロッカーはプラスチック籠を収納するタイプです。冷蔵庫は近藤鉱泉所と書いてありました。初耳のところかも。脱衣所側にサウナがあります。
浴室はそれなりに広いですが、浴槽はどれも小さめ。入口に水風呂があり、とても冷たくて心地よい水でした。人が入るとオーバーフローします。あとは手前側に41℃の深風呂と40℃の浅風呂。円形の浴槽を2つに分けたような形状です。奥はバイブラで40℃ほどでした。サッパリした湯で塩素臭は弱め。快適な湯でした。奥の壁には高原を題材にした豆タイル画がありまして、こちらも見どころかと。
湯もいいんですが、水が際立っていいところなので夏場にお勧めかもしれません。付近の小川もいい感じの水が勢いよく流れていたりしますので、水に恵まれたエリアなのかもしれませんね。京都市内最北端の銭湯さんだったりしますので、通りがかりとは行きにくいかもしれませんが、上賀茂神社まで来た折にはちょっと足を伸ばしてみてもいいかもしれません。6人が参考にしています
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新なにわ筋から少し西に入ったところにあります。付近は工場街になっていますが、商業エリアも近くにあり、結構賑わっていました。
こちらは内湯の源泉かけ流し浴槽が一番かと思います。43℃と高めでモール臭と細かい泡が特徴的です。加温はしているみたいです。ジェット系2箇所と水風呂、サウナあたりもあります。アメニティは千代田の2点セットです。
露天は壷湯が2基。岩風呂は上下2段構成で、上は40℃、下は38℃とぬるめになっています。季節的なもので調整しているのかもしれません。あとは建物の周りに2箇所。40℃ほどの浴槽です。褐色の透明な単純泉です。あとは死海風呂です。
露天はぬるめで香りが薄かったです。内湯の主浴槽が一番らしさを感じることができました。以前、寒い季節に訪問した時とは湯使いのイメージがちょっと変わっていましたかね。個人的には冬の方が魅力ありましたね。湧出量、温度ともに冬場向きなのかもしれません。次は寒いころに行ってみようかなと。20人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~







