温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1091ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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北近江の湯へ、8時半出て10時半到着、やはり遠いいなァ。高速道路を使えば1時間余りか?
12時半頃館内着を着て2階の食堂でビールと枝豆、眺めが素晴らしいので窓際の席に座ったが、何と!座れば山の稜線しか見えない・・・塀を低くして下さい。お願いします!
平日のせいか空いていてゆっくり寛げた。広い浴室、ジェット、バブルの浴槽があちこちに、すこしヌルッとしていた。サウナも遠赤外線と高温の二つ、ロッカー含め設備面はグット、接客対応も問題なし。
近ければリピートしたい。もちろん帰りは助手席。2人が参考にしています
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もともとはスーパー銭湯としてオープン。そこに、一昨年の10月から温泉を導入しました。
ラジウム温泉なので、見た目や匂い、味からは単純泉との違いは分かりません。しかしたしかに湯温が高くない割には体がスグ温もりました。
380円という銭湯料金にしては浴槽の種類が豊富で、また広いので十分だと思います。1人が参考にしています
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これまた混雑しそうな時間帯になる土曜の夜に行ってしまったのだが、建物の前ではネオンのようなものが派手に光っており、儲け重視の商売くさい感じがして(そら商売だから…)、一抹の不安がよぎりつつ中へ。
どうしようもないほど混雑はしておらず、少しほっとする。
リニューアルしたということで、適温の湯が出るカラン、浴室のレイアウトなど使い良い。
6人ぐらいしか入れない温泉の浴槽は人気があるものの、利用者のマナーの良さとすぐ横に座って休憩できるところがあることで、あまり支障はなさそう。
街の中の銭湯なので露天といっても景観とか、そういうものはないので、湯のみを純粋に楽しむ。
その湯はうすい茶色の濁りと、塩味+金属の味で、なるほどこれはいい湯。
このあたりに行った際に立ち寄る温泉としては危険性の少ないところだと思う。0人が参考にしています
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久しぶりに平日に用事があったので有給を取り母と二人で近所のなにわの湯に行きました。オープン時に来た時には無かった岩盤浴が
あったので、二人で入ったら隣の人が顔パックをスタッフにして
もらってたので、試しに「私もお願いします」と・・・。
終わるとお肌すべすべで、おススメ。久しぶりにゆっくりとリフレッシュできてよかった!1人が参考にしています
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現在、隆盛を誇る?「スーパー銭湯」が流行る前の事、中には「食堂付きの、ただのドでかい銭湯」みたいな施設もありましたが、より本格的に遠くへ行かずとも手軽に、温泉を楽しめる「健康ランド」なる物がある、この関西圏にも、まだ何軒かニュアンス的には「残っている」施設がある、その中のひとつ、木曜の夜、行って参りました。
場所は、尼崎市、JR尼崎の近く、北側は「キリンビールの工場跡地」などの再開発が進んでおり、既に稼働中の商業施設「アミング」の中には「ホビスタ」という大きな模型専門店などがある、その反対側、南側の駅前の筋を西にしばらく進むと施設はあります「健康ランド」の類いで行けば、比較的小振りでは、ないかなと思います。
入館のシステムは、「昨今のスー銭」のように、下駄札とロッカーキーを、フロントで替えてもらい、入浴料は、今年に入って改定したらしく「大人1575円」これだけは、先に払います、後はロッカーキーの番号で、食事やらマッサーは使えて、「お代」は帰りに精算です。奥に進み「浴場」前のカウンターで、「タオルセット」と休憩用の「館内着」を受け取ります、ここは、ゴージャスで「浴衣」か「アロハー」どちらか好みの方を選べます。
流行の「岩盤浴(別料金)」もありますが、興味が無いので、風呂場に進みました、さて風呂場の方ですが、私的に、ここの近く、とっくの昔に潰れた「杭瀬アーバンリゾート」以来の「健康ランド」ですが、汎用タイプの「スー銭」に比べ一回り以上広々していますでしょうか、平日の夜の訪問と言うこともあってか「ガラガラ」に空いていた事もあり、「ゆったり」と温泉を楽しむには、悪い条件ではないと感じました。内湯に1箇所と露天に温泉が張られています、その前に珍しかったのは、古代檜?を贅沢に使った「檜」の浴槽が、内湯奥にあり、「縁だけ檜」の浴槽は、良く見掛けますが、「オール檜」の浴槽で、「檜」っぽい「匂い」はしませんでしたが、まずここで温めてから、温泉のある「露天」に出ました。
温泉の方は、この界隈「湯の華廊」や「宝の湯」と似た「有馬の金泉のマイルドタイプ」で茶褐色で塩辛い温泉、浴感は「サラサラタイプ」です、それをまず大きな「信楽焼」の壷湯で掛け流したあと、衛生処理と加温した物を、露天奥の湯船に張っている様です、匂いの方は「薄い金気臭」がしました、ありがちな「あからさまに塩素臭」が温泉部分では、する事もなく「ズルズル」と温泉を堪能することが出来ました。「ここ良い所です」気に入りました。
ただ注意点として「内湯」のバスクリン浴槽ですが、誰も浸からないので「何でやろ?」と試しに浸かって、湯面に顔を近づけた時の事「・・・、んっ?うわぁっ!」とビックリして尻がすべり、不覚にも、湯船の中に溺れてしまいました、何の匂いかは行った時のお楽しみとして置きます。温泉好きに方はご注意願います。
洗い場の方には、これまた久し振りに見たのですが、島になっているシャワーの無いカランの前に、湯の張った狭い「浴槽」みたいな物があるのですが、これは、「シャワー」がまどろっこしい方の為に、桶にその湯を汲んで、頭や身体に「バシャ~」っと湯を浴びて泡などを流す物なので、うっかりでも「浸かったり」危ないので「子供を入れたり」しない様にお願いしたいと思います。
