温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1270ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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湯の峰温泉をあとにして向かったのは、「川湯温泉」
例年だと「仙人風呂」が、11月1日ごろから楽しめるのだが、
今年は、台風被害で川の流れが大きく変わり、それを修復するため
12月1日からとなったようだ。
「仙人風呂」はなくとも川原の前の旅館が掘っている小さなものは楽しめた。
台風の後、この小さな風呂も温度調整がなかなかうまくいかないと
旅館の方が嘆いておられた。
この状況は事前に把握していたので、今回の川湯温泉訪問の
私たちのお目当ては、この「公衆浴場」。
実は、川湯温泉には今まで幾度となく訪れているのだが
このお湯に入ったことがなかったのである。
夜、7時過ぎに来るとまたもや完全貸切状態♪
内湯がひとつだけの古びた施設だが、
どぼどぼと掛け流されているお湯の量が凄い!
当然すごい量がオーバーフローしている。
ほんのりと硫黄臭もある無色透明なお湯。
うーーーん、気持ちいいぃぃぃぃ♪
湯の峰とは、その感触は異なるが、ここも極上のお湯である。
そのお湯以外には、まったく何もない施設。
「仙人風呂」の豪快な魅力に圧倒され、
これまで見過ごしていたのが悔やまれるほどの温泉であった。3人が参考にしています
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3年10ヶ月ぶりに行ってきました。3回目です。
ここは露天が岩風呂の浴場と露天がゲルマニウム風呂の浴場があり、1週間ごとに入れ替わるシステムになっております。以前の2回は露天が岩風呂の方でしたが、今回初めて露天がゲルマニウム風呂の方になりました。
ゲルマニウム風呂とは循環式の温泉にゲルマニウムを含む入浴剤を入れた風呂でありまして、白く濁った湯が張られておりました。ゲルマニウムが健康に良いという説明書きが掲示されていました。
源泉浴槽は内湯にあります。鉄分を2.6mg含む為に薄っすらと濁っております。浴槽の底が見える程度の薄濁りです。以前に比べるとやや濁りが薄くなったか?
源泉湯口からはチョロチョロ程度の源泉が注がれており、最初はそれほど源泉の投入量は多くないのかと思ったのですが、よく見るとオーバーフローがかなりありまして、これは他にも源泉の投入口があるはずだと思い探してみると、浴槽の底からも源泉が投入されておりました。
源泉湯口ではかなりの臭素臭が感じられ、浴槽の湯からは微弱な鉄錆臭が感じられました。
なかなか良い湯使いであり、源泉の個性が良く感じられ、満足度の高い湯浴みとなりました。4人が参考にしています
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湯村温泉と言うビックネーミングにつられて温泉目的で行ったので、感想はかなりの幻滅感です。源泉温泉がかなり高いので、加水されているにもかかわらずかなり熱い湯でした。湯は無色透明で特色を感じる事が全くありません。源泉温泉が高いので、施設の前で温泉卵が作れる設備がある事に、唯一温泉らしさを感じました。荒湯付近の光景で、温泉卵を食べながら、山間部の谷間の温泉街の雰囲気を味わう方が得策だと思います。
5人が参考にしています
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阪神出屋敷駅を北に出ます。市道出屋敷線を少しばかり進みまして、小さなアーケードのある通りを右に入ると見えてきます。上はアーケードなので店舗の全容を見ることはできません。番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫がありまして、読み物は一般紙とスポーツ紙がありました。
浴室ですが、内湯はゆるやかな流れ風呂になっていまして、上から電気→寝湯→浅→深の順に湯が流れていきます。奥に100円サウナと冷たい水風呂がありまして、その隣には何とスイミングコーナーが!それほど広いわけではなく、ちょっとしたジェットバスになっていまして、湯温は低目。そこに近所のくそが・・・いやお子さまたちがバタ足をしたり、グルグル回って水流を作ってみたりしています。中にはちゃんとキャップをかぶってゴーグルをしている「本格派」もいましてちょっと笑ってしまいました。ここではいいのですが、他の場所で騒いだりしますと、番台からおばちゃんが躾にきまして、まだまだ残る下町風情といったところです。ちなみに外気浴程度の露天風呂もありまして、こちらは入浴剤、座浴、打たせ風呂があります。どの浴槽も塩素臭は控え目で快適な入浴となりました。まだまだ残る下町人情、尼崎がちょっと好きになった日でした。0人が参考にしています
