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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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最近になり、岩盤欲より温泉の方が身体に良いのかな?と、考えたりで、かさがた温泉せせらぎの湯に伺ってみました。
当日は本館ふところ舘のみの営業でした。到着後、いそいそと入湯いたしました。クチコミのようにぬめりを感じる肌に優しい泉質でした。入浴後しばらく身体がホコホコと快適です。
構造に趣きあり、癒しを感じのんびりと入ることができました。
新館みはらし舘が3月は日・月は営業しているとのことで興味があり早速、日を改め伺いました。クチコミで露天の展望が素晴らしいと拝見していたものでしたから期待していたのですが、山を見慣れている田舎者の私には、? という感じでしょうか・・・
でも、都会の方には印象的なのでしょうね。お湯はいいお湯でした。クチコミにあるように露天より内風呂の方が良いですね。
入浴後には、せせらぎ亭で、1000円のせせらぎ膳を食しましたが、地元の食材とのことで温泉卵・自家製さしみこんにゃく・
お芋の天麩羅・かやくご飯どれも大変美味しくいただきました。
帰途、土産販売所でやなぎ豆腐を購入しましたがこれも又美味でした。
又、是非伺ってみたいと考えております。1人が参考にしています
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ここに行くとき大抵は平日の10時から、オープン直後に行くようにしています。湯の華はいいとして、はずれの日に行くと「前の人が風呂の中で頭洗ったん違うの?」というくらい大量の毛が浮いていたりするからです。今までの経験だと朝一番ならだいたいセーフです。
お湯は最高です。お肌が溶け出してぬるぬるします。誰かが「ローションみたい」と書いていましたが、まさにその通りです。わがままを言わせてもらえば、もう少し源泉の投入量が多いと文句ないのですけどね。お湯が溢れることはあんまりなくて、そのせいでいつまでも毛が浮いていたりするんで。衛生の面からもお願いします。
ちなみに駐車場ですが現行デミオだと底を擦ることはないです。温泉荘の駐車場なので、停めるときは管理人さんに断りを入れましょう。1人が参考にしています
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最近何かと話題の「かんぽの宿」ですが、こちらも売却対象だったのでしょうか?一時期はポンプの故障とかで、運び湯でやっていたのですが、ようやく天神温泉田辺元湯が復活したとのことで行ってきました。海に面する大浴場は5階にありまして、湾内はおろか荒い波の外海まで見渡せます。この眺めは素晴らしいの一言です。
温泉は含鉄ナトリウム炭酸水素塩塩化物泉が30度ほどで湧いているそう。常連さんによりますと濃厚な成分とのことで、入るとすぐに肌がつるつるするのを感じます。加温のため循環しているので、恐らくは消毒もしているのでしょう(ちゃんとしたデータを見忘れましてすいませんm(__)m)。ただ、消毒臭はしませんでした。ほのかに鉄っぽい臭いがしたくらいです。一応露天風呂もありますが、バルコニーに無理やりつくったようなところでして、内風呂だけで十分でした。バイブラやジャグジーの設備はあるのですが、保健所の指導とかで稼動していませんでした。3人が参考にしています
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近年オープンした村営の日帰り施設で、十津川村の中心部、平谷地区にある。バスターミナルの向かいに位置し、車の場合は隣接する村営駐車場を利用すればよい。平谷地区には他にも公衆浴場や老人福祉施設の類の日帰り入浴施設があり、そこでも良質の温泉を堪能できるが、ここが一番新しく観光客向け。とは言え内容は、都会のスーパー銭湯などとは対極にある造作と温泉利用法である。
施設はダム湖沿いに造られ、国道からかなり下った所にある。従って階段でのアクセスとなり、長い階段は高齢者や障害者には辛いところ。ご丁寧に階段の途中にベンチまで作られてある。
