温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4354ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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4回目ですがまた木の湯です。初回だけ石の湯でしたが、あれからずいぶん経つので忘れてしまいました。今回は「温泉博士」利用。
内湯は天井が高く湯船も大きく広々していますが、温泉ではありません。あつ湯とぬる湯があります。あつ湯にジャグジー。これ合いません。ぬる湯は意味なく広いのでジャグジーはこっちにしてほしい。奥の壁際に座湯のジェットバスがありますが腰には当たりません。不思議なジェットです。
露天は4つの浴槽すべてが温泉。ただしすべて加温、循環ろ過。長方形の宮の湯、東屋風の檜風呂、大きな湯桶のような円形の「満天の湯」、入浴剤を入れた「香りの湯」。
浴槽の趣向が違うだけで、お湯はあまり違いがありません。塩化物泉でけっこう塩辛く、透明で薄い茶緑色。お湯の出口を触ってみるとかすかにヌル感がありました。けっこう体の水分を奪われるみたいで、やたらとノドが渇きます。
「香りの湯」今日はヒアルロン酸。温泉に入浴剤なんて、とも思いますが、ここまで同じようなお湯ばかりだと変化を求めて入る人も多く、けっこう人気です。
屋根のない「満天の湯」は10人ほど入れる樽風呂ですが、形が気に入りました。湯船としては岩風呂などより優れていると思います。内側はすべて腰掛けられ、空も見上げやすく、入り心地がいいです。もっと他の施設にもあればいいのに。
平日夜なのに子供連れがいっぱい。でも子供たちはよくしつけられていてマナーがよかったです。男湯も同じだったみたいです(ダンナも言ってたので)。
今度は石の湯がいいな。2人が参考にしています
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その日は生憎の雨でしたが、結構混み合ってました。
硫黄泉が好みの自分としては、それほど好きな系統のお湯ではありませんが、口コミどおりいいお湯だったと思います。ナトリウム-塩化物強塩温泉?で関節痛とかに効くようですね。露天は屋根つきのところがあるので、雨でも大丈夫です。
ちょっと気になったのは、子供向けにお風呂で遊べるおもちゃがあるのはどうでしょうか?露天風呂で子供が泳いでるのに親が注意しないし。。。20人が参考にしています
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3年振りの訪れ。今回は午後5時だったせいもあり、駐車場には困らなかった。だが、玄関を入ったところの匂いはいつも通り。
今回は露天に入れたのがうれしい。連れによると、女性側にも露天があるという。前に来た時とは変わったのか、確認の必要がありそうだ。
ここは湧出温度が低いので加温加水されているようだが、掛け流しを謳っている。イオウの匂いは、内湯の湯口だけというのはいささか寂しい限り。露天はいい感じでゆっくりと楽しめた。暮れなずむ中での湯浴みはまた格別だった。11人が参考にしています
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見晴らしの素晴らしさ、遮るもののない那須・黒磯が一望に。夜景も素晴らしい。露天風呂からは夜景も見える。
温泉自体はアルカリ性低張性の単純温泉。でも肌触りはさらりとしている。露天では独り占め。
施設設備は文句なし。5人が参考にしています
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昼間、明けで遊びに行くかとネットで調べていたら、土曜日でも平日と料金が変わらない施設があったので早速行ってきました。通った事がある場所にあったので、スンナリ行く事が出来ました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席、温泉使用)
シャワー(2席)
打たせ湯(40℃弱)
主浴槽(41℃、寝湯2種5席、座湯2席、歩行浴)
冷水風呂(18℃)
スチームサウナ(42℃設定)
露天
露天浴槽(41℃、水路状)
壺湯(40℃、1席)
寝転びスノコ・椅子
