温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5311ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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写真左上が文学亭、その下が本館。写真右上が文学亭の脇にある宿看板と赤ポスト、その下が文学亭にある卓球場で、昭和ロマン漂うなかなかの風情でした。
9人が参考にしています
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7月で一周年を迎えた七福の湯・戸田店。
この度チムジルバンスパにもロウリュウサービスが導入されました。時間は11:00 14:00 17:00 20:00
22:00の1日5回。
以前岩盤ヨガのVTRが流れていた「風の癒」で行なわれます。時間になるとスタッフがやって来て、トルマリン、溶岩、ゲルマ鉱石、生効石、薬宝緑石、青龍石、赤笑石の七つの石から成る吉祥(きっしょう)七福炉にアロマ水を掛けます。
熱い蒸気の熱気雲を作り、タオルを振ってその熱気を浴び、一気に発汗を促すというもの。この動作を2回繰り返しますが、特に2回目での発汗は本当に一気という感じ。この時間のみは大盛況といった感があり、一緒になったおばちゃんの騒々しさは面白いくらいでした。およそ10分弱のプログラムですが楽しめました。
久し振りに行きましたがお湯は少し大人しめの湯使いになった印象。内湯のあつ湯とぬる湯の浴槽が入れ替わったりしていましたが、鮮度感がいまひとつでした。ですが、チムジルバンスパはジャンプコミックス他の漫画もズラリと並び、今回のロウリュウも出来てやはり近辺の施設では充実のラインナップです。
平日・休日共100円料金も値下げされ、回数券も発売されておりました。
ロウリュウファンの方も未体験の方も、汗をドッと掻きたい人はこの機会にどうでしょうか。1人が参考にしています
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前回投稿から1年以上、誰も投稿がなかったので現状報告も含めて、今回は前回の「太陽の湯」とは別の「青葉の湯」に入ってきたので青葉の湯の報告をします。ここは2タイプの浴場に毎日男女入れ替え制にして入浴できます。
湯殿のラインナップ…青葉の湯
洗い場(カラン20席程度)
シャワー(1席)
浴場内イス(3脚程度)
主浴槽(41℃程度、気泡湯、日替わり入浴剤)
寝湯(42℃弱、5席、背面ジェット)
広い全身浴(40℃程度)
狭い全身浴(40℃程度)
スチームサウナ(60℃超、テレビ無し)
結論から言えば、太陽の湯の方がまだ良いです。太陽の湯と青葉の湯の違いと言えば、まずサウナが乾式(太陽)かスチーム(青葉)かの違い。次に水風呂の有(太陽)無(青葉)、露天風呂の有(太陽)無(青葉)、寝湯の有(青葉)無(太陽)などです。日替わり湯は青葉の湯にしかありません。この日はハーブでした。
市が運営している施設なので、いたる所に勿体ない部分があります。また利用方法も少し面倒で、最初にチケットを購入し、浴場入口でチケットカードを自動改札のような機械に通し、そのカードは脱衣所のロッカーにも利用する仕組みです。浴場についても、寝湯の使いづらさには閉口してしまいました。
平日休日関係なく市民は500円と言う事で、この日は休日でしたが結構にぎわっていました。施設内にはプールやトレーニングジムなどもあり、様々な設備を利用する人には魅力的な施設であると思います。お風呂だけ楽しむのであれば、近くにある「健美の湯」の方がいいかな、と思います。15人が参考にしています
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7月の3連休の中日に立ち寄ったためか併設されているオートキャンプ場の客などで無茶混みで入浴できませんでした・・・
11人が参考にしています
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ここが出来てから常連になって本当に気に入ってます。
この頃、ちょっと他も覗いてくるけどやはり私にはここが最高。
そう思っている女性軍は多いと思います。
特に岩盤浴半額のレディースデーは昼間から女性が多い。
狙いは皆同じなのね。
ロウリュウもこの頃席が一杯で熱波隊のスタッフ大変そうだけど
これが目的で来てるのだか頑張ってね。
ただ、土日は子どもが多いのがタマニキズ。
走り回る子どもがいたら、危ないから親やスタッフはちゃんと
注意してくださいね。
「花咲スパ」お気に入りなんだから今のままきちっとし続けてね!0人が参考にしています
