温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5302ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ヒドイ!ここまでヒドイか?
ブームの頃は入場制限をしていたが3連休の中日でもガラガラ。お湯は良いが、絶対に二度と行かないよ。小学生は大人とロッカーを一緒に使えとは。6年生にもなるとあんな小さなロッカーで大人と2人分荷物が入るか?コートやジャンパーなんかどうするんだよ?
子供料金もちゃんと取っていて、なおかつ空いているのにそういう対応。ここは市営なので競争の意識のかけらすら感じられない。受付も食堂も従業員はおしゃべりばかりしていて商売という意識がまるでゼロ。やっぱり遠くても小菅にすれば良かった。お客さんが減っている現実に誰も危機感を持っていない。3人が参考にしています
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昼時に塩原に行くと、決まって訪れるのがこの料理屋。料理を食べる前に一浴というのがここの売り。さっぱりしたところでおいしいすっぽんを食べると元気になるのがうれしい。
ここはすべて自家製のものを出してくれるのがうれしい。気に入ると白菜や大根をお土産に持たせてくれるのも、また訪れたくなる理由のの一つ。0人が参考にしています
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露天風呂の補足画像です。
上が岩風呂と打たせ湯の2ショット。
下が打たせ湯側から撮影した岩風呂です。3人が参考にしています
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日曜朝から行き、お風呂を楽しんだ後、神蔵でランチをいただきました。
12時ぴったりくらいだったけど、けっこう席が埋まっているようでした。
ちょっと早目のお昼のほうがよさそうです。
造りは、個室or個室風なので、ゆっくり食事ができます。
お料理の値段は、ごく普通のレストランと変わりはなく、リーズナブルです。
例えば・・・赤城牛ハンバーグ(セット)840円、西京焼きご膳840円など。
カレーやビビンバなどもあり、地元「ゆ~ゆ~ファーム」の新鮮野菜をたっぷりと使っているそうです。
子供メニューもありましたが、手まり寿司?セットはちょっとまだ食べられないし、
それ以外は低アレルゲンメニュー(ハンバーグ・スパゲッティ・カレー)だけ。
新鮮お野菜がたっぷり食べられるように、「大人二人+子供二人」で
大人メニューを3人前注文し、家族みんなで少しずつ取り分けながら、残さず美味しく頂きました。
下の子は、お野菜をたくさん取り分けてあげたらパクパク食べてました。
平日も休日も、お風呂は午前中のほうが空いていたので、お風呂を楽しみたい人は、朝から行くほうがいいと思います!
(かんなの湯の近くに住んでいる知人が利用しているのですが、
昼過ぎから混むとのこと。)
けっこういろんなイベントを企画しています。
行った日は、たまごのつかみどりや、人力車にのるイベントなどをやっていました。
そのイベントも影響して午後混むのかなぁと思いました。0人が参考にしています
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3連休の中日、関東地方は夜半から荒れ模様で、すいているのではないかと期待して、日帰りで頑張って行きました。
出発は6時過ぎと、連休モードとしては出遅れ気味でしたが、やはり、天気のせいか、道はすいていて、スイスイと9時過ぎに到着しました。しかし、駐車場はすでに満杯状態、風呂も激混みで、入るところを探すのに一苦労でした。さすがに48度の浴槽はすいていましたが、熱い湯が好きな私も、ちょっと入れず、46度までの浴槽の空きを見つけては、体を押し込む状態。でも、お湯はやっぱり良かったです。3人が参考にしています
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発作的にここに来たくなり、土曜日の夜8時頃というマニアックな時間に訪れました。
普段は、昼間来ることが多く、人はそれほど多くないのですが、今回は地元在住と見受けられる方々が次々とおいでになり、混んでいました。考えてみれば、普通の生活パターンでは、入浴時間としてあたりまえの時間帯で、外部の人間としては遠慮すべき時間だったかも知れません。
でも、お湯はしっかり熱く、さすがの感がしました。観光客と思しき親子連れ、小学校入学前と思える息子さんは中に入れず可愛そうでした。19人が参考にしています
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久しぶりに、土曜日の夕方という混みあう時間に行きました。さすがにこの時間だと、駐車場は順番待ち。浴場も人が多い。いつもは温度が高い大湯と檜風呂も、少しぬるくなっていて、比較的入りやすい状態でした。
夕食を終えると、レジでポイントカードの有無を聞かれ、ちょっとびっくり。そういえば、今年になって初訪問でした。45周年記念だそうで、2012年12月まで有効。食事所の楽天と山法師で使えるようです。1人が参考にしています
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信玄館の入口付近には,飲泉があり若干の硫黄臭を感じる。その横には温泉を貯蓄しておく設備がありタンクローリーで運ばれて,売店で売られている「飲む温泉」を製造しているとのこと。しかし,日帰りで入浴できる浴場は循環で塩素臭がするものの,硫黄臭がない。露天・内湯を何箇所かまわってみても硫黄臭がないのは,おかしいのでは? と感じる。また,温泉成分分析表は確かに掲示されているのだが,源泉の所在地が書いておらず,源泉名もコピーされた分析書に手書きであった。このような分析表は他の地域では見たことがないだけに,浸かってみても特に温泉らしさを感じない。なぜ感じないかというと,近所の別の温泉にも入ったのだが,そこでは循環なのにちゃんと硫黄臭がしたからだ。
3人が参考にしています
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ぽちさんのクチコミ通り、2月まで改修工事をしていた鹿の湯さん。早速突撃してきました。
外観は添付した写真の通り、男湯の湯気通しの部分が新しくなった以外は、特に変化なし。これは何かの間違いかと思いきや、内部はしっかりリホームならぬリフローされていました。
リフローされていたのは浴室部分の床全てと浴槽全て、天井の梁などで、木材の部分が全て綺麗に張りかえられていました。濃厚な硫黄臭に真新しい木の香がなんとも心地良く鼻腔をくすぐります。浴槽の肌さわりもスベスベでとても気持ちよかったです。
温度を測りにきた方のお話ですと、当初は建物自体建て直す予定だったそうですが、現在の構造や外観を再現する形で建て直すことは建築の法令で不可能とのことで、部分的な改修になったとのこと。しかしこれは素晴らしいご判断だと思います。慣れ親しんだファンからすると別物の建物になってしまうのはやはり淋しいもの。今後も現在の浴舎を大切に使い込みながらさらに歴史を重ねていってもらいたいです。
突撃したの平日の午後でしたが、相変わらず盛況な鹿の湯さんでした。6人が参考にしています





