温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4438ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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もとは旅館だったらしいようですが、現在は日帰り温泉施設として営業しているようです。
浴室や脱衣場は新たに改築したようで、それなりにキレイになっていますが、湯船がちょっと小さいので大勢が入る施設ではなく、行楽帰りに立ち寄って汗を流すために立ち寄るといった感じです。
北投石を使ったミストサウナをウリにしていますが、室内がちょっと殺風景で私としてはあまり長居する気が起きませんでした。
シャンプーやボディーソープも中身が少なかったので、こぢんまりとした施設だけに細やかな気遣いをして欲しいと思います。
お湯はほんのり硫黄の香がしますが、濁り湯ではありませんでした。8人が参考にしています
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ここは、先日、鬼怒川に行った時に知り合った人に、教えてもらいました。
ルート6を曲がると、まもなく手賀沼が広がる爽やかな光景が見えてきます。ここに天然温泉、というのがちょっと意外・・・でも楽しみです。
さぁ、入館します。のれんの前の棚には、可憐な胡蝶蘭がずらっと並び、オープンをお祝いしているようです。
最初は内湯の「絹の湯」へ。ミルク色のお湯に身をしずめ、少し体を浮かすようにして、ゆらゆらと漂います。微細な気泡が背中をさぁっと滑り、快感です。
よもぎサウナで、爽やかな香りを楽しんでから、露天エリアへ。かけ流しが多いのが、嬉しいです。
お湯を手にすくうと鉄の匂い、口にすると塩味(おいしい・・・)
木の芳香がする寝湯も結構好きで、背中が暖かく、顔は涼しく・・・こういうの、うちにもほしいな(笑)
平日使える割引券をもらいました。仕事の帰りに、来てみたいと思いました。
駐車場の横には、足湯とコインシャワーがありました。入浴施設が新設されると、進化を感じて楽しいです。
帰りに「道の駅しょうなん」に寄り、バニラアイスを食べていると、水辺からの涼しい風が少しずつ体温を下げていくのを感じました。とても爽快なひとときでした。
さて、明日も温泉です☆2人が参考にしています
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家のすぐ近くにあり、平日夜(22時頃)に利用しています。私が行く時間にはそんなに混んでなくゆったりと入れます。ただ、わざわざ遠くから来る価値があるかと問われると、、、う~ん。。。近隣の人が普段使いするのにもってこいの施設だとは思います。私は、温泉旅行に行きたいけど時間がない!でもリフレッシュしたい!広いお風呂に入りたい!って時に利用しています。
0人が参考にしています
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サウナセットで入浴。
麻布十番温泉にはよく行きますがそれ以上に真っ黒。
それにサウナもテレビ付で近所だったら毎日行くんだけど。
予約でいっぱいだったエステは¥1500と安いので
今度こそ試してみたいです。
2Fも充実していそうなので、18時以降(¥1000)に
再訪しようと思います★1人が参考にしています
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入浴の仕方が、寝湯状態なので混雑時、起きて入浴すると。隣の人の大事な所が嫌でも目に入り、不愉快だ。それと毎回感じるが年配のスタッフが多く、挨拶も無く活気も無い。風呂の設計は、他所の良い所真似しているので、生源泉露天風呂以外は、平均点以上。
0人が参考にしています
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偶然にもリニューアル当日にこちらに寄ることになりました。
以前の内装や雰囲気はわかりませんが
とても雰囲気良く従業員の対応もよく
(すれ違うたびに挨拶をしてくる接客姿勢に好感もてました)
快適に過ごせました。
混雑ぶりを懸念していましたが
さほど酷くもなく、客層も良いと感じました。
女性専用の岩盤浴が出来たみたいで
それがとても良い香りで癒されました。
(30分ごとに入室を分けてるので混んだりせずに利用できた)
温泉も非常に適温で、露天風呂では数種類の温泉と
寝そべったままお湯に浸かっていられる仕様の作りがおもしろかったです。
食事は手打ちのそばとうどんがあり、とっても美味しかった!感激。
Barも利用してみたい雰囲気でしたが、時間なく諦めました。
全体的に大人仕様なので、落ち着いて良かったです。
ただ、歯ブラシ、ヘアブラシ等が無いのが残念。0人が参考にしています
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リニューアルオープン2日目に行ってきました。
思いっ切りグレードがあがってます。
家からはちょっと遠いのがつらいですが、高級温泉旅館かと思うほどのこだわりっぷりには感動しました。癒されました。また行きたい。。0人が参考にしています
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白浜は房総半島のほぼ最南端に位置し、海沿いは大きなリゾートホテルが立ち並んでいますが、林景荘はそこから数分山側に入っただけなのに、里山や畑に囲まれたのどかな環境にあります。
木造モルタル、客室6部屋のこじんまりした建物です。よく見ると天井など細かく造り込まれており、とても落ち着きます。
お風呂は男女別の内湯で、露天風呂はありません。男風呂は「岩風呂」となっており、壁一面が溶岩で覆われ、湯船は木造、傍らに丸太組の上に置かれた灯籠もあります。ところがよく見ると、湯船の木も、壁を覆っている岩も、灯籠の丸太もモルタルでできています。「偽物だ!」などと怒らないように。これらは擬木・擬岩といって、左官屋さんの職人芸なのです。リアルさを追求するのではなく、「モルタルで造った」という味わいを残すのがミソです。
お湯は、煮染めたウーロン茶のような褐色で、ちょっと塩っぱくて鉄っぽい味がします。「美肌の湯」ともいわれているそうで、すべすべ系のお湯です。とっても珍しい泉質で、ぽん太的にはかなり得点が高いです。泉温が22度なので加温をしているようです。源泉掛け流しというふれこみですが、どこからもお湯は流れ込んでいないので、自分で蛇口をひねって源泉を入れましょう。
この旅館の目玉は何といっても食事。海の近くなので新鮮な魚介類が味わえます。もちろん伊勢エビの刺身は欠かせません。もちろん頭は翌日の朝食のみそ汁となって帰ってきます。
ご夫婦のアットホームなもてなしもうれしいです。
民宿のような暖かさと、新鮮な魚介類、変わった泉質の湯が楽しめる、のどかな宿です(2006年12月宿泊)。3人が参考にしています
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昨年12月に訪れました。
お湯はヌルヌルしており薄茶色で,湯上がり後も体が火照っています。
浴場に入る時は床が滑りやすいので気をつけましょう。
もう1ツ浴槽がありますが,こちらは塩素臭のする普通のお風呂です。
ですが,なんと言っても窓から見える涸沼の景色が素晴らしい開放感を与えてくれます。夜に入浴してもなーんにも見えませんが朝風呂の景色は一転です。露天ではありませんが浴場も広く窓も大きいのでボーッと涸沼を眺めていると外にいるような感覚にとらわれそう。
宿泊は離れのようなとても静かで大きい部屋をとっていただきました。それも手伝って居心地のいい時間が過ごせました。涸沼で採れる朝食のしじみ汁は最高です。
毎年行くので評価はしません。1人が参考にしています