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09.7.12
約1年ぶりのやまとの湯です。
近隣の施設に比べて料金が安いのがまずいいですね。確か休日で会員650円。
そしてなんといっても 黒湯の泉質が素晴らしいです。この黒さは ちょっと他ではなかなか味わえない黒さです。肌にまとわりつくような肌触りも堪りません。
黒湯は露天だけに使用です。内湯の替わり湯、今日はヘチマ、メロンソーダーの様な色でした。
露天が狭いのがちょっと残念ですがお勧め出来るスーパー銭湯の温泉です。0人が参考にしています
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今はなき日進館の湯小屋です。取り壊されたとのことで残念でなりません。
こちらでご一緒した旦那さんが50年以上も前にスキーで訪れた際は、施設も質素かつ素朴なもので、この日進館の湯小屋のような建物しかなかったとおっしゃっていました。また当時は日進館以外の宿泊施設は近くになく、本当に山奥にある一軒宿といった趣だったとのこと。
こちらの湯小屋には、ラジウムの湯と鉄湯の二源泉を男女日替わりで入れるようになっており、私が入浴した際にはお年寄りの方を中心に男女とも賑わっていました。浴室の雰囲気もとても素晴らしくお気に入りの湯だったのですが、重ね重ね残念でなりません。新たに新浴場も登場したようですが、なんとか残せなかったのかな~。。。4人が参考にしています
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長寿の湯にも小ぶりな2人サイズの露天が2浴槽ありますが、こちらはどちらかというと内湯のオマケのような存在。露天といえばなんと言っても極楽の湯です。
展望露天という名の通り、眺望と開放感が素晴らしい露天風呂です。12-13人は入れそうな木造りの浴槽は、真ん中に置かれた切り株のアクセントやオブジェで使われた枯れ木や植栽のススキや笹なども相まって、とてもよい雰囲気をかもし出しています。
こちらの湯は目視で4割近く加水しているように見えましたが、やや青み掛かった湯はマイルドで肌のあたりもまろやか。体感41度のぬる目で、絶景の眺めを楽しみながら長湯を楽しめました。
写真は左上は長寿の湯の滝湯、左下が長寿の湯の小露天ささ湯、右上が極楽の湯、右下が極楽の湯の湯口です。4人が参考にしています
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09' 7月の4日のお午すぎ---
70代の両親を連れて、箱根・仙石原の「かま家」さんに3年ぶりにいってまいりました。
ひっさしぶりの「かま家」さんでしたけど、こちら、やっぱり素敵でしたヨ。まず、仙石原独自のしーんとした冷涼な空気がよし。あと、「かま家」さんの酸性の濁り湯ね。こちらに入って、それからできたてほくほくのかま飯をいただくと、ちょっと汗がもの凄く出るんです。お茶を何杯もおかわりしてね---両親もおかげで気に入ってくれたようでした。
あ。食べたのは、念願の蟹かま飯(^.^;>
旨かった。でも、親父さんがアナゴかま飯を食べましてね、それをちょっと一口頂いたら、アラ、こちら無茶旨いんですよ。蟹かま飯より(むろん、蟹かま飯も美味しいんですよ)味が濃くて、焦げた醤油垂れが炊きたてご飯に絡む具合が、ほっこりしててタマラン感じ、
「わお。おいしー!」
あと、お隣りで食べてたしゃけ釜飯も結構いけてる感じ、ありましたねえ。かに釜飯、貝釜飯の愛食の方々も、たまには趣向を変えて、醤油垂れ系にトライしてみるのもいいかもしれない。
あ。でも、普段あまり長湯しない親父さんが、仙石のお湯が気に入って珍しく長湯したところ、お湯の効きすぎで帰りのクルマのなかで気分わるくなっちゃいましてね、温泉の秘めた力というものをひさびさ痛感いたしました。
やっぱ、温泉って凄いモノですよ---恵みであり、薬であり、で、使いかたを誤るとときとして毒でもあり・・・。
僕あ、そーした温泉という素晴らしい存在と、これからも末永く、仲良く、心の片隅に畏敬の念をひっそりと置きとめつつ、付き合ってあっていきたいなあ、と思っています。9人が参考にしています
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上が男湯、下が連れ撮影の女湯です。
「自然の恵みに感謝し、一人は萬人のため、萬人は一人の為に大衆道徳を守って何時も気持ちよく楽しく入浴を致しましょう」。巽の湯に掲げられた入浴者心得です。温泉への感謝と公共マナーを考えさせられる言葉でした。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf5人が参考にしています