入浴設備は内湯のみ。簡素な木造の建物で、風情あふれる。村営ゆえにある程度の大規模施設を予想していたが、すこぶるささやかな規模の温泉施設となっている。10人も入ると息苦しさを覚えるであろう規模である。私が利用したのは平日の朝であり、閑散としたものであったが、観光シーズンの休日には芋の子洗い状態で入場制限も発生する由。十津川温泉入門温泉施設の類ゆえ無理からぬところだろう。だから、この温泉施設が提供する癒しを堪能するには、空いている平日が望ましい。
湯舟の淵や壁は檜造り、窓からはダム湖が望め、観景にも優れる。湯舟は四畳半くらいの四角のもので、静かに源泉がかけ流されている。十津川村ゆえ当然のことながら源泉かけ流し、しかも無加水で源泉100%である。無粋な塩素臭やポンプの作動音など一切しない。カランは三つで、ここでも源泉が利用されている。
湧出温度70度のナトリウム炭酸水素塩泉は、体感温度は高めだが、湯舟で加水して湯温を下げることも可能。
十津川温泉郷には温泉地温泉・下湯温泉・上湯温泉の三種の温泉が湧き、ここ平谷の下湯温泉が一番個性は薄いけれど、微かな硫黄臭に癒される。この地ではむしろ強烈な泉質の湯より、清明な優しい湯の方が合うのかもしれない。
施設内には食べ物など何もなく、自動販売機さへ無い。そもそも商売っ気が無く、あるのは温泉ばかりである。いくら粘っても客単価は400円である。如何にして客単価を上げようかと苦心惨憺のスー銭とはそもそも目指すところが根本的に異なるのである。下水道さへ無い十津川村には源泉かけ流しを許容する充分な自然のキャパシティがあり、その豊かな大自然がある限り、都会のスー銭が逆立ちしてもかなわない贅沢さを提供してくれる。
この十津川村の良心がある限り、私は頻繁にこの地を訪れて癒されるだろう。13人が参考にしています
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単身赴任先までの行きかえりにしょっちゅう通りかかっていたのですが、今日はじめて入ってみました。
連休最終日のお昼にもかかわらず、そこそこの混み具合。(駐車場はほぼ満杯かな)
源泉はぬるいためか、なかなか空かなくて・・・・屋内のほうでちょっとだけ浸かりました。露天の源泉風呂は入れませんでしたが、夏ならいいけど長く入っていても寒くないのかな?
源泉のままじゃなくても(加熱?のほう)いい感じのお風呂です。
施設は全体にこじんまりとしてますが、のんびりできますね。
で、も一つ前から気になってた山田錦(吉川の地酒)も、もちろん、買って帰りましたとも!0人が参考にしています
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塩分の強烈な温泉だということで、前から気にはなっていましたが、鍬谷温泉に行ったときに、「ゆぴかはいついっても人がいっぱい」という話を伺っていたので、なかなか行く気になれませんでした。2月11日、「あいたい兵庫」のプレ企画の割引を利用して訪ねました。
ここの第一印象は「モダン、きれい」というものでしたが、脱衣場で「狭い」と感じ、浴場も「狭い」と感じました。他の場所は郊外のゆとりを活かしてゆったりと造ってあるのに、どうして脱衣場はあれほど窮屈なのか、不思議でなりません。実際に使うこととあまり考えなかったのではないかと思うほどです。デザインに凝るのはいいけれど、やはりこのような施設は実用を優先してほしいものです。
その狭さと対照的なのは露天風呂の開放感です。ゆぴかには「水辺の湯」と「森の湯」があり、週替わりで男女が入れ替えになります。圧倒的なのは「森の湯」で、野湯は別にして、このように整った施設の中では、これほどの開放感を味わえるところはそんなにないと思います。この露天風呂に入るためだけでも訪ねる値打ちがあるでしょう。
源泉風呂が小ぶりなことに注文が多いようですが、私は源泉を注ぐ湯舟はあまり大きくない方がいいと思っているので、さほど不満を感じませんでした。ぬるい湯だけに難しいかもしれませんが、譲り合って楽しみたいものです。長く入っていたいのはやまやまですが、このような日帰り施設で長時間独占するのはいかがなものかと思います。
ちなみに、「あいたい兵庫」のプレ企画は2月28日で終了しましたが、本企画が4月から始まり、プレ企画と同様、駅などで手に入るパンフレットにあるクーポンを利用すると、6月末まで大人一人50円引きで利用することができます。パンフレットのクーポンはHPからも入手可能です。詳しくは下記まで。
http://www.hyogodc.jp/
2人が参考にしています
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本日、ドライブがてらに行ってまいりました。