変な謳い文句がやたら目につきました。館内は意外と狭く、脱衣所も狭いです。冷水機が無くて水道で水を飲んでくださいとのこと。血圧計があったのはよかったですね。しかし全体的に老朽化の感は否めません。
湯殿はスーパー銭湯と言えるほど広くは無く、健康ランドにも至らない、銭湯とスーパー銭湯の中間のような・・・スーパー銭湯のはしりのような施設でした。一応サウナや水風呂、露天風呂などはありました。主浴槽には座湯や寝湯、歩行浴などがありました。
温泉の泉質はかなり良く、ぬるぬるとしたいかにも温泉らしい泉質。館内の老朽加減からか、また施設全体のラインナップの弱さからか、これだけの泉質であるにも関わらず、かなり空いていました。ちなみにこの温泉、近くにある百観音温泉にかなり雰囲気が近いです。百観音温泉の方が設備的には優れていましたが。。1人が参考にしています
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ものがたり館のところのつり橋を渡るとすぐそこにある。まさに野天風呂で、脱衣場は作られているが、前のすだれが無ければ丸見え。
ここは混浴なので女性は少ないかと思っていたら、年配の女性が先客におられた。若い男性が、その女性が入りやすいように配慮している光景が好ましかった。
ここにはアツ湯とヌル湯の2つの湯船がある。入浴客がうまく水を加え、適温にするようになっている。この日、ヌル湯は39度ぐらいで、1時間以上も入っている人がいるのには驚いた。100円では安いと思う。3人が参考にしています
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ここの日帰りはどこを見ても700円のはずだが1000円とられたのはネットの情報が古いのか? 建物の外観も古さを感じる。さて,この辺りの源泉温度は低いのでどうしても加温のための循環が必要となる。ここの場合,誰も入っていなくても定期的に湯がオーバーフローするので,消毒のいらないであろう半掛け流しというのが正しいと思う。特に内湯は源泉そのままのものと循環加温したものの2つの給水口があり,特に温度の低いものは源泉そのままの硫黄臭もある。よく見ると露天と内湯の窓の外に小さな沢がある。6月上旬にはホタルが乱舞するそうですが宿泊の人の特典らしい。岩の浴槽には緑のコケ(夏は黒いコケ)がはえるようだ。これは岩の隙間にできるもので掃除してもとれないだろう。ここの書き込みには掃除してなくて汚いというのがあるが,それは大間違いで掃除はされている。この地域には他に有名旅館の日帰りもあるが,そこはお勧めできない。
8人が参考にしています
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小雨降る日曜日、南房総まで足を伸ばしました。館山道が出来てから、時間は随分短縮されましたね。昔々木更津に住んでいた頃には、一日かけてのドライブコースでしたが。
温泉博士の手形で入らせてもらいました。無料で入れてもらっていて申し訳ないですが、お湯は全く良いところ無し。19年前のゴールデンウィークに、まだ国民休暇村と称していた時に泊まった事があり、その時は食事のおいしさが印象に残りました。
施設は手入れをしているのだと思いますが、清潔です。露天風呂で黒雲の流れを眺めていると、カモメの群れがすぐ上を横切って行きました。3人が参考にしています
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どれだけヌルヌルするか興味があり日帰りで訪れた。結構常連さんが次々に現れる。以前はなかったであろう,半露天には2名は入れる。内湯は3名ぐらい,男女別である。温泉成分分析表からは,かろうじて温泉であるというメタケイ酸の成分値しか目につかない。透明で少しだけヌルヌル感があるという表現が正しいと思う。ただし,洗い場では水側のほうも温泉であると常連さん。たとえば体を洗ったりしたあとにシャワーで流すならばいつまでもヌルヌル感は残る。このヌルヌル感というのはアルカリ性が高ければそうなのかというとそうではない。お湯が体にまとわりつく時の皮膚の状態により感触が変わる。もし体を洗わなくてもヌルヌルする温泉があるとすれば,それは腐葉土層から湧き出ている黒・茶色系の温泉だと思う。よってここは特筆すべき温泉ではないと感じた。
14人が参考にしています