「スー銭」に比べちょっと料金がお高い為か。結構いつでも空いてるのかなと思ったのですが、土日祝などは、静かに温泉を楽しみたい向きには「ぞっと」する割引イベントがあったり、この手の施設ではおなじみの「歌謡ショー」なんかのイベントが連日あったり、現状では、衰退の一途を辿る「健康ランド」でも、なにかしら「魅力」のある施設は、残って行くのだろうと思います。「私は何処でも「風呂屋」だから「風呂に入るだけ」なので、食事やマッサーなんかどうでもいい人」なのですが、それでも結構良かったと感じました、また「カプセルホテル」の様な設備もあるので、「今度は泊まりで来ようかな」と感じました(冗談です)また関西に遊びに来た時に「宿」に拘らないなら、相場はわかりませんが、便利な所にあるので、遊びに来た時の拠点にするにも、温泉付きで、手頃ではないかな?と思います。
料金の情報です。
入場料金が20年1月から改定されてるので、お知らせします。
大人 → 1,575円
子供 → 630円(三才~小学生)
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青谷梅林の近くにあるので行く途中に梅の花が目を楽しませてくれました。今年は梅の開花がやや遅かったようで3月13日で丁度見頃でした。
施設に着いて駐車場から入口までの道がまるで旅館のようにいい雰囲気でした。スー銭も進化したものだと思いました。
分析表をみると泉質はアルカリ性単純泉(成分総計0.457g/kg、pH9.3、30.2℃)です。pH9.3というアルカリ度は京阪神ではトップレベルの数字です。ツルツル成分である炭酸イオンも38.4mgとまずまずの数字です。期待して内湯浴槽に浸かると浴感特徴なし。どうやら内湯は温泉ではないようです。次に露天の浴槽に浸かってみると期待した通りのツルツルの浴感です。摂津峡の「祥風苑」には及びませんが、京阪神エリアではトップレベルと思われます。ただそのツルツル感はそれほど上質なものではなく、湯の鮮度がいまいちなのかと感じました。
その他の特徴は無色透明で無味と浴感以外は特徴のない湯です。匂いは微弱な塩素臭しか感じませんでした。塩素臭で匂いが消されたものと思われます。ただこの塩素臭ですがアルカリ度の高い泉質では塩素の効きが悪いので通常の何倍も入れなければならないはずであるが、湯口に鼻を近づけないと感じないレベルに抑えられており、許容範囲内と思われます。
湯の使い方は加温した源泉を掛け流しながら循環も併用しております。
露天浴槽はどれも熱めであり、つぼ湯のみ少し温度が低かった。寝湯はもう少し温度が低かったらいいと思いました。
露天には梅の里らしく梅の木が1本あり丁度見頃でした。内湯の浴舎は太い木の梁が張り巡らされており湯治場の雰囲気を出していたりと、全体的に雰囲気作りに力を入れており、高めの料金設定により混雑せずゆったりと入浴を楽しめますので癒しの施設としては良いと思います。0人が参考にしています
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口コミなんて当てにしてなかった、とは本当に失礼な話です。自分の目視のみしか信じられなかった。でも評判通りのお風呂屋さん広いし、キンキンに冷やしたジョッキの生ビールも飲めるし、値段は安いし、駐車場も第2まであって車生活の自身には心強い。何よりも躾の悪い子供がいない。
泉質もすべすべして、気泡がいっぱい肌に、炭酸成分も含まれているのかな。温度はぬるめだけどゆっくり入れて半身浴にはもってこい。
口コミの多い温泉は信じてもいいかな。
久しぶりに温泉に入って心も軽やか
また行きます。0人が参考にしています
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家内と初めて行きました。大変常連さんが多いようで、「あ~○○さん、久しぶり~。」という会話がよく聞かれました。結構、ご年配の方が多く来られています。
温泉は、露天だけのようです(?)が、サウナとか色々な工夫がされています。家内はやや高めの温度の露天にしっかりと浸かって出てきたら、「足曲げれるようになった」と喜んでました。
(今まで、足曲げにくかったのか?と初めて気づきましたが。)
食事に関しては、モールのファーストフード的なメニューしかないのがやや残念なのと、休憩場所が狭いように感じました。
入浴されてる方のマナーがよいのと従業員の方のあいさつは元気よく、短い時間でしたが、気持ちよく楽しみました。0人が参考にしています
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先日3月上旬の日曜夕方に行ってきました。阪神高速池田線の終点木部出口からまっすぐ10分かからないくらいでのどかな山並みに囲まれた大きめの旅館?ホテル?が見えてきます。
他の方が書かれているように新しくはないですが、変なにおいも無く(笑)小ぎれいな施設でしたよ。
脱衣所は広く、ロッカーではなくカゴで鍵はありませんが貴重品ロッカーが手前にあるので考えられています。タオル2種とヒゲソリが無料で設置されており、ウォータークーラーではなくサントリーの冷水機も無料で利用できます。
浴室、浴槽は広く結構な人数が利用できそうです。お湯は特に浴感はありません。ラジウム泉ということなのでこんなものでしょうか。泉質はアレですが露天のつくりが良かったです。さすが旅館ですね¥1500取るだけのことはあります。垣根の向こうの山々の景観、庭園の小さな滝が見えたり桜の木もあったのでお花見の季節にも楽しめそうです。寝湯の前の松の木に小鳥がチュンチュンと、とても和みました。一点、和の景観の中に掃除用?のゴムホースのリールが目立つところにおいてあったので雰囲気お壊していると感じました。これがまた鮮やかな色だったので、、。
また行きたいですがお風呂だけでは少々高すぎると感じますね。1人が参考にしています




