温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4564ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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マンションの1階にある現代風の銭湯です。
人の良さそうなおばちゃんが受付で猫を抱いて座っておられ「いらっしゃいませ」と迎えてくれました。
露天(というかベランダに浴槽があるような感覚)、黒湯浴槽(電気風呂ゾーン有り)、白湯浴槽があり、ここはサウナが通常銭湯料金に含まれています。
そのサウナは段構造でテレビまでついています。また、露天にはご丁寧にも打たせ湯があったりと銭湯としてはいたせりつくせりです。
欲を言わせてもらえば(ごめんなさい・・・)水風呂が源泉だったら・・・。
4に近い3点です。1人が参考にしています
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師走の初日、書類の取得で神奈川の藤沢市役所にいったついでに、時間のあまった夕刻を利用して、電車で地道にゴトゴトと箱根までいってまいりました。
今回の目的は、塔ノ沢の上湯温泉大衆浴場!
いや~ 仕事で駆けまわっていた町の雑然とした空気と比べると、山々の美しい箱根町の空気はつんと冷たく、道行く人々の息も白くて、端的にいってかなり寒かったです。ここには一足先に冬が訪れていました。さすが、山峡の町。僕は、都会風の仕事用ジャケットのままの軽装でしたので、いささか焦りました。ヤバ、風邪ひかないかなあ、なんて。
湯本駅から塔ノ沢まで、クルマがないんで延々歩きます。早川のさらさらいう瀬音を聴きながら。箱根の山々は、ちょうど紅葉のまっ盛り。赤や黄色の葉っぱのあいだから見る早川の風情が素晴らしい。
上湯温泉大衆浴場は、一の湯さんを越えてちょっとのあたりにありました。番台のおばちゃんに挨拶して、400円払って入ります。ちょうど出るところのおっちゃんと「こんちわ~」と挨拶してすれちがいます。金曜の夕だというのに、お客は僕だけのようでした。
こちら、タイル張りの、案外大きめな湯舟です。5,6人は悠々つかれそうな感じ。窓には覆いがされていて、景観はまったく効きません。クチコミ通りの鄙びた風情です。
そして、お湯は・・・熱ッ。
けど、身体に染み入るような、いい湯です。泉温43度。淡い香りの単純泉なり。道中の寒気で冷え切っていたせいか、いつもよりグンと効く感じがありました。ああ、やっぱり共同湯はいい、いいですなあ、と、洗面器を枕に5分程したナイショのうたた寝が極楽でした。
お風呂を出た5時には、箱根の町はもうすっかり陽が落ちていて・・・
ヘッドライトをつけたクルマが1号をビューンと通りすぎていって、路肩のとこからは温泉の湯けむりが白くあがって、
う~む、そこはかとない温泉情緒に気持ちがゆらりとなっちゃいました。
あと、こちら、なかなか汗のひかない、効能豊かなお湯でしてね、お風呂あがって1時間たっても、靴のなかの足指のあいだがずーっとツルツルスベスベして、それが大変(^@^;>気持ちよかったデス。14人が参考にしています
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土曜日に行きました。
空いていて快適でした。あまりに空いていた為か人工オーロラ?みたいなアトラクションが中止になっていて残念でした。それを見に行ったのに・・・。
水着ゾーンの温泉は見晴らしが良く温度も丁度良かったです。
裸ゾーンはヌルイお風呂と熱めのお風呂があって長風呂も出来て良かったです。
お昼はレストランで頂きました。
日帰り施設のお食事はあまり美味しくない事が多いですが、ここは大変美味しかったです。4人が参考にしています
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富士山だけなら良く見る壁画だが、こちらのは樹海に滝まで描かれている。
男女風呂にまたがる超大作である。絵における滝の落ち口辺りの壁に水槽を置き鯉を泳がせるとは芸が細かい。
黒湯使用の銭湯。白湯の主浴槽と黒湯浴槽がある。黒湯浴槽は狭いが深めで温度設定は44度程。主浴槽は電気、ジェットなどあり広めである。
