温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4364ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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初訪です。超メジャーな湯ですがなかなかチャンスが無く初訪問です。受付のおじさんは親切な対応で好感度UPです。しかし、混浴の風呂に入ると悲しい爺連中がウヨウヨ、正直、同じ男として情けなさすぎです。哀れみさえ感じます。がっかりして帰りました。
3人が参考にしています
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オレンジ色の瓦の南欧風の建物。和風にすることが多い日帰り銭湯だが、ここは完全に洋風の外観。平日午後に訪れました。
洋風風呂と和風風呂が交代になっていて、この日は女性は洋風風呂。浴室は広く、褐色で透明な温泉浴槽も泳げるほどの大きさ。お客はぼちぼちでしたが、人工炭酸泉に人気が集中していて、そこだけ混みあっていました。
この炭酸泉の浴槽は小さめのタイル貼りで、左右のふちが丸くなっていてそこが枕になるという造り。人が左右交互に入って4~5人でしょうか。
露天風呂も大きな浴槽で温泉です。奥に寝湯もあります。蒸気浴のテルマリウムはローマ風?で面白い造り。タイル貼りのイスは割と本格的な雰囲気を味わえます。
温泉はわずかにモール臭がして、じんわりと効いてくるやさしいお湯。肌がスルスルします。
客層はファミリーではなく、中年層とかが多かった。洋風の作りといい客層といい、ちょっと健康ランドっぽい雰囲気。
食堂にて小平名物糧うどん(600円)というのを食べました。このあたりは武蔵野うどんの本場です。糧(かて)というのはうどんにほうれん草などのちょっとした野菜を付けるものです。注文してから時間がかかりますが、まあまあ本格的なうどんが出てきました。4人が参考にしています
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建物前にイスが置かれ、そこで涼んでいるオヤジが何人も。
狭苦しい入口に人がたくさん出入りしていて、なんかすごい人気。
いわゆる番台はなく受付の前に休憩スペースがちょっとある。
ダンナと男女ののれんに別れて脱衣所へ。
銭湯だけあって脱衣所は広く天井も高い。ロッカーも涼み台もある。
一角に大きな岩がある。下に水がたまるようになっているが、今はカラ。
昔の銭湯にはよく中庭があって、池に鯉が泳いでいたが、
そんな池の周りにある岩と似ている。なぜここにあるのかは謎。
浴室にはいろんな種類の湯船がある。
石が敷いてある足踏湯、白湯、肩に向かって斜めに噴き出る打たせ湯。そして日替わり湯。この日は牛乳タイプ、真っ白でミルクの香り。その隣が温泉浴槽。3つあります。
高温、中温、加温なしの水風呂。ウーロン茶色でサラサラしたお湯。
高温湯はアツ過ぎでした。中温湯は割と入りやすく人でいっぱい。
水風呂に入ってみたら、いい感じ。やはり温泉はマイルドで、
同じ水風呂でも水道水より全然入りやすい。ジワジワ効いてきます。
肌触りもちょっとだけヌル感があって、気持ちいい。
中温湯と交互に入っていたら、汗がひかなくなりました。
ビルに挟まれたように建つ銭湯ですが、いつまでも続きますように。2人が参考にしています
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熱いのが身上、という湯宿のお湯のはずが、、、
先客二人の地元のおばさんが湯船のふちで体を洗ってます。
ホースでチョロチョロと水を流しつつ。
熱いのを覚悟してお湯に入ると、アレ?ちょっと熱いけどほぼ適温。
熱いでしょと聞かれたので、いえちょうどいいぐらいですよと言うと、
おばさん達も手を入れて、あらちょっと水入れすぎたなんて言ってる。
どうやら体洗いながらおしゃべりしてるうちに水を入れすぎたようです。
共同湯としては湯船も大きく立派な施設。
でも以前はもっと大きく、湯船はふたつあって、
ひとつは源泉が流れて熱く、それが流れるもうひとつはぬる湯、
になっていたそうです。
独特の熱いお湯ではなかったものの地元のおばさんたちと
楽しい時間が過ごせました。
※写真は男湯
ダンナはひとりでアツ湯と格闘して入ったそうです2人が参考にしています
