温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5376ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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温泉旅館としておしゃれだという印象をガイドブックや口コミから受けたが、
一歩宿に入ってみると打ち砕かれてしまったように思った。
正直に言わせて頂くと
●細かい気遣いがないように感じた。
●値段の割に部屋の備品が少なすぎる(タオル、石鹸等は必要だと思う)
●壁がうすい?
●客室数がある割には大浴場が狭い。
脱衣所の洗面台も少なく、すぐに占拠されてしまった。
●食事の量が少ない
量よりも質を重視して頂きたいと思った。
(食事中に従業員の方がずっとそばにいたのも気になった。
すぐに対応するための配慮かもしれないが、話を聞かれ監視されているようで嫌だった。)
●色浴衣のサービスはよかったと思う。
従業員さんに丁寧に着付けもして頂けて、これは良かったと思う。
●お部屋に置いてあった和菓子は美味しかった。
少し厳しい事を書いたが、
値段の事を考えると嫌な点ばかりが目に付いてしまった。
改良の余地あり。
せっかく良いお湯があるのだからもったいない^_^;0人が参考にしています
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先日久しぶりに訪問すると、なんとドクターフィッシュがいました。
県内ではあまり見かけませんが、聞けば今月から始めたばかりとか。
早速試してみると、ちょっとくすぐったいような、ツンツンと痛いような。
ピリピリと電気を当てられているようにも感じ楽しい10分間でした。
別料金500円ですが、未体験の方は一度経験する価値ありです。3人が参考にしています
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ここのツルスベ感のある掛け流しの湯が好きで、ときどき通っています。
老舗スパ銭で施設のリニューアルをしていないので、だいぶくたびれた感がありますが、今夏も期間限定の低温風呂を設けたり、8月末日まで回数券の特別割引販売を行うなど、懸命の営業努力をしている様子が伺えます。地元愛用者として是非頑張ってほしいと思う今日この頃です。2人が参考にしています
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七ツ岩吊橋の駐車場の脇に設置されています。
吊橋から渓谷を眺め、帰りがけにちょっと一息つくには丁度良いと思います。
吊橋の先には、ビジターセンターもあり、時間に余裕があれば、訪れてみたいところです。0人が参考にしています
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塩原もの語り館と川を挟んだ対岸にあります。
橋をわたって近づいてみると、一応囲いはしてありますが、道から中が見えてしまいます。
私たちの他にも何組かのカップルが側まで行っては引き返していました。
まだまだ、修行が足りません。1人が参考にしています
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塩原物語館に併設されている小さな足湯です。
中に貼り紙があって、「足湯の中で犬を洗ったり、タバコの吸殻を捨てるのは絶対にやめてください」と・・・
手だけつけてみると、かなりぬるめの湯でした。
0人が参考にしています
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殿方用の露天と内湯の写真です。
4人が参考にしています
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写真左上が文学亭、その下が本館。写真右上が文学亭の脇にある宿看板と赤ポスト、その下が文学亭にある卓球場で、昭和ロマン漂うなかなかの風情でした。
9人が参考にしています
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7月で一周年を迎えた七福の湯・戸田店。
この度チムジルバンスパにもロウリュウサービスが導入されました。時間は11:00 14:00 17:00 20:00
22:00の1日5回。
以前岩盤ヨガのVTRが流れていた「風の癒」で行なわれます。時間になるとスタッフがやって来て、トルマリン、溶岩、ゲルマ鉱石、生効石、薬宝緑石、青龍石、赤笑石の七つの石から成る吉祥(きっしょう)七福炉にアロマ水を掛けます。
熱い蒸気の熱気雲を作り、タオルを振ってその熱気を浴び、一気に発汗を促すというもの。この動作を2回繰り返しますが、特に2回目での発汗は本当に一気という感じ。この時間のみは大盛況といった感があり、一緒になったおばちゃんの騒々しさは面白いくらいでした。およそ10分弱のプログラムですが楽しめました。
久し振りに行きましたがお湯は少し大人しめの湯使いになった印象。内湯のあつ湯とぬる湯の浴槽が入れ替わったりしていましたが、鮮度感がいまひとつでした。ですが、チムジルバンスパはジャンプコミックス他の漫画もズラリと並び、今回のロウリュウも出来てやはり近辺の施設では充実のラインナップです。
平日・休日共100円料金も値下げされ、回数券も発売されておりました。
ロウリュウファンの方も未体験の方も、汗をドッと掻きたい人はこの機会にどうでしょうか。1人が参考にしています
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前回投稿から1年以上、誰も投稿がなかったので現状報告も含めて、今回は前回の「太陽の湯」とは別の「青葉の湯」に入ってきたので青葉の湯の報告をします。ここは2タイプの浴場に毎日男女入れ替え制にして入浴できます。
湯殿のラインナップ…青葉の湯
洗い場(カラン20席程度)
シャワー(1席)
浴場内イス(3脚程度)
主浴槽(41℃程度、気泡湯、日替わり入浴剤)
寝湯(42℃弱、5席、背面ジェット)
広い全身浴(40℃程度)
狭い全身浴(40℃程度)
スチームサウナ(60℃超、テレビ無し)
結論から言えば、太陽の湯の方がまだ良いです。太陽の湯と青葉の湯の違いと言えば、まずサウナが乾式(太陽)かスチーム(青葉)かの違い。次に水風呂の有(太陽)無(青葉)、露天風呂の有(太陽)無(青葉)、寝湯の有(青葉)無(太陽)などです。日替わり湯は青葉の湯にしかありません。この日はハーブでした。
市が運営している施設なので、いたる所に勿体ない部分があります。また利用方法も少し面倒で、最初にチケットを購入し、浴場入口でチケットカードを自動改札のような機械に通し、そのカードは脱衣所のロッカーにも利用する仕組みです。浴場についても、寝湯の使いづらさには閉口してしまいました。
平日休日関係なく市民は500円と言う事で、この日は休日でしたが結構にぎわっていました。施設内にはプールやトレーニングジムなどもあり、様々な設備を利用する人には魅力的な施設であると思います。お風呂だけ楽しむのであれば、近くにある「健美の湯」の方がいいかな、と思います。15人が参考にしています