サウナ料金まで払うとサウナのみならず休憩部屋まで使用できる。この休憩部屋は銭湯に珍しくリクライニングチェアが置いてある。
残念ながら私はそれを知らずに通常料金で入ったので利用出来なかった。8人が参考にしています
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黄金町の路地に静かに佇む横浜黒湯使用の銭湯。お馴染みの花王銭湯浪漫の暖簾ではなく、愛嬌ある絵に温泉マークの暖簾が目印となっている。
古くからあったのか少々鄙びている姿がまた銭湯気分を高めてくれる。タオル一枚までならレンタル無料。これは有難い。
天井が高い浴室で浴槽は二つあり、そのうちの一つが黒湯使用となっている。
黒湯浴槽は温めとなっており深めの構造で、その隣にある白湯の主浴槽はやや熱めとなっていた。
本音をいうと黒湯が温めというのはこれからの季節、あまり物足りるものではなかった。私が行ったときたまたまだったのかも知れない。
隣の主浴槽の白湯に浸かった後、再度黒湯浴槽に浸かると若干ながらもぬるぬる感があり、その浴感差を感じることが出来た。
手で黒湯をすくってみると色はそんなに濃い方ではない。
浴室を見渡すと風車の絵が描かれている。一見古くからある銭湯においては違和感があったが、良く眺めているとその違和感は打ち消され、逆にこの力作は落ち着いた空間を創ってくれているように感じた。0人が参考にしています
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週末に本牧散策の締めに再訪しました。
いなり湯の外観も含め相変わらずこの商店街の佇まいは良いですね。
浴場塀の上のドラえ○んも相変わらず元気そうでした(笑)。
さて、前回の投稿で言及しそびれたのですが、こちらの浴場の黒湯には電気風呂が設置されております。従って、事情を知らないで入浴された方は入った場所によってはビリビリくるかも知れません(苦笑)。注意喚起と共に、お風呂の項目に追加頂ければと思います。
また、今年の8月に料金改定が行われ、大人の入浴料が430円となりました。ちなみに中人及び小人の入浴料は据えおかれております。
変更頂ければと思います。5人が参考にしています
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反町浴場の追加情報をお知らせします。
営業時間は正午12時からとなっているようです。
また、今年の8月に料金改定が行われ、大人の入浴料が430円となりました。ちなみに中人及び小人の入浴料は据えおかれております。
変更頂ければと思います。4人が参考にしています
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黒湯がメインの横浜温泉銭湯情勢において、メタ系の無色透明な湯を有する浴場がこちらです。
東横線反町駅から徒歩で目と鼻の先という立地もさることながら、総じて小綺麗な入浴施設という印象を僕も受けました。
僕が訪れたときは若干黄色がかっていたような気もしますが、とつかんさんも書かれているようにお湯は無色透明といって差し支えないかと思います。正直温泉らしさを感じさせないお湯ではありますが、湯触りが若干良かったような気はします。
ただ、こちらのウリはやはり色々なお風呂を有しているところだと思います。guppy1306さんも書かれているように、僕も露天にある打たせ湯が結構気に入りました。
横浜温泉銭湯巡りで目先を変えたいときには訪れてみて良い施設だと思います。1人が参考にしています
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雨の夜に行きました。
熱くはありましたが、入れないほどではなく、
ドバドバの源泉を堪能しました♪
ひっそりとした場所にありますが、入りやすい雰囲気です。
私が入った時は、ほかに、旅館の浴衣を着た女性3人組と、地元の方一人でした。
3人組だとどうしてもうるさくなってしまうし、体を拭かずに出ようとしたので、地元の方はやさしく注意をされていました。
毎日毎日気を使いながら、注意しながら入らなければならないお風呂なんて、つらいだろうなあと、地元の方の気持ちを想像してしまいました。
いいお湯をいただきましてありがとうございました・・・。0人が参考にしています






