温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4696ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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住宅街に佇む清潔感溢れる施設でした。露天風呂には茶褐色のしょっぱい湯がかけ流されています。仄かに金気臭のする湯は、かなり濃そうな感じで湯上りも体の芯から温まるとても良い湯でした。食事処も休憩処も広々としていてのんびり過ごせる所です。こんなに良い湯なのに思いのほか空いているので、受付の人に「今日(日曜の昼頃)は普段より空いているのですか?」と尋ねたところ「いつも通りですよ」とのことでした。ゆったりと良い湯が楽しめ好感度大でした。
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お湯の質・・塩素臭すぎる×
景色・建物・・3階に浴場があるのは面白い○
風呂の設備・・ボディーシャンプー、リンスインシャンプーあり。サウナは狭いのが残念△
料金・・2時間で400円
総合・・温水プールと隣接していたため湯船に入ったとたんここも温水プール?って思うほど塩素臭かった。休憩室では子供らが多くうるさくて休憩どころではなかった。とりあえずもう行かないでしょう・・・5人が参考にしています
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PH9.8のアルカリ単純泉でちょっとぬるっとします。出た後も肌がつるつるしている感じです。ボディーソープはありますがシャンプーはない。10年たっていない建物?にしては、中は古びて暗い感じ。ロッカーも昔の合板つくりで鍵にパンツのゴムがついている。
でもちょっと熱めで、私はここが好きです。1人が参考にしています
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2回目の万座温泉。7月のとある日、豊国館さんへ1泊してきました。
下界は35℃に迫る猛暑で、万座でも部屋は閉め切ると少し暑さを感じます。
お湯は自家源泉とのこと。前回の万座高原ロッジに比べ、キメがとても細かい白濁でより濃厚な感じがしました。
湯温は大変熱く(草津の白旗の湯よりは熱くないかな?)おそらくどうしようもない方のために、掛け流しの水ホースがふと気付くと脇に延びてきています。
ただし程度をわきまえて、うめ過ぎたりホースを入れっぱなしにするな、との貼り紙がありました。
私も最初入った時は随分入りやすい温度だと思ったのですが、たぶん誰かがかなり水でうめた直後だったのでしょう。
混浴露天は深くて広かった!壁面だけでなく底も木で、足裏で木がつるつるする感覚が大変気持ちよかったです。
また目の前には壁も何もなく、遠くに空吹き(煙が微妙に見える)とそれに続く崖が拡がる景色が眺められ、開放感があります。
とにかく長身の私は手も足も伸ばしきって入れるこの風呂の虜になってしまいました。
おかげさまで入っちゃ寝・入っちゃ寝も堪能出来ました。
欠点は洗い場です。内湯・露天含めて蛇口が1箇所しかなく、また体を洗うスペースも狭いので、混んでいるとタイミングを取るのが精神的に疲れると思います。
夜中12時と2時に入りに行ったら誰もいませんでしたが、逆に朝5時半に行ったら10人以上入ってました。
湯治客は高齢者が多いので、このようなパターンになるのかな?と思います。
混浴露天は、男性が露天に入るにはこれしかないですし、脱衣場の問題もあって女性はなかなか入りづらいと思います。
ただ夜遅めの時間なら湯治客はほとんどいないと思いますし、脱衣場から向かって左右の端のほうは暗い(というか真っ暗)ので昼よりは入りやすいのではないかと思います。10人が参考にしています
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込込1万5千円以下でマリンパーク入場券&遊覧船付のプランでした。
風呂はアレ日帰り客入れたらアカンやろっちゅー規模。
宿泊客は日帰り入浴客がハケるまで入るなと言うことか。
食事もそれなりで、事前に食事の内容を確認した上で
追加注文の内容を伺うとカブト焼きとカブト煮を薦めるばかり。
家族4人でカブトはちょっと。。。
品数は少ないし冷めてるしで切ない食事でした。
せめて品数は増えなくても一つ一つの料理の素材や鮮度に
こだわって欲しい。海のそばなんだから。
ちなみに、朝食は割と普通。この落差が辛い。
マリンパークと遊覧船を期待して、泊まれるだけありがたがった
方が良いかも。
…しかし夕食あんなんだったらまだB&Bで良いような。3人が参考にしています
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登山の帰りに2回利用しました。バス通りに面していて、湯本まで歩ける、また夜9時まで入浴できて便利です。お湯もすっきりして湯船もよくさっぱりしてよいです。しかし、1050円は高すぎる感じで700~800円位が妥当だと思う。
1人が参考にしています
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ずいぶん前(5月)ですが、行ったとき混んでいましたがそれなりによかったです。
ただ人が多かったので落ち着いてはいることが出来なかったのがちょっと残念でした。3人が参考にしています
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「むじなの湯」の小さなみちしるべにつられるように、石段を降りていきました。小さなバッグ一つ手にして…入浴するつもりはなかったのです。でも、建物の前にいる(管理をしている)やさしいおじさんと話しているうちに、入浴することになりました。スカーフ代わり(?)の手ぬぐいを何気なく身につけていたので、大丈夫、と思いました。それからは楽しいことばかり…
先客のおばさまが「薄めないと熱くて入れないよ」と言ってくれて…隣の男湯も楽しそうです。私もいっぱいお喋りしました。顔を見合わせ、思わず笑ってしまう位の熱いお湯、爪先が一瞬ぞっとしました。ここで硫黄泉に出会えたのは感激です。こういう所って楽しい…
脱衣所には、ていねいな造りのベンチや、扇風機もありました。
外に出て、またおじさんと少し談笑しました。「中の湯に行ってみるといいよ」と場所を教えてくれました。
温泉をはしごしてとっても熱いけれど、小雨が降っていて少し涼しく、いいタイミングだなと思いました。何度もコーナーを繰り返した道路は、雨でしっとりと濡れ、木々も瑞々しかったのです。私の体と心もしっとりと潤った感じがしました。5人が参考にしています




