温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1043ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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渓山荘は温泉ではありませんが、井戸水を沸かしている割にはとても温泉らしい浴感があって好感が持てます。
ミネラル水を沸かしてあるとありました。
宿や湯船の雰囲気がよいので、単純温泉と考えてもいいようなくらい寛大になってしまいます。
特に露天は楽しめます。めっちゃ山奥なので空気はおいしいし、鳥はさえずってるし、せせらぎの音は聞こえるし、裏山もいい感じだし、癒されることこの上ありません。しかも、花崗岩の一枚岩をくりぬいて作った瓢箪形の露天風呂は最高にいい雰囲気ですし、花崗岩のざらざらした肌触りが素敵です。
お泊り客には季節の料理を出してくれるそうで、特に秋からの猪(ボタン)鍋が有名だそうです。鹿も出てくるという噂。川魚もおいしくいただけるようで、ヤマメ・アマゴなどを出してくれるようです。どれをとってもかなりの美味とのこと。
川上に浪花館(だったかな?)という旅館があって、その横に源泉があります。源泉は赤茶色の炭酸泉(冷泉)です。崖を下って川べりの所に源泉が溜まった露天風呂のようなものがあります。度胸のある人は入湯してください。タダですから。0人が参考にしています
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西紀町にある温泉なので、アクセスは車でないとしんどいです。でも、そのぶん自然にあふれた土地なので、都会の喧騒とは無縁なところがとてもよいです。落ち着きます。
特筆すべきはお湯!有馬のお湯にとても似ていますが、色は確実に有馬のほうが濃く赤茶色ににごっています。味はこのお湯のほうがガツンと苦じょっぱいです。
塩気が強いので、湯上りかなり温まりすぎて汗だくです。そこがいいのですが・・
金泉好きな方は是非一度入ってみて下さい。僕の友人には有馬より好き!と言う人もいます。(僕は有馬派ですが)
1人が参考にしています
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市街地にあり1Fは駐車場、2Fにフロントがあります。全体的にややこぢんまりした施設。
内湯の滝のようにお湯が流れ落ちる主浴槽は、循環濾過ですが塩素臭は気にならず気持ちよく入れました。六角形の石のベンチのようなものがありますが、よく見ると中央から温いお湯が出ていて、ひょっとすると源泉かと思います。
ロイヤルエリアには、露天浴槽と3種類のサウナ、炭製品のシャンプー類の付いた洗い場があります。入った所に飲泉所がありますが、残念ながらお湯は出ていませんでした。
露天の主浴槽も内湯と同じような仕掛けで循環ですが、その横にある浅い部分は源泉が掛け流されているようで良い香りがしていました。これまでのクチコミにあるように、浅すぎて浴槽と呼べるものではありませんが、構わずに寝そべると何とか体が浸かるぐらいで、これがなかなか気持ちよかった。他の人から見ると滑稽に見えるかも知れませんが、私以外にも同じようにされている方もいました。
お湯は無色透明・無味で若干のツルツル感。特徴は薄いですが湧出量の多さからかなり贅沢に使われているようで、新鮮で力を感じるお湯でした。浴後は肌がしっとりとします。
露天エリアがもっと開放感があり源泉浴槽も使いやすいものだったら良かったのですが。あと、ドライヤーが有料なのはやはりマイナスです。
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(37.2℃、pH7.0、湧出量550L/分、成分総計2.406g/kg)1人が参考にしています
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大阪府の銭湯価格は410円
この値段でこれほどの充実ぶりは、
何処の多角経営型スーパー銭湯の張りぼて営業なんか、
足元にも及ばないと思いますね。
天然掛け流しの露天は言うに及ばず
ココの素晴らしいところは、
管理が行き届いている衛生面や安全面
常に係の人が場内をケアしていますし、
サウナハウス内の敷タオルの取り替えも結構頻繁にしています。
さすがに平日でもこの混雑ぶりは、
決してのんびり癒すという気分にはなりませんが
この値段でこれだけのパフォーマンスを続けている姿は
大変に立派だと思いますよ。
0人が参考にしています
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仕事帰りに前から気になっていたこちらに訪問してみました。
マンションの1F部分にある銭湯で施設横駐車場のスペースが3台しかないのが少々残念(夜の訪問の為路駐まみれでしたが・・・)。
入り口から予想するよりかなり綺麗な施設&広いです。番頭をくぐり脱衣所に入ると煙草の香り、いかにも町の銭湯と言った風情である。浴場は銭湯にしては結構広く、2列の洗い場(スー浅のようなシャワーあり、ただし水の勢いは控えめ)、炭酸風呂(浴感は・・・)ジャグジー付きの浴槽、海水風呂があり、狭いながらも海水風呂の露天風呂も付いています。
