温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1047ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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昨日行ってまいりました。
休日は混み合いそうだったので、平日の会社帰り夜7時過ぎに立ち寄ってみましたが、駐車場は半分程度の入りで、浴室も十分余裕があり寛ぐことができました。
露天風呂が天然温泉という事で、含鉄ナトリウム泉の特徴である赤茶色のお湯が見事でした。とにかくかなり濃い目の色つき具合で温泉成分も濃厚な感じ、浴槽に入る際は足元が見えないので、かなり用心しました。
露天風呂は岩風呂や檜風呂など数種類ありますが、それぞれ温度設定が微妙に異なって、ぬる湯好きの私でも長湯できます。
また、施設内の食堂はメニューが豊富で価格もリーズナブルでお勧めです。0人が参考にしています
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浦島チェーンの個人向け和風旅館です。
目の前が渡船場で、浴衣姿で気軽にホテル浦島に渡ることができ、フリーパスでお風呂に入れます。宿にもこぎれいなお風呂がありますが、掛け流しではないようです。
食事はおいしい(夕食には、くつ海老や熊野牛なども出ました)し、設備も整っています。
そのわりに、お値段はそこそこ。なにより規模が小さいので、浦島の喧噪はありません。ただ、港が近いため、漁船のエンジン音が少々気になりましたが、それは仕方ないですよね。0人が参考にしています
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こちらも「温泉手形」を使用させていただきました。
全体的に都会的なオシャレな雰囲気。脱衣所の白い扉もマッチしています。内湯は温泉ではないようですが、「月待の湯」と名付けられた広めの四角い浴槽の正面は大きなガラスで眺めもまずまず。
感心したのは露天エリアのレイアウト。庭園の中に斜面を利用して階段状に3つの浴槽が配置され、開放感たっぷり。近くに高速道路は通っていますが、遠景に緑の山並みが望めて落ち着きます。
3つの浴槽のうち「朔の湯」は海水を沸かしたお湯。なるほどしょっぱくて潮の香りが感じられ海辺に来たようです。「寝待の湯」はやや温めで長湯ができます。
しかし何といっても一番お薦めは「望の湯」です。白濁というか青白く濁ったお湯は、東北旅行で訪れた「栗駒山荘」のお湯を思い出しました。硫黄泉でもないのにこのように白濁しているのは不思議な感じがしました。
四角い浴槽の向こう側に滝のようにお湯が流れ落ちる仕組みも感心しました。お湯に体を沈めると、まるで水平線でも見るかのようです。周囲が温泉成分の析出物でしょうか、白っぽくなっているのも興味深かった。
ただ温度がやや熱めで屋根もないので、暑い日の日中は長湯ができません。端の方に板敷きの寝転び処があり、そこでクールダウンしながら何回か出たり入ったりを繰り返しました。
思いの外居心地が良かったので、予定の時間をだいぶオーバーして楽しみました。
含弱放射能-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(31.8℃、pH6.7、湧出量85L/分、成分総計4133mg/kg)10人が参考にしています
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平日の昼からの訪問です。露天風呂と内風呂が離れているので、レンタルの館内着か自前の部屋着でも着て移動する形になります。温泉は単純泉で、ちょっと白濁していました。肌触りなんかは「ゆるい」感じがしました。100%かけ流しではなく、源泉温度が低いので加温のため循環しているとのことです。浴槽からのオーバーフローは多く、それなりに新しい源泉も投入されているみたいです。営業時間内は塩素消毒なしとのことで、つまらない臭いもなくいいお湯が楽しめます。浴槽は内湯に大きいのが1つありまして、他にベランダのところに小さい浴槽があります。湯温に差がありまして、大浴槽が高め、ベランダがぬるめでした。長湯したかったのでベランダでだらだらしていました。温度もあいまって「ゆるさ」に拍車がかかったような感じでした。
一通り温まったので露天風呂の方へ移動してみました。内湯からだと、そこそこ歩かないといけません。露天用のスリッパにはきかえまして、露天の脱衣所で着替えましていよいよ待望の露天へ。。皆さん「大きい」と書かれていますがそんなこともなく、「ホームページの写真はよくできているなぁ」と、例えは極端ですが時計台やはりまや橋を目の当たりにしたときの感想と同じようなものを感じました。そこまで小さくはありませんが。山間の風景を借景にした見事さはあるのですが、それならベランダ風呂も負けてないよと思いましたです。あと、露天風呂は3分の1は雨よけのコンクリ屋根の下になっていまして、今一開放感に欠けるところです。脱衣所も薄暗いですし、ちょっと評価は難しい。あと、この時期ならではですが、虫の死骸がたくさん浮いていまして、こればっかりは私1人の力ではいかんともしがたかったです(苦笑)