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まだ 新しい施設なのか 入り口までの 庭園と露天風呂の庭木がまだ馴染んではいませんでした。後 照明が暗すぎて 露天風呂の成分表や説明書きが 目をこらさないと読めませんでした。 さて ここは 初めて来ましたが 陶版浴があるということで ためしに 体験する事にしました。 陶版浴は 汗を出す目的ではなく 体を温めるために 風呂の前に 入るよう勧められました。そもそもここは 陶版浴の入り方から お風呂の入り方まで 事細かに決まっており 初めての場合 スタッフが説明してくれます。 でも 絶対ということはなく 決められた時間どうりに入った方が 健康増進に良いとのこと。 で、お風呂の前に 陶版浴したら 最初ほとんど 汗も出ませんでした。あくまで体を温める (後に体温上げて健康になる)ため 汗は二の次とのこと。で お風呂へ。 スバッと脱いで 洗い場へ。 3点セットは まさかの ツルンとした可愛いデザインのマシェリでした。裏をみると 非売品とありました。『使ってみたかったんやコレ』 う~ん いい香り! 内湯と露天の お風呂のラインナップはほぼ同じで 炭酸風呂が良かったです。露天風呂からは 景色は望めませんでしたが 天高く伸びた 竹林が ライトアップされてて 良かったです。(もう日が暮れていた) 露天のほうの 炭酸風呂に 入っていたら 汗だくだくになり ああ そういえばサウナが無いから水風呂も無い どうやってクールダウンしようか考えていたら ふわ~っと 風が吹いてきて おおっ!涼しい そうか 露天風呂の醍醐味は 景色だけじゃない と 改めて思いました。 …………リクライニングルームは広く TV付きリクライニングチェアは前列 中列共に13台 後列は9台の計35有り 1台1台独立していて1mづつ 離れていました。 また 来て見ようかな と思います。
9人が参考にしています
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強塩泉・冷鉱泉・赤褐色の湯が特徴の温泉です。冷鉱泉の為、加熱され、また循環されています。初めての訪問ですが、今日の湯は、内湯・露天風呂共に熱く、もう少し加熱加減を考えてほしいと思います。強塩泉を肌で感じる事が出来、赤褐色の湯で、温泉感を味わえる温泉なのに残念でした。
1人が参考にしています
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近江鉄道の八日市駅のすぐ近くにある銭湯さんです。車ですと店の北側、もしくは西側の清水有料駐車場に停めることができます。お風呂を利用する旨を管理人さんに伝えますと駐車料金は無料になります。外観は堂々とした木造建築で、玄関も何かどっしりとした印象。番台式で脱衣所は広め。山関係の写真のパネルが多く、ロッカーはスケルトン式。プラスチック籠もありましたが、ロッカーの奥行きが短いので籠を入れることはできません。ドリンク冷蔵庫と中日新聞がありました。
脱衣所側に有料サウナがありまして、浴室に入りますと15~18℃の水風呂。地下水の水質のせいか、やや白濁しているみたいです。浴室中央には青いタイルの主浴槽深、浅。こちらは42℃。奥には電気風呂とジェットバスがありましてこちらは40℃です。奥の壁には鯉や金魚の水槽がはめ込まれています。これを見ながらしばし時の経過を忘れてボーっとしていました。湯は柔らかい印象で塩素臭控え目の快適なものです。奇跡の石「ブラックシリカ」が使われているとありましたが、効能や詳細に関してはよく分かりませんでした。まあ気持ちよく入れたのでよしとします。ちなみに浴室の壁、天井付近にも北アルプスの写真パネルが2枚。これもなかなかの迫力です。
経営者の方がまだお若いようでして、それゆえのセンスのよさといいますか、店づくりの感覚のよさが光っています。昔ながらの銭湯の形を継承しながら、我々若者?の感性に訴えてくるような雰囲気のよさが特徴です。湯の状態もいいですし、安心してお勧めできる銭湯さんかと思います。4人が参考にしています
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某雑誌のクーポンで100円で入浴してきました。
休日、雨の晩でしたが人がいっぱいでした。
通常ではタオル、バスタオルが付いていますが値段が高めでした。
内湯は普通のお風呂ですが、露天は赤褐色で温泉っぽい感じでしたが有馬温泉のようにしょっぱい感じは全くなかったです。
壺湯がぬるめでしたがなかなか空かないので入るのに時間かかりました。(こちらが源泉だと書いてあったと思います)2人が参考にしています






