温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1079ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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9月3日に、家内と2人で料理とりわけプランで宿泊。
全部で異なる27品を分け合うプランです。
う~ん、満足!違う物いっぱい食べた充実感です。
コストパフォーマンス、よかった~~。
また、朝食もボリュームあります。焼き魚は、鮭とさば。
(小振りですが)。豆乳鍋もありますし、、、
おなか一杯です。
温泉ですが、金泉は、ややうすい?かなとも思いますが、
露天へ通じる戸をあけて、歩いていく期待感は、思わずにんまり
してしまいます。
立地的には、外湯の銀泉が旅館のウラにあるし、金泉にもすぐで
おみやげやさんも歩きながら楽しめました。
授業員の方も、あいさつも気持ちよく、応対もOK。
他のコースは知りませんが、とりわけコースはコストパフォーマンスは絶対高いのでお得です。
難点:有馬の温泉街の中心にあるので、道が狭いので、対向車が来たらどうしようってところです。(減点1 (笑))
料理、よかったです。満足しました。1人が参考にしています
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二酸化炭素の泡がすごい勢いでまとわりついてくる温泉です。湯温は普通なのですが、その割にぽかぽかを感じるのは泡のおかげでしょうか。お肌への刺激が少なくて優しい感じがします。あがった後はしっとりとしています。温泉のポテンシャルは高いです。一般の銭湯ながら侮れないところです。
心配なのは客筋でしょうか。お年を召した方を多くお見受けしましたが、結構な割合で湯舟にタオルをつけたり、頭まで潜ったり、沸きだし口で顔や頭を洗ったりしていました。公衆浴場慣れしていないお子様なら分かるのですが。平日の昼食時ですから地元の方が大半だと思います。銭湯文化が根付いていないのかな?0人が参考にしています
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R42号線を勝浦の町より走ってくると 左側に見えてくる湯川温泉の中のひとつの立ち寄り湯です。そんなに大きな建物ではありませんが、きれいに使われておりました。ロビーの横には休憩所があり、そこから渡り廊下を進んでいきますと浴室につきます。木の香りがしまして、庭がきれいに整備されておりました。
浴槽は一つで 単純硫黄泉ですが無味無色透明のやはり清明な湯でつるぬる感のする湯です。浴槽からかけ流れてくる湯の先や浴槽の中には 硫黄の析出物が付着しておりました。なにもされていない湯がどんどん掛け流されており、温度も40度ほどとはいりやすく、硫黄臭に包まれながらの気分はのんびりできてよかったです。たまたま貸切状態になり、泳いでみたり(ごめんなさい)してしまいました。
ちょっと残念なのは、添えつけのシャンプ―等の臭いが強く、浴室の扉を開けた時、まず鼻に入ってきた香りがそれだったのが満点をいれられなかった理由です。4人が参考にしています
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勝浦から国道42号線沿いに串本方面に向かうと、ゆかし潟という汽水湖が右手に見えてくる。この周辺が湯川温泉という温泉地なのだが、ここには日帰りの公衆浴場が現状では4箇所程あり、その内の一つがここ「四季の郷温泉」。「ゆりの山温泉」を越え、更に進んだ突き当りに位置する。
以前は「奥ゆりの山温泉」と称した超マイナーな温泉であったらしいが、今ではそんな面影はなく、新しい上品な建物となっている。入浴のみならず、温泉水も販売する。
内湯が一つで露天風呂はない。その内湯の浴槽も、5~6人用の石造りで上品な茶色のタイルが施されたもの。決して大きなものではない。温泉については源泉かけ流しを採用する良心的運営で、35度の源泉を加温して浴槽にかけ流しており、加温を除けば一切湯に加工が施されない。湧出量に見合わない豪華な露天風呂など造って人を呼ぼうなどというのは邪道で、この施設の方式が余程好ましい。
泉質はアルカリ性単純泉だが、硫黄臭が鼻をつき、PH9.8で弱ツルヌルの浴感、加温されているとは申せ、くつろぐのに具合の良いぬる湯と相まって、身を浸すと快適である。当然のことながら塩素臭などするはずもなし。
この周辺の湯は単純硫黄泉が多く、ここの湯も同様にはっきりした硫黄臭がする。アルカリ性単純泉にしては、天然温泉の芳香に満ちた存在感ある湯。ただ、近隣の「ゆりの山温泉」が非加熱のままかけ流し、更に天然温泉の個性が強く、加えて300円と安価であることと対比すると、評価は若干厳しくなる。2人が参考にしています
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改装後初めて訪れました。広く立派になっていて驚きました。
内湯が2つと露天風呂。内湯の川沿い側がガラス張りですので、囲いのある露天風呂よりも見晴らしがいいです。