入浴料金400円というリーズナブルな価格設定という事もあって、あまり期待はしていなかった(失礼!)のですが、予想外に良いお湯でした。
内湯はが40℃で少し温めの設定で、露天風呂はそれより少し温度は高目でしたが、半身浴で1時間ほどのんびりさせて頂きました。お湯の感触はヌメリ感のある自分好みの泉質で、入浴後は肌がスベスベになります。
3連休だったので混雑が心配でしたがそれほどでもなく、ゆっくり長湯することができました。
豊岡方面に行った際には、ぜひまた立ち寄ってみたいと思います。1人が参考にしています
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わざわざ阪神なんば線に乗って訪問しました。阪神尼崎駅から南へ徒歩15分ぐらい。距離的には大物駅からもほぼ同じぐらいでしょうか。付近は新興住宅地のようで、目立った目標や広い道もないので見つけにくかったです。
比較的新しい施設のようで、カラン・シャワーや浴槽もきれいです。お湯の色はごく薄い黄緑色で濁りはなく、味もしません。においは、内湯ではわからなかったのですが、露天ではかすかながらよく岩塩を溶かした風呂でするにおいににたような感じがしました。わずかにツルヌルとした感触もありました。露天浴槽の岩などには茶色くコーティングされたように析出物があって天然温泉らしさを主張しています。
一応施設内の貼り紙には加温・加水・循環していないとの標記でしたが、源泉温度42.6℃でも大丈夫なのでしょうか。まあ、比較的ぬるめの温度でしたが、しばらく浸かっていると汗が吹き出てきて浴感はそれなりにあるようです。0人が参考にしています
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以前に能勢温泉に行ったことがあり、汐の湯はその少し手前。場所は分かっていましたが道中の国道は渋滞で、思いの外時間がかかりました。
建物は木造で鄙びた感じ。庭園は手入れがされていて綺麗でした。浴室は今日は男湯が2F。内湯のみですが、大きなガラス窓で下部は半分開けてあり、外の景色がよく見えて開放感はありました。
4つの浴槽が並んでいます。造りを見ると元々小さな男女別の内湯だったのを、仕切りを取ってくっつけたようです。右から2つめが加温・循環浴槽で、透明度30cm位の赤褐色。表面に細かな湯の花が見られます。若干のツルツル感。匂いや味に特徴はないですが、よく温まる感じがしました。微かに塩素臭がするのは隣の白湯のジャグジーからでしょうか。
こちらのお薦めは、左端にある加温なしの源泉浴槽です。少し白濁して茶色の湯の花がたくさん見られます。金気臭がして口に含むと鉄の味がします。18℃ほどの冷たさですが、暫く体を浸けていると細かな泡がびっしりと付いてきました。この時期長時間は無理ですが、加温浴槽との交互浴で楽しめました。湧出量は少ないですが、このように小さな源泉浴槽があるのは素晴らしいと思いました。
入浴後、庭にある源泉井戸で飲泉すると、ピリッとする炭酸味。サイダーを飲んでいるような感じで、源泉の特徴をよく感じることができました。
900円以上の食事で入浴料が400円値引きになるようなので、今度は食事付きも良いかなと思いました。
含二酸化炭素-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(17.5℃、pH5.9、湧出量24.5L/分、成分総計3471mg/kg)5人が参考にしています
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新しい施設で、ナビにものっておらず、少々迷いアグリパークに入ってしましました(野菜が安かったので、少し買い物して)。そこから見えていたので、すぐに見つけられました。
広い駐車場の割りに、施設内は狭い印象・・・。脱衣所も、そして内湯も!
渡されたロッカーキーの番号探していたら、なんと浴槽の出入り口のまん前でしたので、ちょっと居心地悪かったです。
でも、その分露天風呂が開放感あり、4点にしました。
源泉風呂はそのままの掛け流しということで、加温なし。細かい泡が体を被います。温泉なんだなぁって感じがしました。
でもお湯自体の特徴はあまりないようでした。
中にある、「霧降る淡海」という蒸気の充満した熱気浴室。温水のベンチに座って上から降るミストに包まれ発汗する、なかなかのものでした。スチームサウナよりも優しい感じです。汗がむちゃくちゃ出ましたよ。
二階には休む場所もたくさんあり、けっこうなリラックス場だと思います。1人が参考にしています







