温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5354ページ目
-
掲載入浴施設数
22887 -
掲載日帰り施設数
10481 -
宿・ホテル数
15161 -
温泉口コミ数
161436
関東地方の口コミ一覧
-

以前に、ゲストとしてこのページを訪れているので、評価はいたしません。 雨のそぼ降る中を到着。早速、温泉に入るも、私一人きり。湯船の湯は物凄く熱い。入口の成分表の”加水”の箇所に、入浴者が適宜加水、というような内容が書いてあったので、適宜加水して、窓を開け放し、半露天風呂にして、ゆっくり入りました。 長湯好きだし、湯温も私好みにしたので、ゆっくりしたのですが、結局、だーれも来なくて、貸し切り状態 。隣の男湯も空みたいで、 沢音だけが響いていました。 以前の古い建物も風情があったけど、こちらのほうが、よいかもしれないとさえ感じました。 静かで、一人きりで、外の木々の葉が雨に濡れそぼって・・・。
心情的には、星五つの状況でした。
1人が参考にしています
-
笹塚の「栄湯」にて入浴し、更に幡ヶ谷にある「天龍泉」にて写メだけ撮ってきたかえり、同じ幡ヶ谷には「観音湯」という銭湯もあるなと思い出し、写メだけ撮ってきました。
私は薄給でして、一日に二度も450円を払って湯に入るだけの伊達も酔狂も(二度目)ございません。申し訳ないことですが、今回は写メだけを提供させていただきます。
ちなみにこの湯は京王線幡ヶ谷駅から6号通りという商店街に入り、200メートル弱くらい歩いたら左に曲がる路地に入り、すぐに右に曲がると見えてきます。路地を曲がるので迷うかもしれませんが、左に曲がってすぐ右と覚えればよろしいかなと思います。
ココも是非今度行ってみたいところです。9人が参考にしています
-
プロレスファンにはおなじみ、あの天龍!です。
が、もちろん関係はないですね。
ココは直前、笹塚にある「栄湯」に行った帰りに立ち寄り、写メだけ撮ってきたものです。
そのため入浴しておりません…さすがに、短時間の間に2度もお金を払って入浴するほど、伊達も酔狂もございませんです。
ちなみにココへは京王線幡ヶ谷駅から6号通りという商店街に入り、ずっと歩いて6号坂通りという下り坂の通りを歩き、右手にサンクスが見えたらその次の交差点を右に曲がると見えます。幡ヶ谷駅からは1キロ弱ほどあるかもしれません。
今度、今度は是非入ってみたい、そう誓って後にしました。2人が参考にしています
-

6月5日、またまた訪れた。今回はほどほどの入浴者がいた。掛け流しの湯船にはいつも満足するが、今回はミストサウナがいつになく高温であった。
体調が悪いと、一発でおかしくなる感じ。看板に偽りがないことを実感したものだ。0人が参考にしています
-

食事は月替わりで旬の素材を使うよう心がけているそうです。
温泉は、湯量が豊富で掛け流しになっています。
女性用のお風呂のアメニティも凝っていますよ!
入浴だけもOKですっ!(11:00~15:00)1000円
4人が参考にしています
-

この施設に隣接して2つの日帰り温泉があり、
ここは一番割高なので、空いていました。
中は広々して、清潔。
シャンプー類も充実していました。
お湯は塩素臭があり、良いとはいえません。
(他の2施設も同様です)
空いているのと、清潔、割高といっても\200程度なので、
友人を連れて日帰り入浴するなら
他の2施設より絶対ここに行きます。3人が参考にしています
-

ぜひ行ってみたい
0人が参考にしています
-

いい温泉でした!
2人が参考にしています
-

私が銭湯型の温泉を巡るきっかけを作った銭湯です。
今までイメージしていたものを変えさせるような綺麗な銭湯ですが
どうも銭湯らしくないので落ち着きに欠けるかもしれない。
肝心の温泉は露天の狭い丸形の浴槽にしかないのでいつも満員。
ぬめり感抜群の黒湯で素晴らしいのだが混み合うと大変です。
これは明らかに屋内の設備に作った方が快適なんじゃないかと思う。
客のマナーは悪くないし衛生面気にする人には良いかもしれない。
建物全体は大きいのに銭湯スペースがやけにせまくちょっと残念ですね。
これは休憩スペースの方が大きいんじゃないかってくらいです。2人が参考にしています
-
川場はお隣の沼田市同様、観光農園が多数ある土地柄だ。
6月中旬から約1ヶ月はさくらんぼ狩りが楽しめる。
今回は友人たちと、日帰り温泉&さくらんぼ狩りに出かけ、チョイスしたのが渓山荘だった。
この冬初めて訪れてそのなめらかな泉質にいたく感動したのもので、再訪となった。
前回訪問時に入手した平日割引券を使って一人600円で入湯。
まろやかでとろけるような浴感は以前のままだったが、
前回感じたと思った硫黄臭は無かったので、どうやら勘違いだったようだ。
だが、そのぬるぬる感には温泉に何のこだわりも無い友人たちさえ感嘆していた。
今回は晴天の中での入浴だったので露天風呂を十分堪能することができたが、
燦々と輝く太陽の下では、清掃の不十分な部分が若干目に付いたのが残念なこと。
しかし、平日でありながら他にも数組の入浴客があったのは、やはりその泉質によるところでしょう。
7月中旬からはブルーベリー狩りが全盛となる。3人が参考にしています






