温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1332ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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朽木スキー場からの帰りに立寄りました。スキー場から近くスキー帰りに立寄るには便利な場所にあります。
別料金で水着ゾーンもありますが、今回はスキー帰りで時間に余裕がなかったため利用しませんでした。
山の中にあるので露天からの眺望は良いのですが、目隠しのせいで立ち上がらないと見えません。露天には大きな天狗の横顔があり、これは昔、朽木の山野を駆けめぐっていたといわれる天狗伝説に由来しています。
露天・内湯共、加温循環浴槽は塩素臭がやや強めで残念な状況でした。しかし内湯源泉浴槽は塩素臭は感じないレベルで良かった。この源泉浴槽は源泉の湧出温度が25.0℃のためぬるめの水風呂といった感じです。源泉は浴槽の底から投入されて浴槽底の回収口から捨てられるという掛け流しにしては珍しい方式であり、一見すると循環式か?と思う方もいらっしゃるでしょう。無色透明無味無臭の湯は少しツルツル感のあるアルカリ性単純泉であり、特徴の薄い湯ではありますが、源泉浴槽に限っては泉質重視派の方でも及第点をあげられるものと思われます。源泉温度が低いため加温循環浴槽との温冷交互浴となるわけですが、加温浴槽の塩素臭が少し気になりました。これがなければもう少し良い点をあげられたのに残念です。
入浴後に軽食コーナーの「こてんぐ」でぶっかけおろしそば(550円)を頂きました。大変腰の強い麺でおいしかったです。帰り際に通路を歩いて行くと「朽木里山れすとらん天空」があり、しまったこちらにすればよかったと思いました。皆様もお気を付け下さい。43人が参考にしています
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ここは以前に皆様のクチコミを見て一年程前から多い時には1ヶ月に2回ほど連休を利用して行ってます。
残念ながら今は入る事ができないのでショックです。
神戸や京都からだと3時間以上も片道かかってしまうのですごく遠いのですが、そこまでしても行きたい理由は
この泉質が皆様のクチコミ通り凄いのです…
初めて行った時は感動(;o;)
民家からこんな贅沢にザバザバ溢れでてるお湯!
一体どうやって掘り起こされたのでしょうか!!
ヌルヌルしていて鰻になった自分!!
硫黄の香りと湯入口から口に含むとなんとも甘い!!
温度は35℃?ぐらいで
冬に行くと寒いのですが、なかなか湯冷めしないんです!
入ってると地元の方達と思われる方や遠方の方と思われる方が来られます。
ただ、鍵や電気がないので扉を少し開けて靴を扉の前に置いておくといいでしょう。
(靴を中に入れてしまうと入ってるか分からないので覗かれてしまうので!)
左の家の方に挨拶をしてからいつも入ってますが不在の時もあります
感じのいいお婆ちゃんが住んでおられます。
たまに宅急便の車が入ってきますので、単車や車で来られる方は、前に自動販売機がありますので、その前あたりにお止め下さいませ。迷惑かからないようにお願い致します。
あと、お弁当の空箱やタバコの吸殻が落ちてる時がありただでさえ、無料解放して頂いてるのにそんな事されるともう入れなくなるかもしれませんので、気付いた時は袋に入れて持って帰ります。
お婆ちゃんの変わりに言いますが人間としてのマナーを守って下さいませ。
温泉マニアには最高のお湯と建物です
(^o^)v
遠いけど行く価値アリアリ♪
ちなみに川沿いで
天然記念物の
コウノトリが見れるかも!
私は見ましたよ!0人が参考にしています
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高級感漂う旅館で立ち寄り湯「可」の表示や日帰り入浴のノボリも無く、宿系の立ち寄り湯が今だに苦手な私には非常に入り難かったです。まあ、あの雰囲気の旅館でよく見かける日帰り入浴のノボリは雰囲気を壊しちゃうと思うので立ち寄り湯用の案内板が玄関にあればよかったと思います。
お風呂も和風な造り、落ち着いた感じで良かったです。お湯は内風呂のぬるい方は「おっ」と思いましたが、大きい方、露天はちょっと疲れた感じを受けました。まあ、茶褐色の濁り湯ですので見た目は楽しめましたけど・・・消毒臭は内湯の大きい方が1番感じましたが全体的にきつくはありませんでした。6人が参考にしています
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サッパリとした温泉。露天風呂が気持ちいいです。
0人が参考にしています
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行ってきましたっ!!