まあ移動の苦労をしてまで行くほどかなとは思いましたが、内湯だけでもなかなかいい感じでしたし、また来ようと思います。虫の心配をしなくて済む冬場に露天に入るのも酔狂でいいかもしれませんが、やっぱり私の好みはこちらの内湯です。0人が参考にしています
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大和郡山の城下町にある銭湯です。
銭湯といっても、とても趣のある和風旅館をイメージさせる、そんなしっとりとした高級感のあるお風呂です。
しかも、スーパー銭湯のようにパビリオン的ないかにも作った感はなく、本当に日本に生まれてよかったと思える、そんな建物です。
露天風呂が箱庭のような狭い空間にあるのですが、それがまた奈良っぽさを演出していていい。
温泉ではないものの、心の洗濯に行くにはとてもよい銭湯だと思います。
近くに駐車場がないので車でのアクセスは難しいかもしれませんが、近鉄・JRどちらの駅からも徒歩10分くらいですし、どちらの駅近にも駐車場があります。
わざわざ行くというよりは、城下町散策のシメにぶらりと寄ってみるのが良いかもしれません。
きっと、心が満たされます。9人が参考にしています
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崎の湯、牟呂の湯に近く、白良浜も散策圏内の、海沿いの宿です。
温泉は無色透明、お肌にやさしいとろりとしたお湯で、海を見ながら入れます。部屋数が少ないせいか空いていて、のんびり入れて良かったです。朝は6時半からですが、30分早くしてくれるとうれしいな。
定評のある食事は、朝夕とも大変美味でした。
海の見えるお部屋もきれい。強いて言えば、ユニットの洗面トイレが狭いのと、敷き布団が薄いのが難。
建物自体に愛想はないのですが、風呂場のアメニティその他、細かいところに気配りが行き届いていました。大型施設が苦手な向きにはお勧めかと思います。0人が参考にしています
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貸し切り風呂のひとつ、加水無しで冷ましているくすり湯は、黒や白の浮遊物が浮きまくりで、感動的でした。大浴場のお湯も悪くないのですが、最初に入ったくすり湯の衝撃が大きくて、やや印象が薄いです。あと、温度管理が不安定なことがあるようです(女湯はOKでしたが、連れ合いが不満を述べていました)。
建物自体に風情はありませんが、料理はかなり本格的で美味。アメニティや設備も、ひと通り整っています。
GWのトップ料金でも不満は感じない内容で、通常期に利用すればコスパのとてもいいお宿だと思いました。2人が参考にしています
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たまたまですが今日はレディースDAYでした。露天風呂の小さい岩風呂がバラ風呂になっていました。茶色い温泉に浮かぶバラの花は、色合いがちょっと・・・でした。こちらは物凄く混雑していました。あと、アメニティが資生堂のTSUBAKIシリーズになっていました。これはテンション上がりました(笑)
温泉は茶色くて下がまったく見えない濃厚なお湯でした。とても効果があるように感じましたよ。特に露天から階段を昇ったところにあります大きなお風呂は濃厚に感じました。0人が参考にしています
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事前にこのサイトで調べておいて旅の途中に立寄りました。
当日は松尾大社のお祭りがあって、バスが銭湯最寄り停留所になかなか着かず帰りの新幹線に間に合うかドキドキでしたが、何とか入湯することが出来ました。
丁度いい時間帯なのかとても混雑していて、ロッカーや桶、椅子の確保が大変でした。でも何故か普通湯のほうが人気があって、温泉浴槽はゆったり浸かることが出来、濃い~湯を堪能しました。試してみた飲泉しょっぱかったです。胃腸に効きそうです。
銭湯料金でこの湯は得した気分でした。0人が参考にしています
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鳥取砂丘へ行った帰りに立ち寄った温泉です。
一日の閉めの温泉というコトで、施設が整っていそうなこちらのゆ~らく館を選びました。
硫酸塩高温泉で、熱めで少し薄緑っぽい色をしています。
露天の2.3人程入ればいっぱいになりそうな釜風呂が掛け流しのようで、内湯・露天ヒノキ風呂とありましたが、釜風呂がとても気持ちが良かったデス。
毎分720リットルの泉温50℃くらいで、温泉ではとても良い条件ですねッ♪
入浴される方は、地元のかたっぽい方が多く思いました。自然いっぱいの田園地域で、けして人は多くないのですが、スー銭に近いファミリー層がこちらの施設では目立ちました。
500円で、シャンプー&ソープ&ドライヤーなどの備品、広い設備などが、整うこちらの温泉は、家族連れでも魅力だと思いました。そのうえ、源泉掛け流しですし・・・。
今回は夜暗い訪問だったこともあり、よく分からないのですが、観光客などは、城崎温泉や、湯村温泉などに向かうコトが多いのかなぁ?!っと、なんとなく感じたのですが、我が家はこちらに再入浴する気満々なのです♪
それも、温泉情報をとても参考にさせていただいている、ヒロ&ドン様の情報ですと、とても近くにぺットと泊まれる宿があるそうなのです☆
次回は、愛犬と明るい時間に訪れ、ゆ~らく館周辺の景色も堪能しようと計画たてようと思います☆3人が参考にしています