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前の極楽湯の時以来の訪問ですが、以前とそんなに変わりは無かったです。日替わり湯も以前から有りました。炭酸泉は効能はわかりませんが気泡が一杯肌に付き見た目にも気持ち良い感じがしました。値段も平日500円と安いですし気軽に来れるんじゃないかと思います。
3人が参考にしています
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初めて行ったときに驚きました!全身をお湯で流して湯船に入ろうとしたら・・・常連らしきお婆さんが目の前に立ちはだかり「体、石鹸で洗った?石鹸で洗ってから入ってね。ここ来る人はそれが出来ないのよね~!」。今日は2度目でしたが、また違うおばさんの鋭い視線が私を追い続けるので、今回は言われる前に体を石鹸で洗ってから湯船へ。とにかく常連さん達の目が気になります。不愉快な思いをすることもあると思います。男湯の方はそんなことないそうですが。では、清潔なお風呂かと思いきや、湯船の中で体をこすっているおばさんや、孫のアトピーの瘡蓋をむいているおばあちゃんとか・・・驚きます。泉質は確かに良いようですが、髪の毛もたくさん浮いていました。全体に清潔感が無く残念です。
10人が参考にしています
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海老名のプールが利用出来なかった為、お風呂巡りに変更、付近の3湯制覇を目指す。
まずあじさいの湯、JR南橋本より10分弱の複合ビル2階の店舗は節電営業で11時から開店、 仕方なく同ビルのボウリング場で1ゲーム、食事処安い牛丼を食べる。
他にはパチンコ屋、ゲームセンター、カラオケがあり、ビルは古びてきてる。 3分前に開店した。
券売機平日500円であった。(頭上の料金表は550円)フロントで電車の時刻を訊くと、備えてないという。
座敷とテーブル席とミニステージがある簡易な間を通り、更衣室へ、コイン投入廃止したロッカーがある。
開店直後で客は3人程、常連客である。
浴室は洋風のタイル造り、左手湯船側が水色調、カラン側がピンク調、ヴィーナス像もある。
右手サウナ室は3室あるが、塩サウナは地震で内部の損壊の怖れで中止の貼り紙。
もう一室は休憩室にしてある。
右手のカラン席は温度調節がないので、壁側にぬる湯のコーナー(シャワー固定式)が設けてあるのがユニークな施策だ。中列はホース式だ。左手にもカラン席はある。
ソープとシャンプーは限られていて、棚に置いてある。
常連さんは持参していた。
湯船は真湯で手前に炭酸泉があり、奥は圧注浴槽中心、波うつ雲梯がある。
表示を含めこの造りは 越谷などにある系列店と同じである。
露天には二股カルシウム温泉の投入装置を備えた浴槽があったが、稼働していなかった。 狭いながらも陽が当たり気持ちよい。
その後も来店客はなく推移して、ロッカールームも独占状態。広間のテレビがむなしく放映、一番の帰宅客となる。
駅への道で洗面器に入浴セットを入れた熟年者とすれ違った。
H23.6.6月入浴2人が参考にしています
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社員旅行でいきました。震災後と言う事で鬼怒川地域も活気が失われていましたが、最近はようやく活気が戻ってきているようです。浅草からもスペーシアで2時間程度でいく事が出来、ああ意外と近いなという印象でした。
湯殿のラインナップ
3階風呂
洗い場(カラン15席)
巨大樽風呂(40℃)
ぬる湯(40℃、ひのき)
あつ湯(41℃、ひのき)
露天岩風呂(42℃、一部43℃)
浮世風呂・男性20~23、女性6~19時半
洗い場(カラン20席程度)
主浴槽(42℃)
露天屋形船風呂(40℃)
露天岩風呂(40℃)
サウナや水風呂が無いのがチト残念でしたが、岩に囲まれた露天風呂や情緒感たっぷりの屋形船の風呂など、趣向を凝らした演出の風呂が多くありました。
夕飯も頂きました。お酒を飲む事ばかりに気を取られてしまい、あまり食べ物を味わう事が出来ませんでしたが、なかなか美味しかったです。やはりきちんとしたホテルなので、サービスはさすがでした。映画の上映などもあったようで、今度はもっとゆったりと宿泊を愉しんでみたいですね。5人が参考にしています
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穴場ですね
ゴルフの帰りによりました眺め最高でした1人が参考にしています