久しぶりのやまとの湯。
ノンビリと入らせていただきました。
今日は、なんとお風呂と食事のセットで\1,000ー !!!
この不景気の中、庶民的でうれしかったです。
あっ!!そうそう、あと1つは館内のカットサロンです。
カット\ 1,000ー(会員)
普通、頭によぎるのは
(どんな頭にされるんだろう。) と不安があります。
そこで、私が思ったのが
(\1,000の仕事と、街店と比べたらどう違うのか、比べてみよう。)
と言うわけで、カットサロンに入りました。
15分が立つと、
『お疲れ様でした。』
(えっ!!
街店の仕事とかわらへんやんっ!! こりゃ~ええわぁ。
店員さんも、優しいし・値段も安いし来て良かったぁ。)
と思いましたよ。
これを、見た方は是非とも行ってみて下さい
本当に、良かった~0人が参考にしています
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4年2ヶ月ぶりに再訪問しました。
1年半くらい前にリニューアルされたようで、露天の雰囲気が大きく変わっていました。
「森のつぼ湯」と「竹林の湯」の二つの浴場が男女週替わりになっており、当日は「竹林の湯」の方でした。竹やその他の植栽が多く雰囲気はいいです。
四角い4つのつぼ湯とそれに隣接する長細く浅い浴槽は循環式ですが、前回訪れた時ほど塩素臭は強くなく、かなり改善されていました。
主浴槽はブラックシリカの湯になっており、ブラックシリカという鉱石からミネラルが溶出して温浴効果が高まるそうです。
主浴槽の湯は他の浴槽の湯と比較すると湯の鮮度が高いと感じました。単純泉で特徴の薄い湯であり、湯は浴槽の底から注入するタイプで、オーバーフロ-は専用回収口と掛け流しか循環か判断しにくい泉質及び構造ですが、湯のコンディションから掛け流し、または掛け流しと循環の併用タイプではないかと感じました。この浴槽のみ塩素臭もほぼ感じないレベルに抑えられていました。
以前温泉だったシャワー・カランはだだのお湯になったようです。
塩サウナもあるし雰囲気も良いのでたまに利用するのもアリかと感じました。4人が参考にしています
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露天の源泉は金泉で掛け流しです。
これを目的で行く人も多いと思います。
600円は値打ちありですね。4人が参考にしています
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湯の峰温泉街のシンボル つぼ湯
熊野古道の一つの傍らに、小栗判官の伝説が残る中、存在していた。
世界遺産と温泉の融合。
入湯までの過程が楽しみの一つ。
今回の目標としては『未入湯で帰ることは許さない』とした。
多少予定を短縮(湯めぐりを割愛)し訪れることにした。
そんな気持ちでいると、1時間ちょっとの待ち時間で入湯できるとのこと。
16番札を渡された。拍子抜け感が漂った。
待ち時間の間は、あずまやさんで過ごすことにした。
そうこうしていると時間が経過し、時が来た。
湯小屋前に到着するやいなや、マイクの『どうぞ』という声に驚いた。
前の方は、靴もなかったことから出たあとの様だった。
扉を開けると、半地下状態に見下ろすつぼ湯とご対面。
感無量。早くも参りま・・状態。
肝心な湯加減は・・。
熱めであった。加水状態ではなかったことに前の方に感謝。
こってり硫黄泉をこれでもかと堪能できました。
時間限定なため、気にしていないといけないのが、ちょっとさみしかった。
そこには、極上の湯とともに極上の貸切空間がありました。
次回は、1番札にて入湯を目標としてみようかな。
参りました。
(2011年2月11日)4人が参考にしています







