温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1071ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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湯の峰温泉は静かな山奥に位置し、熊野本宮温泉郷のひとつの由緒正しい温泉地です。
少し離れた場所に大きな駐車場がありそこに車を停車。
公衆浴場近くには「湯筒」という湯が涌き出ている場所があり、硫黄臭が香ります。
源泉温度92度と気合が入った硫黄泉です。
この「湯筒」は売店の卵を入れて温泉卵を味わえるようになっているのですが、「カラスにご注意」との注意書きがあります。
そのカラスがかなり愛嬌よく描かれており何故か和んでしまいました。
この施設は「公衆浴場」と「くすり湯」に分かれており、今回は「くすり湯」をチョイス。
木造湯船に無色透明の硫黄臭がほのかに漂う湯。近くには山からのせせらぎの音が大きく聞こえ、山間の温泉情緒がします。
勿論、この公衆浴場は素晴らしかったのですが、本音を言うとその後行ってみた隣の「つぼ湯」のインパクトが強すぎました・・・。
*写真は「湯筒」です。1人が参考にしています
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8月後半に宿泊し、入湯してきました。
平日だったため、露天付き貸切風呂(照会写真のもの)を待たずに利用することが出来て、ぬるすべな湯を堪能してきました。
タイトルにも書きましたが、ここは洗い場が畳敷きになっている風呂があるのです。
女湯として日替わり使われるかどうか不明なのですが、我が家が宿泊したときは男湯となっていました。
普段家では畳がなく感触を味わうことがありませんが、こんなところで畳敷きとは! めずらしいですね~。5人が参考にしています
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受付の方の対応はとても良く あまり混んでいない所もいい お湯も素晴らしい 露天があればなおいいのですが
4人が参考にしています
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下町の入り組んだところにある温泉銭湯です。駐車スペースは無料で5台くらいあります。それ以外にもコインパーキングがあちこちにありますので車で行く場合も不便はないと思います。場所が分かりにくいのでご注意を。
営業時間は15:00から24:00です。23:30受付終了。代金は大阪府銭湯統一料金の410円になります。
長~い浴槽が内風呂と露天にありまして、露天の方が源泉です。ややぬるく、錆の臭いが特徴的な温泉です。ぬるい源泉以外にも温めた温泉も投入されています。ここの湯が好きで、ついつい露天で長湯してしまいます。温度が低いのによく温まるんですね。冬でもポカポカします。
内風呂は温泉を使用していますが、源泉と比べると風味が違ってしまいます。お湯の使用方法が違うのでしょうか。晴れているときは露天の源泉にどっぷりと浸かってください。銭湯価格で気軽に利用できるのにいいお湯が湧いています。心行くまでお楽しみを。1人が参考にしています
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関西では数の少く奈良県では十津川温泉とこの山鳩湯だけがリアル
な掛け流し温泉ではないでしょうか。温泉自体の泉質、雰囲気は
言うこと無し。露天に浸かりながらダムの美しい景色を見ていると本当に極楽気分です。大阪からも道の整備もあり2時間程度でですので
ドライブがてら日帰りでも十分に楽しめます。
難点はとにかく込む事込む事!駐車スペースも少ないので道に
ぎっしり、風呂場で身体も中々洗えません。
ゆっくり入ろうと思えば平日か朝一番がお勧めです。1人が参考にしています
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京都の一休にも行きましたがこちらの方がお風呂が大きいし、料金も安くて、気持ちよく入ることができました。
温泉自体は京都のものとは違いますがこちらは少し茶色っぽい感じでした。
大阪では有名な温泉施設ですが思ったよりは良かったと思います。
平日に行きましたがそれほど人も多くなかったのでよかったです。
今週TV放送で一休が西日本ランキング1位として流れる事をアピールしてました。
2人が参考にしています
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関西空港に家人を送ったついでに和歌山まで足を延ばしてみた。
残念ながら曜日と時間帯が災いしてリストアップしていた3箇所のうち、ふくろうの湯だけが入湯可能だった。場所は少々わかりにくかったものの、ぶらくり丁という商店街の向かいにあるフォルテワジマというショッピングセンターのビルをなんとか見つけることができた。
クルマを近くの駐車場に入れ、玄関を入ってすぐのEVで地下1階に降りる。落ち着いた雰囲気のカウンターで料金を払い、タオルセットを受け取って浴室に入った。平日の昼前のせいか客は5人ほど。地下にある施設の為、開放感は無いが一応つぼ湯やシルク風呂、座湯、サウナなども揃えてありスーパー銭湯としては充分の体裁。しかも新しくてきれいな設備である。特に秀逸なのは源泉浴槽である。小さめだが温めの茶系にごり湯、芳香は濃厚、肌触りは極上と私好みの湯で大満足。ここならゆったりと過ごせて2、3時間でも入っていられそうだが、残念なことに「ついで訪問」のため小1時間で切り上げて帰途に着いた。和歌山への日帰りはちょっときついけれども行きそびれた他の2湯を含め、きっと再訪しようと思った。1人が参考にしています
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白良浜を目前に観光客を意識して造られたような共同湯です。
シーズンオフの秋に訪れたので白浜に観光客は少なかったですがそれでもこちらはそれなりの賑わいをみせていました。
温泉や景勝地としても魅力的な南紀、この施設に限らず混雑を避けシーズンオフに訪れても十分楽しめました。
白良浜を展望できるようにするためでしょうか、2階部に浴室があります。
ただ、訪れたのが夜でしたので殆ど浜の様子はわかりませんでしたが・・・。
湯は加水はされているようですが、白浜の力強い熱さの濃い食塩泉です。4人が参考にしています
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夜になり土地勘が無いので、運動をかねて白良浜近所の駐車場に車を停めて訪問しました。
白良浜からは徒歩でも大丈夫です。
公民館らしい風貌とトレードマーク(?)の松の木。外湯めぐりの看板があったのでわかりました。
近所の白良湯と比較し、こちらは地元色が強いでしょうね。それはそれで良いものがあります。
私が行ったときはそれ程混んでおらずのんびりした雰囲気となっていました。
地元色が強い共同湯へ夜に訪れ、地元の方々が今日も一日が終わった~的な会話を聞くと自分自身の日常の緊張がほぐれたりします。
先客が加水したのか湯は適温となっていました。
でも、岩で造られた湯口の源泉は熱かったです。
白浜らしく、塩化物泉。2人が参考にしています
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白浜桟橋の近くにある共同湯です。リニューアルされたそうで新しい施設です。
昼前の午前中ということもあり客もまばらでのんびりした雰囲気でした。
浴室窓からは海と漁船が停泊しているさまを眺めることが出来ます。
賑やかな温泉街からは離れていますが、これもまた白浜らしい光景なのでしょうか。
白浜の塩化物泉。私が行ったときは無色透明でした。
湯船も共同湯としては湯船は広めです。1人が参考にしています







