-
今年になって三回行ってしまいました。
もちろん関係者ではありません。
最近は源泉掛け流しの「露天風呂あつ湯」が気にいり主にこちらに入ることが多かったのですが、内湯についてのコメントが気になり先日は内湯にじっくり入ってみました。
まず気が付いたことは、肌への泡付きがとても多いことでした。
溝口温泉では炭酸泉とは言いながらも露天ではほとんど肌への泡付きは見られないのですが内湯で数分じっとしていると肌への泡付きが次第に増えていくのに気が付きました。
いままでのこちらへのコメントでこれについては書かれていなかった(自分も気が付いていませんでした)のですが、ぜひ訪れた方は内湯でもゆっくり入って肌への泡付きと柔らかさを確かめていただけると良いかも知れません。
そして、一定時間(この時間は決まっていないように感じました)ごとにフロー部から湯は吸い込まれて内湯の湯量の変化は大きくほぼ1サイクルで水面上部の泡などは吸い込まれます。
(このフロー部分から塩素が出ていて拡散されていくようです)
水面の泡は汚れによるものだけではなく
(常時流していないので確かに汚れもあるように思います)、
外湯(露天)にも出ているように炭酸泉による細かい泡がまとまったものと私は見えました。
確かに常時に吐出口から湯は掛け流されていないし細かい泡が水面にあり汚いもののように見えてしまいマイナスイメージをもたれる方が多いと思いますが、実は炭酸泉を楽しませるためでもあるかのようにも思いました。
(他の施設でも見かける設計ですがこれは確かに設計ミスにも思われますね)
このあたりは施設側のアナウンスでだいぶ違いそうな気がしますね。
(ゆったり泡付きを楽しんでください、、と書いていたのはたしか韮崎の旭温泉でした)
何人かの方が言われているような、従業員の方の態度の悪さ、、と言うのも今まで感じたことはありません。
最近はゆったり過ごせる施設であることが浸透したようで混雑ほどではないですが以前よりも利用者は増えているように思います。0人が参考にしています