すべての浴槽は循環濾過されていますが、海水風呂以外の浴槽を含め塩素臭はほぼ感知せず。そもそも循環の意味合いが他のスー銭のそれとは違う気がします。
また海水風呂は舐めるとしょっぱく、塩化物泉のように非常に温まります。何よりも他施設の海水風呂と大きく違うのは磯の香りがする事であり、ここの海水風呂に入ると某スー銭にある消毒された海水風呂に入る気がしなくなるほど上質なものであると感じました。
近隣にあるトキワ温泉のようなジモ専的雰囲気は薄く、公衆浴場の割には一見さんでも立ち寄りやすいです。7人が参考にしています
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奈良県で硫黄臭のする温泉は、十津川のこのあたりまで来ないとめぐり合えません。奈良県民にとって貴重なものです。
温泉目当てでないにしても、足湯ならよいお湯を気軽に楽しめるのがよいと思いました。
近くに寄らなくても、ぷーーーんと硫黄臭がして、あれは絶対にいいお湯だ!とわかるからすごいです。
足湯に浸かっている皆さんの笑顔がほっこりしていて、それを見ているだけでも、癒されました。
実際に僕も足を突っ込んでみて、ほっこりしてしまいました。
そして、何よりびっくりしたのが、足しか入浴していないのにあの脅威のポカポカ感です。肩こりが和らぎました。
道の駅の駐車場にあるので、足湯後は食事も楽しめます。2階にあるお蕎麦屋さんがおいしかったです。1日限定数の10割そばが売りだそうです。刺身こんにゃくもおいしかったです。0人が参考にしています
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以前から、「行きたい、行きたい」っと思ってましたが
内湯から露天の移動が、着衣だという事で敬遠してましたが
リニューアル後、解決されたという事で、早速ゴー。
入館前、「三湯ストラップ」のポスターを発見。
十津川温泉へ行くときは、必ず「星の湯(ホテル昴)」は必須のため
迷わず、購入。
先ず内湯。
お湯加減は・・・・熱っ!
ピリピリするほど熱い。
すぐさま、露天へ。
まず遠ぉ!
真冬はちょっとつらいかも。
で、お湯加減は・・・温っ!
長湯するには、よいかも知れません。
景色は良好です。
さすがは滝の湯、ついつい眺めてしまいます。
休憩所があるっていうのも+プラスポイント。
連れ合いの出待ちの間、暫しのごろ寝が最高。
因みに、簡単なお食事もできます。
また、行こうっと。2人が参考にしています
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こちらのクチコミではあまり高い評価ではなかったですが、なかなかどうして充実した設備に金気臭のする天然温泉。空いていてゆったり過ごせたこともあり満足できました。
玄関前に飲泉所が2カ所あります。一つは蛇口をひねるもの、もう一つは岩の間から流れてくるもの。もちろん飲んでみると若干の金気臭はありましたがまろやかな感じでした。期待をしつつ中へと入ります。
エレベーターで3Fへ。全体的にゆったりした造りです。靴箱・脱衣ロッカーとも小銭不要なのもありがたい。
内湯は全て循環のようですが、檜風呂(縁だけでなく全体が檜です)が落ち着きました。大きな窓が開け放たれて開放感もあります。確認できていませんが、カランにも循環した温泉が一部使われているのではないかと思いました。
露天エリアはそれほど広くなく、壷風呂と岩風呂の2種類の浴槽。どちらも鶯色で金気臭がします。岩風呂では端の方から源泉がどんどん注ぎ込まれ、底からは加温されたお湯が入っていますので循環との併用かと。細かな湯の花が舞いよく温まる感じのお湯でした。
土曜日というのに人は少なく、露天の大型テレビさえなければ街中なのにどこかの温泉旅館にでも来た雰囲気が味わえたのに、それだけが残念でした。
ナトリウム-塩化物泉(42.2℃、湧出量359L/分)2人が参考にしています
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立ち寄り入浴で利用しました。13時から17時の間だけ利用できます。そんな時間帯のホテルですから何だか薄暗くて、お風呂までの道のりが長く感じられました。脱衣所は籠だけで、貴重品はフロントに預けるといいでしょう。お湯は単純硫黄泉のかけ流しです。湯温が高いので水を加えているそうです。内風呂と露天に1つずつ浴槽があるだけですが、特に内風呂は45℃はあったと思います。とにかく熱くて熱くて、体が痛いくらいでした。湯口からは源泉と水を同時に入れているのがよく分かるのですが、とにかく熱い。この熱さが十津川の魅力と聞いたことがあるのですが、これは無理(笑)
露天風呂はそんなことなく適温に維持されていました。多分投入される湯の量が少ないのでいい具合になっているのでしょう。硫黄の香りと少々浮いている白い湯の華を楽しみました。十津川の名に恥じない強いインパクトのお湯に感心しました。全体的にもう少し明るければ言うことありません。3人が参考にしています