ほとんどの時間を、内湯で景色を眺めながらのんびり楽しみました。
平日でお客様も少なく、ゆっくりとできました。
露天風呂は循環です。新湯の投入量も多くはないと思います。
逆に内湯には、かなりの量のお湯が注がれておりました。
私達がうかがった日のお湯の温度は、内湯の岩風呂<内湯の檜風呂<露天風呂の順でした。
塩素等の消毒薬臭は、どの湯船からも感じられませんでした。
日本三大美人湯に数えられるツルヌル感、柔らかくて優しい感じのお湯は健在です。
ただ・・・「ツルヌル」と言いましても、もっと凄いツルヌル湯がありますし、
休日ともなると大勢のお客様でゆっくりできないかもしれません。
『日本三大美人湯』というキャッチフレーズに心惹かれて遠路遥々訪れても、
案外がっかりということはあるかもしれませんね。
有名温泉の宿命と申しましょうか、期待度と現実の差が大きいと評価が下がってしまうのもしかたがないと思います。3人が参考にしています
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ゆかし潟沿いにゆりの山温泉があり、その奥にありました。
こじんまりした綺麗な建物です。
pHが9.8もあり、つるぬるを感じる無色透明無味と感じる硫黄臭も心地よいいい温泉です。35度ほどの湯の為 源泉を加温して掛け流されておりましたが、浴槽ではあたためていないため、入りよい温度でありました。シャワーからでる湯は源泉そのままだそうです。
外では温泉水を買いにきておられる方がたくさんのポリ容器をもってきておられるのにびっくり! でもこの硫黄臭濃い温泉水でのむコーヒーはおいしいと思いますよ。1人が参考にしています
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限定プランでリーズナブルに露天付き客室に宿泊しました。
大浴場は広い脱衣所に入ると、浴室の大きなガラス越しに琵琶湖が望めていい雰囲気。内湯も天井が高くとても開放感があります。浴槽の縁の檜もいい肌触りでした。
お湯はアルカリ性単純泉。30.1℃(市第5号泉35.9℃と市第4号泉25.9℃の混合泉)の源泉を加温し、循環濾過・消毒したものですが、塩素臭はせずツルヌルとした肌に優しいお湯でした。
高台にあるので露天からも琵琶湖が見え、周りは緑に囲まれいい感じでした。露天の浴槽はすべて木で良い香りがしました。ただヌメリのある泉質なので、木の部分が特に滑りやすくなっているので注意が必要です。
露天の端に檜の樽風呂がありました。最初は単なる水風呂かと思いましたが、温度が30℃位で浴槽の縁の白いヌメリ具合を見ると温泉のような気がします。この浴槽は掛け流しでどんどん注ぎ込まれているので、ひょっとしてここが一番良い浴槽ではないかと思います。気持ちよく温冷交互浴を楽しみました。
全体として、大浴場は木のぬくもりに溢れ開放感もあり大変寛げました。
また、客室の露天も温泉が使われています。加水があるので少しツルヌル感は落ちますが、大浴場が12時までなので深夜は部屋で温泉を楽しみました。
部屋から大浴場や食事場所の広間までが遠いことと、食事内容が低料金のためもう一つでしたが、値段を考えると大変満足できる宿でした。部屋の利用ガイドに、温泉の分析書や詳しい説明が付いていたのも好感が持てました。2人が参考にしています
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茶色の温泉がかけ流しで使用されているそうです。分析書によると単純泉で重曹がやや多いとのこと。つるつる感はなかったです。臭いも味も感じませんでした。湯上がりはさっぱりした感じです。何よりも消毒臭がないのが嬉しいところです。
露天風呂は小さいながらもヒマラヤ岩塩風呂ということで、特徴的なにおいがあり、一番好みの浴槽でした。ただ、このヒマラヤ岩塩風呂という代物、他の施設でも見かけたことあります。どこかの業者の営業の賜物でしょうか。入浴剤使用のものなのでしょう。こちらも「かけ流し」とありましたが、浴槽の底から湯の回収がされていますし、給湯は上部と底の2箇所からでした。恐らくは加温のための半循環なのでしょうが、分析書の別表が見つからなかったので分かりません。オーバーフローは多く、かなりのペースで新湯が投入されていると思います。1人が参考にしています
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ほのかに硫黄臭がするものの、この辺りでは珍しいアルカリ性単純泉。
ここはよほど水質が良いのか、朝からポリタンクを持って温泉水を持って帰る(有料)人々が列を成している。
温泉棟はこじんまりしており、内風呂があるだけだが、洗い場などの設備は整っていて、吹き抜ける風も凄く心地良い。ただ湯量は豊富だが、低温のため加温しているのがイメージ的にマイナス材料か。と言うのも、すぐ近くに「ゆりの山温泉」があり、きよもんの湯もある。細かいことを言えば、ゆりのやまが300円なのに対し、こちらは500円である。
本当に綺麗な心地良い温泉だが、その分減点した。1人が参考にしています






